土の弦楽器ワタツミと茶会瞑想

以前おぼえがきでも少しお知らせさせて頂いておりましたが

茶会瞑想の内容が新しく変わりました。

 

土の弦楽器ワタツミ

 

今年になってから海の神様より

自覚を持って土の弦楽器とうたを

この地で成すことをメッセージで促されて

まさに海の神の名を持つ土の弦楽器とともに

茶会瞑想を

瞑想寄りの内容へと変化したことに伴い

さらに次元をあげてまいります。

 

その第一回目が先月の神戸で開催致しました

茶会瞑想でした。

土の弦楽器ワタツミさんの持つ

次元を超える船の操縦桿としての役割も

はっきりと認識しての奏でが顕れました。

 

そう、土の弦楽器ワタツミさんは

目には見えない次元でのかなりな高機能搭載エネルギー装置でありまして

それはすでにワタツミさんの音色は耳で聴くものではないと言うところから、

新しい茶会瞑想にご参加下さった皆様も体験されたことと思います。

 

3次元の枠から飛び出した聴覚で

(それをもはや聴覚と言って良いのか)

ここではない別次元の耳になって聴く

(霊視ならぬ霊聴)

そいった高いエネルギー次元

(8次元以上のアルクトゥルスからのサポートが現在入っています)に

ワタツミさんの音色が連れて行ってくれることが分かります。

 

新しい茶会瞑想は個人セッションのスタイルを取り、

現在、7月中旬以降でのご予約承っております。

 

ご参加いただけますのは

2022年以降制作のMAJO作品ご購入または

MAJO主催のエネルギーワーク(遠隔含む)ご参加の方に限らせて頂きます。

 

時間 15:30-17:30

会場 逗子の工房イソラ~近くの海に移動し海との響き合い 現地解散(荒天の場合は室内ワークになります)

料金 8800縁(岩茶代込み)

岩茶はその特性を生かして

瞑想への導入として飲用致します。

  

お心にピンと来るものありましたら

ご希望の日程を添えて

(複数の候補日を頂けるとありがたいです)

isora@majo.moo.jp

までお申込みお待ちしております。

 

茶会瞑想終了しました

アルクトゥルスからの素晴らしいギフトがあり
ご参加の皆様がそれぞれにお受け取りくださいました。
茶会瞑想という場を作らせていただくことができて本当に幸いに思います。
可視不可視のご縁あるすべての存在に
心から感謝致します*

(28日開催のおはなし会は満席となりました。ありがとうございました。)

 

個展 ひのひかりとどく -すずとおまもり- 本日から始まりました

心より
 お越しをお待ちしております。

時じく の 香(かく)の菓(このみ)

***
 
28日のおはなし会は定員あと一名様ほどと成ります。
26日の茶会瞑想はまだお申込みいただけます。
どうぞよろしくお願いいたします* 
 
◆ARCA企画MAJO個展
『ひのひかりとどく ‐すずとおまもり‐』
 
会期*5月24日(金)〜28日(火)
   12:00〜17:00 水・木定休
会場*ARCA 方舟
   神戸市中央区北長狭通4-7-3-201
   tel.090-6323-2037
 
例年と比べて大変短い会期と成りますが、
今年は、個展会期中に2つのイベントを開催いたします。
 
1つ目は
☆『茶会瞑想』
5月26日(日) 17時~19時
会場 spaceはこぶネ(西宮、香櫨園、さくら夙川の各駅より徒歩)
参加費 お一人様 八千縁(岩茶代込)
西宮の特別会場「spaceはこぶネ」さんのご支援頂きまして
『茶会瞑想』を開催させていただきます*
岩茶に親しみ内宇宙の旅へ。
土の弦楽器を用いた瞑想のあとは会場近くの海岸へ。
自然との響き合いにしたしみます。(19時海岸にて解散)
ご参加のお申込みはメールにて
majo@bv.moo.jp
お申し込みくださった方に折り返し詳細記しました返信いたします。
 
 
2つ目は
☆『おはなし会』
5月28日(火)15~16時
参加費 お心に浮かぶ金額
個展の最終日に
個展会場のARCAさんにて「おはなし会」を開かせていただきます*
 
ご参加のお申込みはメールにて
majo@bv.moo.jp
お申し込みくださった方に折り返し詳細記しました返信いたします。
 
ARCAさん会場での個展と併せましてお楽しみいただけましたら幸いです*
 
 

「ひのひかりとどく」はじめに

今回出展させていただく
すべての顕された形あるものにつきまして。
 
ひとつひとつの顕された形には意味があり
伝えたいことがあり
この世界に顕れてくれました。
一つ一つに宿る
とても繊細な生命の力と成るエネルギーを
お渡しさせていただく筒のような役割が私のしごとになります。
 
顕現させていただいた作品たちと対峙していると
ことさらに 円=縁 なのだと強く感じます。
この作品たちと対峙される方との間に流れる
新しいエネルギーを
「ご縁」として
この宇宙の根源に流れているシステムを利用し、
円と普通は書きます所を
この度は「縁」と表記させていただいております。
 
「縁」はそれぞれの作品が持つエネルギー量の顕れです。
数字の持つエネルギーはこの地上世界に生きる者にとって
一つの・そして大きな目安でありメッセージでもあります。
 
現象に顕れることはほんの一部。
現象に宿る本質的なエネルギーを辿って
その奥に繋がり展開しているものを
どうぞ探求していただけたらと願います。
 
***
MAJO