昨日の出張でご神具をお持ちした場所の一つは
太陽と月と星を祀るお社で
富士山の公式ガイドの方のお話では
星というのはシリウスのことだと伝えられているのだそう。
今夜、逗子の王様の古墳の上に昇ったばかりのシリウスを手持ちカメラで撮ってみました。
シリウス。
故郷の星の一つ。
今、この大転機に集められているのも
そのご縁からの方々が多いと感じます。
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この三ツ星を祀る神社の里宮にも昨日は訪問させていただきました。
社務所のかたがとても丁寧に境内をご案内くださり
春にもまたご案内をお願いすることになりそうです。
富士講の開祖と言われる長谷川角行についてのお話様々。
限られた方に伝えられたことなどを丁寧にファイリングされた資料も見せてくださり
長年の疑問も氷解。大変参考になりました。
一緒に訪れた方々がそれぞれのパズルのピースを持ち寄っていたことで
顕現され叶うことが多々あり、これからの次元がますます楽しみとなりました。
魂の共鳴を感じ、言葉の説明などゆうに超える真の国造の方々。
安心感のある信頼できる人たちとのご縁の日でした。
『豊壌』というワードが何度も降りてきます。
心から感謝いたします✨
ありがとうございました***

茜染めの精麻の拠紐を添えて
必要とされる方へおとどけできそうです。




































