今日は作業できず。
陶芸の工程ってどんなに忙しくて締切間際でも、炉内温度が自然に下がって窯出しが出来るまで次の作業が出来ない、まるでぽかんと空いたタイムポケットのような日が出来ることがある。
こんな日は海さんぽに出かけます。

今日は作業できず。
陶芸の工程ってどんなに忙しくて締切間際でも、炉内温度が自然に下がって窯出しが出来るまで次の作業が出来ない、まるでぽかんと空いたタイムポケットのような日が出来ることがある。
こんな日は海さんぽに出かけます。





この大晦日の浄化を境にわたつみさんの音色がかなり変わりました。
ちょうど1月2日にメンバーシップ の瞑想会があったのですが
エフェクトなしでの響きがこれまでと異なる次元のものになっていました。
参加者の方からもそのような声をお聞きしているので
私の空耳ではないように思います。
この宇宙の源に在る地球は、もともと181次元の振動密度があったと言われてます。
今後そのもともとの宇宙の源の振動密度へと、
この土の弦楽器わたつみの舟も還っていくのだと感じています。




*



真実の言葉を甕に刻み

海への道と山への道を行く

ヒルコの目が開き

見つめる目と
そばだてる耳








天体に見守られて

地の神々に守られて




今日もありがとう*

今日もまた

響きあうひと
響きあう場所

そんな中で暮らしました

太陽はヒルコの太陽と成り

月は

ツクヨミの月と成る

源響く銀の月