昨年11月末、富士山からもどってから
とても濃密な振動高い怒涛の日々が待っておりました。
いろいろありすぎておぼえがきが追い付いておらず、
未だままならず、なのですが、
そんな昨今の中でも衣食住をベースにした日常を
見失うことだけはせず、
そこだけはなにも変わらぬ日常をすごすようにしていました。
そこに根本があると思っておりますので。
1月の密度の中で撮りためた写真がたくさんあったので
自分のメモと整理と、日常の俯瞰をしたいと思い、
元日から本日までをさっとまとめてみました。


『沙庭 コノハナサクヤヒメ』



キャロブケーキをつくり、SAMURAIティピカを淹れました。












ほんとうにありがたい。








奄美口伝の神ミキをいただき、
『これでヨーグルトが作れるよ』とおききして
さっそく醸した豆乳ヨーグルト。
ふわっふわでエネルギー体も喜ぶ。
あ、お米で醸しているのであちらの世界に届くんだと気づく。
米と塩と水はあちらの世界でも受け取れるのだと
昔、独学で古神道を学んでいたときに知りました。
(だから神棚におそなえするのですね)


うつくしくてパワフル。
岩茶が本当に美味しいです。

すごいです。
この寒い時期でも発酵時間が短くなり
生地がしっかり粒だちました。
なんとなんと。。
スキッと背骨に一本通るようなきりりとした美味しさに。


ワンパンのショートパスタとビーガンチーズ。
地元農園さんのお野菜のサラダ♪
美味しくできました◎

湧き水は、冬暖かく、夏冷たい。
身体優しい自然の温度のおいしいお水を汲ませていただきました。

