二つ前の投稿に記しておりました
4つのマナイの笛。
かつて無いほどの振動密度高い7月下旬を前にして
全て持ち主のお手元に
お還しすること叶いました。

地球を愛する方々のみたまが
マナイと出逢いましたこと。
感謝いたします。
これは小さな
そして大きな
宇宙の祈りでもありました。

二つ前の投稿に記しておりました
4つのマナイの笛。
かつて無いほどの振動密度高い7月下旬を前にして
全て持ち主のお手元に
お還しすること叶いました。

地球を愛する方々のみたまが
マナイと出逢いましたこと。
感謝いたします。
これは小さな
そして大きな
宇宙の祈りでもありました。

毎月一度開催されている神戸ARCAさん主催、
会場:西宮のspeceはこぶネさんでの
瞑想会が今月27日に開かれます。
今回は、先月とは逆転の立場で、
私がちょうど天橋立より戻ってきたばかりの状態で
瞑想会に向けて天橋立の海の、奥宮の、イヒカの、
風を土の弦楽器「わたつみ」に乗せてお届けできることと思います。
私もとても楽しみです。
ご参加の詳細とお申込みは、
下記ARCAさんの記事を転載させていただきます。
(お申込み受付はARCAさんになります)
**********************
【はこぶね瞑想会お知らせ】
場所:space はこぶネ(西宮)
参加費:あなたがこの世界に循環エネルギーとして巡らせることができる、あなたらしいエネルギーを金額としてお支払い下さい。
MAJOさんの土の弦楽器わたつみによる遠隔演奏にて導いていただきます。
瞑想中は音声は流れません。
無音状態で瞑想に集中していただきます。
エネルギー世界での繋がりや、ご自分でキャッチしたものを大切になさってください。
後日、瞑想中の演奏動画をご覧いただけるURLをご参加の皆様にお送りいたします。
瞑想が終わったら、zoomにてMAJOさん、遠隔でご参加の方、現地参加の方みなさんでシェア会をいたします。
【お申し込み】
1)アルカInstagramDM
お名前(ご本名)
連絡先電話番号
2)アルカHPお問い合わせ
https://atelierseed.shop-pro.jp/customer/inquiries/new
お名前(ご本名)
連絡先電話番号
上記いずれかでお申し込みください。
場所につきましては、お申し込み時、お知らせいたします。
皆さまのご応募お待ちしております。


今朝、窯の蓋を開けて
まだ暖かな子らを炉内から引き上げました。
あたらしく生まれてきてくれた
優しく美しい
音と響きの子ら。
土の弦楽器と4つの笛。
それぞれのオーダー主様に
早速お写真撮って彼ら誕生のご連絡しました。
土の弦楽器の方は、これから
天然木の梅の木を乾燥させたものからペグを作り、
若水の絹弦に翡翠を通して弦張りの作業に数日を要します。
オーダー主様のマナイの記憶そのままに紋が楽器のボディ全面に顕現されました。
えも言えぬ輝きを放っています。
ともあれ、ここまできたらあと少し。
持ち主様にお渡しできることが本当に楽しみです。

もし気になるかたがいらしたらご連絡ください。
isora@majo.moo.jp
メールにて詳細お伝えいたします。
マナイの笛に関しては
ネットショップや展示等への掲載は致しませんので
ピンとくる方はメールからお問い合わせくださいませ。
この子らは『神羅万象に響き渡る笛』とのことです。
どの子が気になるかお伝えいただけましたら
使用している原材料、価格など詳細お伝えいたします。
ご活用いただけます方、どうぞよろしくお願いいたします。

追記※この記事に記しました『マナイの笛』のお問合わせに関しましては、
7月22日いっぱいにて受付締め切りにさせていただこうと思います。
よろしくお願い致します。
自分の想像できる範囲なんて小さいよね。
高い振動世界は優にそれを超えてくる。
だから
何も決めず 何もしないで
『思い』は循環エネルギーに波乗りするには『重い』。
全部手放す。

今夜は窯番です。オーダーの作品がつづいておりまして、その焼成中です。
オーダーの作品は、見本が在るとはいえ、実際に顕されるのはオーダー主さまがみなもととしっかり繋がっておられる場合、ご自身の高次から手渡されるものが顕現されます。故に寸分のブレのないものざねが降りてきてくれる。見本とは全くの別ものになります。直感の鋭い方々には見本すら必要ないのかも知れません。
実際、まだ現物の写真もオーダーサイトもなかった頃に、瞑想会にご参加下さって即、土の弦楽器わたつみタイプをオーダー下さった方も居られましたから。本当に時代の変化を感じます。これまでと全く異なるシステムでエネルギーが動いていることを、そして確実にその新しいシステムで生きる方々が既に居られることを、このようなことがあると良くわかります。私にとって漸く本質の時代が来たかと感じます。
いつかおぼえがきにも記していた、もう値段を付けて棚に並べて作品を売ることが作品と合わなく成っている。。だからと言ってその当時はどうしたら一番良いのか分かりませんでしたが、気付いてみればそのベストな手段の波が来て、その波に今乗らせてもらうことが出来たのだと、本当にその時は分かりませんでしたが、今振り返ると魂からの願いが叶っていたことに氣づき、心からありがたく思うのでした。
今夜はオーダー主さま方々の大切なものざねたちが重ねて焼成する技法のため再び窯に入っております。今夜が最終焼成で金彩の焼付けで適温になるまで炉内温度を上げていきます。ここ数日は、昨今の夏にしては夜は涼しく、体力的に楽に窯番が出来ますこと、ありがたく思っています。