切り替わる

2、3日前からそうとはっきりわかるように
これまでにないエネルギーがこの地上の肉体世界にまで入ってきており
これまでの全てのいつもの流れが止まってしまっているのも
このエネルギー故だと感じています。
 
今できることはただひたすら自分の内側に入ること。
目に見えることは何もしなくても良い。
内側から自分をクリアに見つめること。
自分の内側に本質的なこれからの理想の世界があり
これからはその理想と思い込んでいたものが
理想ではなかった・現実であったことを知ることになる。
 
既にその予兆があらわれています。
 
ここ、工房イソラの在る富士山を望む土地からの発信に響きあう人々のネットワークを
「このはなゆら」と名付けました。

このはなゆら 。
 


コノハナサクヤヒメは、この土地にこれからの星造りの一番目の大きな基盤となる
宇宙規模の広い意味での大地のエネルギーを余すことなく注いでくれています。
このコノハナサクヤヒメのエネルギーが満ちる大地で
このはなゆら のゆら人たちが
無垢になり笑顔になり心おきなくすこやかに遊んでいる。
 
そんな場が、土地が、このはなゆら に顕れてくれました。
心ある方のご縁で。
感謝の気持ちでいっぱいです。
この土地をシェアする方々とのマッチング&コミュニケーションも
ちょうどよく図られていると感じます。

私はここにハーブを豊かに植え、土の弦楽器を奏でながら
古墳の王様のお膝元でゆらびと のみんなとともに
地上の楽園の振動にチューニングできることの喜びを感じています。
 
その調えのための草かりも種まきもまた
豊かな瞑想となりますよう。
 
感謝の日々。
 

 
 

受け取ること

この世の豊かな幸せを
固定化された生活習慣に慣れすぎたせいで
スルーして受け取らない人が
意外と世の中には多いのだな、と
身近なところから感じる。
そんな場面を時々目にするので。
 
それは長いこと時間をかけて刷り込まれてきた
外的価値観や外的思考によるもので
(いわゆる外から入ってくる「常識」によるもので)
もっと自らの内面にある本質に真剣に迫った方が良いよ。
そのために瞑想があるのだし、ビークルヤンメがある。
 
12月に入った途端、
莫大な浄化と癒しのエネルギーがこの世界に流れ始めた。
まるでスイッチを切り替えたようにエネルギーの流れがこれまでと変わった。
その浄化と癒しの恩恵を十分に受け取ると
肉体的な凝りや緊張も面白いほどするするとほどけていく実感がある。
 
あまりに滞りが深く酷かったところは
それを表面化するために、
表面化して確実に浄化と癒しを呼び起こすために、
一旦は発熱したり痛みを伴ったりするけれど
そんな時は『ああ、これまでそんなに頑張っていたんだね。。』と
改めて自分に本当に意識を向けてあげて
自分をねぎらってあげよう。 
今の時代に最も必要な自分へのご褒美って
自分で自分の真の姿に本当に気づき、
自分で自分を根本的に浄化し癒してあげることだ。
 
そして宇宙時代の波に乗り楽園の恩恵を十分に受け取るには、
自らの十分な浄化と癒しにより調うことがまずは何より必要なのだと
この川の水面からこの宇宙の摂理を魂の深いところで憶(おも)いだしました。
 
これは12月5日という特別な日に撮影した
その記憶が呼び覚まされたお福分けのビジョンです。
 
皆様の瞑想にご活用し、どうぞ憶いだしてください。

 
 

『動く』

毎月の季節ごとに降りてくるキーワード・言の葉があります。
神羅万象からの今この時のメッセーいとも言えます。
11月のキーワード・言の葉は『動く』。
 
メンバーシップの瞑想会では
そのキーワード・言の葉のエネルギーを取り入れながら
ご自身の時空間を大切に過ごせるよう調えております。
また瞑想後のzoomシェア会では
日常の中で何かヒントとなるような受け取りや気付いたことなどの
シェアとなっております。
シェア会にリアルタイムにご参加できない方にも
後日メンバーシップ掲示板にてシェアの要点をまとめた内容を
ご覧いただけるようアップしております。
 
月一瞑想会 メンバーシップについて
https://note.com/majo_cieloymar/membership/info
 
これからの地球及び宇宙に必要なエネルギーの循環を視野に入れ
ご自身本来の活力につながるエネルギーを
自分軸で整える静謐な毎月の時間となっております。
 
 

今朝。
王様の古墳のお山の向こうから昇る朝日。

 
 

真名リニューアル

土の弦楽器 『真名』

284,680円税込
*若水の弦使用

新しく生まれた土の弦楽器『真名』は
自分の内側から宇宙のすべてに繋がる、
究極の自分軸・自己肯定のものざねです。

基本的な使い方は
むかしの電話の受話器のように、
筒の曲がった部分を片手に持ち、
筒の大きい口の方を耳に当てて
もう一方の方の手で弦を奏でます。

奏でた音は外では無く内に響く構造のため
奏者であり受取り手である自分自身にのみ
最高の音のひびきが自らの内側より届けられます。

『真名』の音はほとんど外には聞こえないため
きらきらと光る星たちの煌めくような音の響きをここに録音してお聴かせすることは出来ないのですが
じっさいにおとをきいてからオーダーしたいという方は、
工房イソラ(逗子市)におこしいただいて実際にお手に取ってご覧いただけます。
その場合は、事前に下記メールにご連絡の上、ご来訪日時をご相談及びご予約下さい。
isora@majo.moo.jp



弦は筒の内側から翡翠で留められています。

オーダー主さま由来のエネルギーシンボル(紋)が
純金彩にて施されます。
(写真はオーダーにより制作しました一例として掲載)

  
 
土の弦楽器『真名』は天地人でいうところの、
次元階層を超えた広い意味での「人」を担当しており
太古の恒星エネルギーイヒカや古代民族マナイが持つ
高波動循環による地上の楽園の顕現のスキルの情報をもとに
これまでに無い軽やかで豊かな創造世界の振動として
音の響きに乗せて地上に降ろします。
 

オトヒラキ
倍音響く 土の楽器
オーダーメイドのページより
https://majo.moo.jp/otohiraki.html

 

昨日は『はこぶね瞑想会』でした

昨日はARCAさん主催のはこぶね瞑想会でした。

いつも会場を調えてお迎え下さる
spaceはこぶネさんのお心にふれて
ふっくらとした気持ちに💛✨

今回わたつみさんのしつらえはこのように。

松ぼっくり。
天橋立でひろったひとつと
地元でひろったひとつ。

今回の瞑想会のわたつみの音と響きからあふれ出てきたものは『分かつ物がきえてなくなる(溶けてなくなる感覚)』、『三種の統合』

そして言語化できないほど深く濃くそれでいてかろやかな『水の浄化』のイメージ。

演奏の前に、52次元と60次元に上がった真名井神社境内の湧き水を弦楽器わたつみに施布したことも響きに届いていたかも知れません。

瞑想会の日、工房イソラの門に
真新しい抜け殻がありました*
イヒカの庭は夏草や畑のお野菜でもうもうです♡