『ミカカミ』と『ミツホコ』

『ミカカミ』

 
MAJO net shopのオーダーメイドカテゴリに
『ミカカミ』と『ミツホコ』を改めまして掲載いたしました。
 
見本掲載の写真はいずれも私がつかっているもので
参考までにと掲載しておりますが、
実用多用している為年季が入っております。
オーダーメイドのものはいずれも
高次のオーダー主さま仕様にリーディングさせていただいて
ひとつひとつ唯一のものとしておつくりしています。
写真は私仕様としてリ―ディングして顕現したものですので
ご参考までに。
 
地球を愛する皆さまからのオーダー
お待ちしております*
 
MAJO net shop オーダーメイドページ
https://majoceramica.cart.fc2.com/?ca=32
 

『ミツホコ』
オーダー主さまに必要なライトランゲージ、
シンボルがダウンロードされ
レリーフや金彩で施されます。

 
 

癒しの時間

足を怪我してからご無沙汰になってしまっていた食堂ぺいすさん。
ひさびさにるんちゃんファミリーに逢えてうれしい時間でした*

るんちゃんのご家族に伝わるというとても古いこいのぼり今も現役で*

ゆにの釣り話は多角的な視点で
海でのそれは経験に基づいていて。
釣りの技術、道具や浮きの役割、
波の読み方、地元半島の魚の生息域のことはもちろんのこと、
釣ったお魚の血抜きの仕方も、三枚おろしや揚げるも煮物も
すべて自分でとのこと。
写真で見せてくれたお料理の数々は、器選びも考えられて半端ではない。
生き物への敬意と、漁師さんたちへのわきまえを
9歳になったばかりのゆにの経験から伝えられて、
人の持つ自分で学びとる力の豊かさ・果てしなさを感じつつ
ゆうゆうとした流れに身を任せるような癒しの時となりました*

ありがとう☆彡
るんちゃんらしい塩味の効いた縄文定食。
なにもかもがうれしいぺいすさんの時*
てんちゃん、私を覚えてる?
近寄ってきて甘え鳴きしてくれたのうれしかったなあ。
てんちゃんと少しの間いっしょにうたをうたいました*
おみやげに
こうじゅさんのよもぎあんぱんと
ゆにお手製の駒*
よもぎあんぱんは香り高く
美味しすぎてもぐぺろでした*

 
極上の癒しの時間*
 
 

はこぶね瞑想会でした

ようやく土の乾きが良い塩梅になり練り上げました。

くるくる巻いて可愛い二つの形で保存。
やっと作陶に入れるのが嬉しい*

 

午後からはこぶね瞑想会でした。

いつも季節を感じる素敵なしつらえで
お迎え下さるspaceはこぶねネさん✨

 

今日の土の弦楽器わたつみさん

松ぼっくり二つ

 

天橋立に繋がり天地結ぶパイプのお掃除、滞りを流す音開きが今回の響きの中に降りてくること、事前のメッセージで知らされていましたが、実際にはじまってみるとそれは想像を超えたものでした。

私が演奏中に感受し視ていたものはかなりシステマチックなもので。いわゆるQRコードのような図形がどんどん書き換えられていく様子でした。

演奏の響きの中で古いコードが消えて次々に光る新しい四角の大小のパーツが組み合わさり、新しいQRコードと成って渡されました。

特に頭部に対しての書き換えが行われたと感じました。

頭部の新しいQRコードから一氣に全身に調整が入ったようです。今もまだかなり高い次元から降りてくるエネルギーにより仙骨への反応が顕著。それと共に宇宙的な存在が近くに居るときの周波音がずっと聞こえています。

かなり振動が高く、初めての領域、つまりわたつみが若水の弦に成って初めてその領域(52~53次元)に繋がったと感じました。

瞑想の後のシェア会では心安らかな状態であると共にそれぞれの方がそれぞれの神を感じ取っておられたこと。これはとても興味深い現象が顕れたことと感じました。

面白い。

瞑想は本当に面白い。

この世界を存分楽しみましょう。

今回の演奏。頭部にある古いQRコードを消して新しいものに書き換える高次のわたつみの若水の弦の響き。もうこういう時代ですのと、これからの時代を迎えるに当たりとても大切なことと感じましたので、今回ご参加の皆さまにご快諾頂きまして公開することに致しました。必要な方はお受け取り下さい。演奏途中3分ほどの無音状態含めトータル約30分近い内容です。ゆっくりくつろげる体制で深い呼吸のもとお受け取り下さい。

 

 

調整 土作り

前回のおぼえがきにて少し述べました各地主要な場で時空の扉が開いたときに汲ませて頂いてまいりました聖水を大地よりお分け頂いた大切に濾した土に加えて、ある程度乾燥させてから練り上げます。
今はその『ある程度』まで乾燥させている状態です。

四月は年間で最も乾燥する月のはずですが、今年の四月は湿度が高い。
なかなか土が乾きません。

作陶は土の乾燥具合が命。

乾燥に時間がかかっていることも、振動エネルギーの世界から視れば今の時勢の中では必然なことなのでしょう。実際そのように視えますし、土に触れてみると粘度が増して可塑性とともに振動の高い土に成っています。
振動の高い土は光って視えます。
やはり土に触れることで繋がる振動エネルギーの世界から視ても今はこれまでにないような転換期なのだなあと感じます。

昨晩工房で作業をしていたら不思議な感じで時空が動く感覚がありました。
一瞬地震かと思いましたがそれとは違ったようです。

自然に土全体が乾いてゆくのを待ちます。

 

つれづれ 大地と海と

柿の若葉と椿の花
たんぽぽに葛の新芽
それからヨモギを天ぷらに
ありがたく美味しくいただきました*

日常のなか
大地と海からの恩恵
有難く受け取っています

オーダーをいただいている作品のための土づくり
お一人お一人に合わせて調合しています
リズムに乗って
うたが降りてくればうたいながら
大地からのおすそわけを
すり鉢で細かく
笊で濾しながらさらに細かく
さらさらになりました
触れて心地よい仕上がり
「若水」と「あまのひとしずく」のお水を合わせて練り上げます。
パン焼きは
陶芸の作業とよく似ています
加水して 熟成させて 練って 焼いて
今日もたくさん焼きあがりました*
氣付けば庭のジャスミンが次々咲きだしていて
大根の花も咲いています
沢山咲いたら
花をスープに入れていただきます*
移植したヨモギもどんどん増えてきました*
人参たちがようやく伸び始めてくれています*
この季節の海からの恩恵
お日様に干しました
ヤドカリさんが目覚めて浜辺にはたくさんの水玉模様