スズメのおひなさま

昨日あたりから
このたびスズメのおひなさまをお迎えくださいました皆様の
お手元にお届けが出来始めているご様子で、
うれしいご感想いただいております。
ありがとうございます*
 
長いおつきあいのあるお客様からのご感想のなかに、
このようにお使いいただけるという一例として
ぜひシェアさせていただきたい内容と思い、
許可をいただきましたので以下に掲載させていただきますね。
 
『あたまの上やからだの周囲で響かせると、
心身ともに清められていくような気がしました。』
 
そしてこのようにもおっしゃっておられました。
 
『この鈴の音はほんとうに気持ちが良くて、
何度も何度も振って鳴らして楽しんでいます。
私の場合、万霊供養をしているせいか、
頭上、両肩まわり、首の後ろの”ぼんのくぼ”
(いわゆる”憑かれる”場所ですね…)などが特に心地よく感じます。
おそらくですが、響きが気持ち良く感じる場所は人によって違っていて、
”その方の弱点、注意すべきところ”であるような気がします。
この陶鈴の音をもととして、
祓いや心身の健康に繋げられればいいな、と思います。』
 
鈴の使い方の一つのご参考になればと思いシェアさせていただきました*
 
*
 
2022年版のこの度のスズメのおひなさまも
お楽しみくださり お迎えくださり
まことにありがとうございました。
 
そして初の試みでした
デジタル展覧会『人魚にまつわるあれこれ』
こちらもお楽しみいただけましたでしょうか。
 
こちらもいくつかの作品たちのお迎えが決まり、
とても良い方々のお手元に渡りますこと幸せに思っております。
 
約ひと月に渡りますこの展示会をお楽しみくださり、
またご感想も下さいましてありがたく思っております。
 
心からありがとうございました***
 
 
 

『ふかいうみのひかり』

開催中のデジタル展覧会
『人魚にまつわるあれこれ』。
 
本日
『ふかいうみのひかり』を更新いたしました。
http://majo.moo.jp/mov/sirena/14_fukaiuminohikari.mp4
 

 
ネット展示会『人魚にまつわるあれこれ』 
2022年2月7日~3月3日21時まで
作品一覧はこちらからご覧ください。
http://majo.moo.jp/shopping/expo/sirena/sirenas.html
 

 
今月7日よりスタートしましたこの展示会も、
ひとまず作品の更新は明日が最後となります。
展示会としては3月3日までご覧いただけます。 
 
更新を毎回楽しみにご覧いただいております皆様には
今回新しい試みとありまして、
ほんとうにはげみとなっており感謝しております*
 
掲載作品中、明後日26日に行われます
水の沙庭/水の御神楽~春の音祝ぎ~』に
使用されます作品たちにつきまして、
もし詳細やお迎えご希望の方がいらっしゃいましたら、
メールにてご相談くださいませ。
majo_ceramica@yahoo.co.jp
 
どうぞよろしくお願い致します***
 
 
 

『リュウグウノツカイ』


 
おまたせいたしました
*更新しました*
 
『リュウグウノツカイ』
http://majo.moo.jp/mov/sirena/13_ryuuguunotukai.mp4
 

 
こちら↓からこれまでの作品と詳細がご覧いただけます。
 
ネット展示会『人魚にまつわるあれこれ』
2022年2月7日~3月3日21時まで
http://majo.moo.jp/shopping/expo/sirena/sirenas.html
 
 
 

赤い人魚

デジタル展示会『人魚にまつわるあれこれ』
『赤い人魚』更新いたしました。
 http://majo.moo.jp/shopping/expo/sirena/sirenas.html

 
一年と少し前、
ホームページを大々的に改装、、というより
大々的にシンプルにしたとき、
ネット上の展覧会のコンテンツを作りました。
 
しかし目次に掲示されたまま
あれよあれよと一年と少しが経ち、
世の流れも自分の内宇宙の流れも一新したこのときに
ようやく一年越しの夢が
今回のデジタル企画展『人魚にまつわるあれこれ』で
初めて実現できたこと
これも偶然ではないと感じます。
 
自分の内側とつながるものに正直に、
かろやかに顕現してゆけることが幸せです。
これからどんどんそういった核心的なことの実現のチャンスは
速く流れていくことと推察しています。
 
HOUSE1891のオーナーわかなさんが
『待ったなしだよね。』とおっしゃいました。
ああ、誰もがそう感じているのだ。
 
重量級の世界は終わり、
ぶっちぎりで地上の楽園へとむかっていいのだと。
ぶっちぎりのスピード感がこの速川の速度感。
この流れに乗った時、こちらが現実だったのだとわかりました。
そう確認させてもらえる事象が次々に顕れて
そう思ったのは自分ひとりではなかった。
総てつながっていた。
そしてそう氣づいたところより統合と調和の時代へと入ります。