どんな小さなきっかけでも良いから
自分には翼があること思い出すの
とっても大事。
どんな小さなきっかけでも良いから
自分には翼があること思い出すの
とっても大事。
2023年の6月30日はいつにも増して
あるいは人類史上・・といってもよいほどのスケールでの希なる重要な終わりの日となること
メッセージ受け取っていました。
終わり、というのは
これまでに十分な時間をかけて調えてきたことが次のターンにはいる、
つまり
もうこれからの活動に必要のないところと完全に切れる、ということです。
これは善悪でも選別でもありません。
ひとつ明確に言えることは、
ただひたすらこの惑星の振動をあげるところに加速して向かっていきます。
鏡や印章、双子などのキーワードとして受け取ってきていましたが、
玄から冏(きらめき)へといよいよ映されます。
ここ二年間ほど、地元を始め都内や
ご縁深い場所各地にまるで呼ばれるようにして
そして昔から呼ばれていたことに面と向かって、
湧き水・・泉、川、滝、海のお繋ぎと祈りを続けました。
その流れの中で昨年受け取ったヤマトタケルの湧き水の祝詞。
この特別な日にお届けできますよう
急な願いにも関わらず
響くようにして願いが叶い
お詠み下さいました廣瀬奈々子さんに感謝いたします。
奈々子さんは古くからのご縁のかたで、
長らく舞台女優としてご活動されており、
また何度も地元や都内の水の繋ぎと祈り合わせをご一緒していただいたご縁でした。
ヤマトタケルの湧き水の祝詞は、
ひとつ前の投稿より
音声と画像にてご覧いただけます。
対立をやめ、夏越の祓の日を清め
胸の真ん中から優しい光で自らの内外を包むように
心身ほどけて
どうぞお受け取りくださいませ。
来月からは特に六月に動いたことやご縁が
拡大され展開して行きます。
私も、きょうもこの時だからこその
畳み込むような駆け込み事象が様々あり、
それでもこれまでのような時間に追われるせわしのない感じがしないのは
心はもう次のターンで稼働しているからだという認識があります。
どうぞ古き時代との佳きお別れの時をお過ごしくださいませ。
『本日から改めて火の元よくよくご用心くださいねー。』
といった口調でのメッセージ、今日から一年間ほどとくに心に留めてくださいとのこと。
『過去を憶(おも)い出し
今に生きる
魂を輝かせ』
目に飛び込んで来る「事件」は
これまで目を背けてきた魂の過去の記憶に結びついている
今この時こそ必要あって目に心に飛び込んで来る
回収された過去 未だ回収されていない過去
すべて受け入れる準備が調った
魂を輝かせるための今

終わる
甕の鏡が天を大地に映し
矛剣で舞いながら渦を巻き
鶴と亀統べり
玉がうまれ
降り立つ
『わたしはここにいる』
そして始まる



MAJO個展
『 冏(きらめき) -降り立つ- 』
5月3日(水)~28日(日) ※3、4日を除く水・木定休
12:00-18:00
会場/gallery ARCAギャラリーアルカ
神戸市中央区北長狭通4-7-3-201西
tel.090-6323-2037
JR元町駅東出口より徒歩1分
地図
https://atelierseed.shop-pro.jp/?mode=f1
ギャラリーアルカweb shopにて今個展作品販売中
https://atelierseed.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1978195&csid=23&sort=n