なにかひとつ終えたのか
予報でも今日から毎日雨模様。

なにかひとつ終えたのか
予報でも今日から毎日雨模様。

諏訪の泉の水を届けに参りました。

怒涛の7月が〆られます。


不思議なことに。。
(ほんとうは不思議でも何でもないのかもしれませんが)
七月の〆を迎えるこの時に
複数の方々からお便りいただきました。
みなさんこれまでエネルギーや氣功のセッションやヒーリングを
お受けになった方々で、
これまでお渡しさせていただいたことを日常的に活用されていて
体調がとても良くそれがとても大切だということや、
高次の自分の声を訊きそのとうりに素直に行動されることで
体調の良さを保っているお話、
さまざまここ数日でお聞かせいただいています。
このタイミングで不思議なことと思いながらも、
とても嬉しく思っています。
私は氣功を学んだ師から
『まず自分が癒されていること』を学び、
その後さらに宇宙存在からのサポートを受けて、
それらを高次から『手伝ってほしい』という願いのまま、
天地お繋ぎし「氣/エネルギー」を必要とされる方へ必要なだけ
これまでお渡ししてまいりました。
以前おぼえがきに記させていただきましたように、
それも本日で最後となります。
(本日のエネルギーヒーリングの受付は終了となりました。)
みなさまご自身で受け取られたエネルギーを
ご自身でご活用されていることに感動を覚えます。
これからはお互いに循環しながら
懐かしくも新しい世界を開いてまいりましょう。
この時空でお逢いできましたこと
ご縁いただきましたことに感謝いたします***

ほんじつ屋根上のてきとう農園では梅干し中。
今年はうちの梅の老木さまは少しの結実でしたが
落ち着いて一粒ずつに感謝しながら丁寧に作業できるので
わたしにはちょうどよい量かもしれません。
今年の梅干しの一部には、
最近衝撃を受けたシュンガイトのエネルギーを試しに入れてみます。

神長官守矢史料館 およびモリヤ山遥拝所にて。













川の水に足を浸し
栗の木陰で寝転んで
その時生まれたうたをうたい
その時生まれた舞いを舞う
21~23日にかけて行いました諏訪でのリトリート。
ご参加のみなさんとは家族のような不思議なつながりを感じ、
『このメンバーでリトリートできてよかった』とのご感想もいただきました。
ほんとうに得難い時でした。
ありがとうございました***
*
出立前日に地元逗子の産土さんにお参りしました。
双子のイチョウのご神木にセミの抜け殻を見つけました。
『脱皮』は今回のリトリートぜんたいを通して大切なテーマと成りました。

朝4時に逗子を出立し、8時ころに諏訪に到着。
最初に上社本宮にお参りいたしました。
境内の巡り方をお掃除されていた巫女様に教えていただきました。


















小さな滝のある水辺で
オニヤンマの脱皮の抜け殻をみていたら
その傍らを
新しいボディを纏ったオニヤンマがツイーッと飛んで行きました。
つづく