
ちょうどお父さんの古墳の向こうから昇る朝日。






冬至の朝の氣に包まれて発酵のための甕をろくろでひく。




そして12月22日は父の誕生日。
南瓜と林檎のパイを焼きました*

夕方になるとヒルコの太陽を見に海へ。
ちょうど海の方角が今年の恵方にあたるのでこれが冬至後の初詣に。









ヒルコさんが新たな太陽として還り
ここから
あけましておめでとうございます*
ありがとう*

ちょうどお父さんの古墳の向こうから昇る朝日。






冬至の朝の氣に包まれて発酵のための甕をろくろでひく。




そして12月22日は父の誕生日。
南瓜と林檎のパイを焼きました*

夕方になるとヒルコの太陽を見に海へ。
ちょうど海の方角が今年の恵方にあたるのでこれが冬至後の初詣に。









ヒルコさんが新たな太陽として還り
ここから
あけましておめでとうございます*
ありがとう*

新しい太陽
ヒルコさんの太陽だ!と氣がついて
感慨深いものがあります。
*
MAJO net shopも本日22日の21時にていったん〆ます。
24日の21時より、これまで特設のオトヒラキのページにてご案内しておりました土の楽器をメインにオープンいたします。
***あらためまして
どうぞよろしくお願いいたします***

新しい氣流を迎え入れる準備をしました。
今年家の庭でおかぼで育てた籠神社さんの古代赤米も飾りました。
このタイミングで以前に工房イソラでご神器をつくられたHimicaさんから美しくもパワフルなお写真が。

弥栄***
おめでとうございます*
今夜深夜の冬至点を土の弦楽器わたつみの奏でで迎えようと思います*
わだつみの 心聞きたば 琴(音)奏で
忘れし歌(詩)を 思い出さん。
汝の名 そが錠門(縄文)の 鍵開く
言霊音霊 自覚せよ。
暁の 揺られゆらゆら 銀(吟)の月
水面と(源)響く 金(亀)の鈴。
代々言霊使いの家系を継いでいらっしゃる高橋千穂さんよりお伝え頂いた弦楽器奏者の為の歌。

今日も王様の古墳にご挨拶に行っておりました。

新たなるご縁に感謝の日々です。
*
今年の冬至はこちらのお茶で迎えようと思います。

白ぶどうのような豊潤に香る岩茶です*

2、3日前からそうとはっきりわかるように
これまでにないエネルギーがこの地上の肉体世界にまで入ってきており
これまでの全てのいつもの流れが止まってしまっているのも
このエネルギー故だと感じています。
今できることはただひたすら自分の内側に入ること。
目に見えることは何もしなくても良い。
内側から自分をクリアに見つめること。
自分の内側に本質的なこれからの理想の世界があり
これからはその理想と思い込んでいたものが
理想ではなかった・現実であったことを知ることになる。
既にその予兆があらわれています。
ここ、工房イソラの在る富士山を望む土地からの発信に響きあう人々のネットワークを
「このはなゆら」と名付けました。
このはなゆら 。

コノハナサクヤヒメは、この土地にこれからの星造りの一番目の大きな基盤となる
宇宙規模の広い意味での大地のエネルギーを余すことなく注いでくれています。
このコノハナサクヤヒメのエネルギーが満ちる大地で
このはなゆら のゆら人たちが
無垢になり笑顔になり心おきなくすこやかに遊んでいる。
そんな場が、土地が、このはなゆら に顕れてくれました。
心ある方のご縁で。
感謝の気持ちでいっぱいです。
この土地をシェアする方々とのマッチング&コミュニケーションも
ちょうどよく図られていると感じます。
私はここにハーブを豊かに植え、土の弦楽器を奏でながら
古墳の王様のお膝元でゆらびと のみんなとともに
地上の楽園の振動にチューニングできることの喜びを感じています。
その調えのための草かりも種まきもまた
豊かな瞑想となりますよう。
感謝の日々。

神戸の精麻作家のみぬさん。
https://www.instagram.com/p/DSWr8BoEvMY/?img_index=1
今年4月の天橋立で、様々な偶然とご縁のつながりにより出会いました。
精麻を撚る際のご神具として「由(みち)の盃」をお迎えくださり
彼女が撚る精麻のネットワークが更なる展開を見せて。。
こうやってぶっちぎりのことを成されている響人たちが織りなす
振動高い世界が次々生まれていること。
これが現実
これがparaiso
ありがとうございます*
