本日の「エネルギーワーク海」。
海に大地に空にサポートをうけながら
新たなるエネルギー深呼吸*
自然に沿うようにして開催させていただき、
そしてまた人の体も自然ですから
毎回毎回それぞれにベストな天の采配を感じます。
今回も素晴らしいものとなりました*

終了後は、
お茶を飲みつつ
美しい海と富士山と夕日を眺めておりました。
ありがとうございました*
本日の「エネルギーワーク海」。
海に大地に空にサポートをうけながら
新たなるエネルギー深呼吸*
自然に沿うようにして開催させていただき、
そしてまた人の体も自然ですから
毎回毎回それぞれにベストな天の采配を感じます。
今回も素晴らしいものとなりました*

終了後は、
お茶を飲みつつ
美しい海と富士山と夕日を眺めておりました。
ありがとうございました*
陰と陽の間
天と地の間
視えるものと視えないものの間
呼吸
海から惜しげないエネルギーを存分に受けて
自ら体ぜんたいにめぐりめぐらせる
すばらしい エネルギーワーク海 となりました
海の深い深い愛
山の懐の安心感
なつかしい魂の宇宙
すべてにつつまれ本来の自分の状態に還る。

この時をご一緒できまして幸せです。
ありがとうございました*
復活のための磔
その仕組みを思う
Semana Santaの金曜日
強力に洗われ
ようやく
かろやかに舞う
時満つる

今月1日に都内の龍脈を通す水のお繋ぎをさせて頂いたのですが
その巡りの始まりの湯島天神で、
そういえばわたしにしては珍しくおみくじを引いたのでした。




おみくじにはこんなふうに書かれてありました。
*
影がかがみか 鏡がかげか、
拝む心が神ごころ
拝む姿が、拝む心が、神の姿、神の心である。
神様の清(すが)しく正しい誠の御心と、
神様から授かりし眞直ぐで美しい自分の心が、
拝むことによってぴたりと一つに照らし合わされて居るならば、
神様と自分は常に一体であり
邪念の入り込む一分の隙も憂いも無い。
安心して日々を明るくすこやかに過ごすことが出来る。

夕方。
うみのさんぽのかえりみち
何度もクリスマスシーズンの錯覚が起こる。
クリスマスシーズンのあの空気感、わかるでしょう?
あの空気感が何度もやってきて
クリスマスのちかちかの電飾が目の端に映ったりして。
なんだろうと思ったけれど
こういう時は氣のせいで終わりにはせずに
そのエネルギーの出どころ、真相を探るのです。
わかったのは、これまでのセマナサンタが終わったという事。
今年のセマナサンタは4月上旬。
スペインカトリックではクリスマスより大切な時期。
これまでセマナサンタは復活祭というよりも
キリストの受難という色が濃いものでした。
その色がどうも今年は変わるらしい。そう、クリスマスのあの空気感に。
つまり形骸化されてきた復活が
新しい地球で生まれなおし、本当の復活となる。
恐怖や不安で視えなかったことが視えてきます。
影は光であること
死は誕生であること
統合と調和の時代に入りました。