222 イザナミ宇宙アチューメント


 
改めまして詳細が決まりましたのでお知らせさせていただきます*
 
昨年秋の鎌倉で開催いたしました「イザナミ宇宙アチューメント」。
このたび埼玉県の武蔵一之宮 氷川神社のおひざ元にて開催が決まりました。
ふたたび巫女舞の小路恵里さんとご一緒できますこと
とてもうれしく思っています*
 
今回私からは、「カミニート」という
実際に土を用いたワークを行わせていただきます。
 
土のエネルギーに触れ
御自身に内在する不可視のものを
つかのまの可視へと辿る雰囲気。
 
氣を調え
土に触れ
顕れ
消えゆく
その道程は
生と死を辿ることにも似ています。
 
巫女舞の小路恵里さんからは、
花の窟の土により顕現いたしました
「イザナミ宇宙」によるアチューメントを行います。
イザナミ宇宙につきましては
巫女舞の方のこちらのブログをぜひお読みください*
「イザナミ宇宙と新しい子宮からのうまれなおし」
https://ameblo.jp/eluca-eros/entry-12702791924.html
 
 
どうぞ五感六感で味わいくださいませ。
 
◇開催日 2月22日(火)
◇時間 12時始まり17時解散 (途中お茶の時間を挟みます)
◇会場 氷川神社近くの会館に集合になります。
  (お申し込みの方に詳しくおしらせいたします)
 
室内にてアチューメントののち氷川神社へ参拝いたします。
氷川神社アクセス
https://musashiichinomiya-hikawa.or.jp/access/index.php
 
◇参加費 1万円(税込)
 
お申し込みはメールにてお願いいたします
majo_ceramica@yahoo.co.jp
 
 
お心に何か感じられるみなさま
どうぞよろしくお願いいたします。
 

地元の農園さんで蝋梅をおわけいただきました。
まだまだ寒い中にも春の訪れを感じる良い香りが部屋に漂っています。

 
 
 

総て内在

内宇宙に在る。
 
この世界に生まれた意味を憶えてる領域
 
目に視えないが存在する聖地
そこになにも感じないのは
階層の問題
自分はどこにいるか
 
シリウス全開になるとある種の無感動(=常に平常心)になる
それは統合が進んだ状態
 
人が何を神と呼ぶか
根元に届くと明確なひとつの答え
 
見つかってない星や宇宙は
次元を越える不可視の宇宙や星。
三次元的肉眼や感性では見つからない
 
聖地 何かで次元を超える
全く別の場所にいく
連れていってもらう
 
実際王様の古墳で起こったこと
 
特定の場に行くと具合が悪くなるのは
その人がいる次元からの入場を許可されてない
その人の内宇宙に在るものの問題
 
内宇宙にアクセスできてるかどうか
アクセスして波動をあげる
 
現状で起きているこの世の問題は三次元的になにも解決していなくても
次元が上がることで終結すると言うやり方
 
それによって何が起こるかはその人内宇宙で起こること
 
人の体はこの惑星そのもの
 
自分はグラウンディングできないと言うひとがいるけれど
実際にはできてるのにできてないと習慣的に思い込んでることもある
自分で 認めること 許可すること
 
松村潔さんの動画が面白い。
『グラウンディングしないように2020 08 12』
https://www.youtube.com/watch?v=ukJbOTJA_OI
植物次元に於いてのグラウンディング◎
 
どの次元の大地と契約するか
別次元にある大地との契約 セマナサンタ
 
宇宙すべてシステム
どのシステムを選ぶか あるいは創るか
 
おとといの夜
クリスタル化
 
膨大な高次のエネルギーに包まれ
自分と自分の周囲の大地ごと上の階層に転移する
移転を繰りかえす
 
心地よさがある
 
三回くらい繰り返す
 
その時のイメージ(像)は
まさにクリスタルでできたように
自分の体も大地も透きとおって輝いて
多面的な図形で構成されている。
これがクリスタル化による高次元の大地へのグラウンディング
あるいは 高次元の大地へグラウンディング してクリスタル化するということ
 
もう古い三次元地球ではない。
新しくグラウンディングする場所(次元)の重要性
 
諸々宇宙レベルで地球レベルで古い価値観、システムが壊れてゆくとき
古い価値観やシステムを手放すことが必要な本質的な意味
 

今日の王様の古墳

 
 
 

シリウス

昨晩深夜にシリウスを見た方おられますか。
形状と輝きの異変を友人から知らされました。
 
動画はその時刻よりすこしずれて撮影したもので意味はありませんが
(ズームしたので手振れもひどいですが)
昨日のシリウスの記録として残しておきます。
  

 
大難を小難に。
 
大地を愛しています**
 

 
今朝起きたら、スペインの友人たちから
お日さまのような大きなパエージャの写真(下)と、
村の聖歌隊でみんなと一緒に歌った歌『Alfonsina y el mar』
海に入って人魚になったアルフォンシーナの歌の動画が贈られてきていました♥
  

 
 
 

今朝の夢。

ストーリー性のある長い夢を見ました。


社会人学校のようなところ。
 
木造校舎の教室の中。
 
私はそこでのびのび穏やかにいられる。
 
世の中のニュースで起きたユダヤ人に関することが、
学校内でも起きた。
 
それを聞いた私の感じは、心に波風無く「ただそうなんだ」という感覚。
教室内の空気感は生徒たちが作っていて穏やか。
生徒ひとりひとりもよどみないクリアなイメージ。
 
先生が来ない。
 
眼鏡かけた女性が呼びにいく。
 
先生が来るのを待つ間、また別のクリアな感じの女性が聖書の一節を読みはじめる。
その一説は「教師の在り方」を示唆する内容で、
その聖書を読む女性は先生が教室に入ってくるタイミングで
その内容を先生にしらしめる意図でその一説を読み上げたように感じられた。
 
複数の先生たちが一人ずつ順番に教室に入って
教壇に立ちこの校内で起こったユダヤ人の問題について述べるが
なにか意見を言う先生、自信なさげに何も言えなくなる先生、
いずれにしても空虚と感じる発言ばかり。
 
教室内の空気感は生徒たちが作っていて穏やか。
生徒ひとりひとりのクリアなイメージは
たとえ先生が教室に入って来ても変わらない。
 
木造のあたたかい教室の中。
 

 
夢から覚めて起きてしまうと忘れてしまっていることも多いのですが、
読み上げられた聖書の一説の内容も夢の中では明確だったのですが
起きたら忘れてしまいました。
ただ上記しましたように先生に聞かせるためにわざと読み上げた感じがしました。
読み上げていた女性はかなりクリアな魂を持っている女性でした。
 
ニュースになっていたユダヤ人の問題という具体的な内容は
夢の中でも具体的には知らされていませんでしたが
差別だとかそういったもののように感じていました。
今思うと「ユダヤ人」というのは、
キリスト教という宗教とは切り離されたイエスの本質についての事だったのかもしれません。
 
かなり長い夢でしたが、学校のような木造の教室で
他の生徒たちも私も全員社会人で、
ひとりひとりが魂の穏やかさとクリアさを持っていて
とても落ち着いていました。
「社会人」というのは魂レベルにおいて「依存がなく本質を歩いている人」という示唆にも感じます。
 
いっぽう教壇に立ち、
ユダヤ人のこの問題について述べる先生たちは
みな一様に落ち着かず、
頭の中の情報をうわべで述べる方や
とっさのことで何も思いつかずに
いまにも泣き出しそうな
そんな委縮した先生ばかりでした。
 
この夢から、
多くの人々が本質に目覚めて
個人と社会に押しけられてきた学校教育による洗脳が解けるという示唆かもしれないとも感じ得ます。
 
例えばですが、
先進国が言ってきた
最新の教育が受けられない=かわいそう
最新の医療が受けられない=かわいそう
というプロパガンダが間違っていたことに気付く人が増えて
(私の周りには気付いている人はすでに多く、
その古い世界ラインから降りた人も多いのですが)
一般人のほとんどが本質に気づき魂の根源的な平和を取り戻すことで
世の中の逆転が起こる(起きている)ことを
示唆している夢だったのかもしれません。
 
 
 

12日間に渡るジーザス・エネルギーのお渡しがおわりました。

毎日のお渡しひとつひとつが星のように煌き、
愛や慈悲などさまざまな感情が波のように心臓を揺らめかせ
気の遠くなるような太古の旅、宇宙の時空を超えた旅を憶(おも)いました。
 
 
昨年12月26日から突如として始まりましたジーザス・エネルギーのお渡し。
最終日の今日は、まるで祝いのような雪雪雪。 
これまで夢だと思っていたことと
これまで現実だと思っていたことの、逆転が起こり、
この地上に生れてこのかた体験したことがないような年末年始、
そして逆転がそのまま日常と成り引き続き今を生きている感覚が続きます。
 
毎日お一人ずつのお渡しの仕組み。
何の滞りもなく12名の方々がお申し込みくださりお受け取り下さいました。
ただただ直感に素直に従いそのまますぐに動きだしたものが、
頭で考えていたら想像もできないような
圧倒的な質度と濃度の高い根源的豊かさへと繋がって行きました。
 
直感で
ハートで
みぞおちで
ご縁をいただきましたお受け取りの12名のみなさま。。
このお渡しが「26日から6日までお一人ずつ」であり、
霊数「12」の仕組みに関わっているということに氣づいたのも
お渡しが始まってからしばらくしてのことでした。
 
そして無意識で使っていた言葉「お渡し」。
私がこの三年間おつとめさせて頂いておりますセオリツヒメの別名が
「渡しの神」であったこともあとから氣づくのでした。。
 
 
意識を超えた直感の賜物であるこの繋がりは、
いままでの世界のどの言葉でも言い表せないような、
奇跡とでもいうしかない遥かなる魂の根源を辿る長い物語、旅のように感じます。
本当にこの12日間に起きた出来事の詳細は、
なんと言葉に表し、書いたらよいのか・・分かりませんが、
それぞれ受け取られた方々の内宇宙のリアルな物語として紡がれてゆくことです。 
そしてそれが顕現した時には、
きっとすぐ新しい地球から来ているものだとわかることと思います。
地上の楽園。
新しい地球へ共同創造のはじまりです。
 
『縦の広がりは新しい柱(神)が織りなす物語のエネルギー
横の広がりは新しい宇宙が織りなす物語のエネルギー。
そのクロスする場所である鳩尾(みぞおち)はあなた』
 
 

 
私の故郷スペインでは
今日、1月6日がクリスマス・シーズンの最終日です。
 
イエス・キリストが地上に顕現したことを祝うお祭りの最後の日
1月6日に、東方よりかけ付けた三人の賢者(王様)が
それぞれにお祝いの品を生まれたばかりの嬰児に届けました。
ですから今日はこれを読まれている皆さまに贈り物を。
 
1月3日に工房へお越しのひらい麻莉さんが
対面にてジーザス・エネルギーを受け取られましてから
その調和の中で、工房の目の前の古墳の王様へ
モノリナの演奏とうたを捧げてくださいました。
 
日本のモノリナの母のような存在の麻莉さんのモノリナの音(ね)と歌声とともに
わたしもうたわせていただき、
これもまた「幸せ」という言葉ではまったく正確には言い表せない、
この世にはないような圧倒的かつ豊かなエネルギー感覚にとらわれました。
麻莉さん*ほんとうに豊かな時空へと導いてくださりありがとうございました。
 
この記事を読まれているみなさまに
この時に録音させて頂いた音源を(幸いなことに音源が残っております)
麻莉さんのご了解を得て、この12日間の感謝を込めて
ご視聴いただけますようにご用意いたしました。
 
音源は約22分間の長さがありますので
ぜひゆっくりお時間とれます時にお楽しみなさってください。
リンク先の動画に添えました写真は
このうたが産まれた同日、3日に古墳に昇る朝日をたまたま撮っていたものです。
 
それではどうぞ下記リンク先youtubeにお繋ぎ下さいませ。
 
「20220103 太古~宇宙~旅~海洋民族」

 
 
素晴らしい12日間を12名の方々と紡がせて頂くことができまして幸せです。
 
心の奥深いところより
 ありがとうございました**