メモ

高光姫は太陽神なのではないか?

あるいは太陽の巫女。

諏訪の先宮神社の宮司さんの『先野新海夜明大明神』を祭る御渡に関するお話をお聴きする機会がありました。

実際ここ数年に渡り諏訪を訪れて感じるのは、女神が深いところに隠されていて何か守られている?感覚(まだあまり詳しくはお話しできないのですが)。

ホツマツタエのタカテルヒメの項を読み仰天。(リンク先https://gejirin.com/src/Ta/takateruhime.html)

『タカテルヒメ 

高照姫命。

1.ヒルコの別名。
2.ヒルコからその名を襲名したタカコ
 

 
諏訪の先宮神社には高光姫(タカテルヒメ)が祭られています。

 

白い巻き貝

地元の海で拾いました 

とぐろを巻く白い蛇、ヒルコさんの形ですね。

(それに、ヒルコさんは本当は白ではなく真珠のような色ではないかしら)

太古太陽神のシンボルが何故このかたちなのだろう。

太古太陽神って何だろう。

6次元に居るわたしに訊ねてみました。

渦や三角、幾何学図形が持つ意味を教えてくれたけど3次元のわたしにはまだその説明のすべてはのみこめていないようです。

言語には出来ないものならエネルギーで受け取ろう。

(メモとして)

 

メモ システムづくり

生け贄を求める神

天地切り裂く壮絶な死の瞬間のエネルギー

神に導かれはじめから死ぬために時と場所を指定されエルサレムに

民衆に生け贄を捧げさせるためその流れを作る前提としての愛の布教

神はすべて知っていた。

これは何のシステムか

「生け贄に宿る神」というのは

このシステムが稼働する次元

流れの中の愛の布教のポジションを置き変えればいいのか?

他に?

神の導きは自らの導きに。

『今年のクリスマスは本物の祝いと成る』と言うメッセージ受け取っています。

 

水火結ぶうつわ

MAJO net shop 開催中です。
open 9月3日20時~ close9月9日18時
全作品は以下リンクよりご覧いただけます。https://majoceramica.cart.fc2.com 
 
 
おぼえがきにてこれまで新作のご紹介をさせていただいて参りましたが、
今回net shopに出させていただいている作品の中で
新しい時代のツールとして必要と感じられました作品の中から
ここ数年内に制作しました作品のうち3つのうつわを掲載しています。
こうしておぼえがきしていても
言葉足らずと感じられるところもあるかとは思うのですが、
文字で語れることよりも
なによりこの絵皿からダイレクトに
お受け取りいただけることありますようでしたら
それが何よりと思っております。
 
* * *

新作の「火を持つ水のうつわ」のシリーズの
さきがけとして生まれてきた作品です。
『水火結び 颯/はやて~タイムライン』
https://majoceramica.cart.fc2.com/ca28/250/

 

火をもつ紅い人魚たち。
深い海の底の竜宮より新しい世界が芽吹き花開く。
『紅い人魚』
https://majoceramica.cart.fc2.com/ca28/168/

 

古い時代の終わり。
新しいエネルギーの神使い。
『シリウスフォーメーション』
https://majoceramica.cart.fc2.com/ca28/277/

高次のエネルギーとしてユニコーンが出てきています。
新しい時代の「午(うま)」への流れのようなものにつきましては
すでにこの日のおぼえがきに記しています。
『緑の太陽』http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=22218

 
水火の結びが本当に大切な時代と成り、
日常で水のことをされているかたが
火を持つことで最大の能力を発揮されることを感じます。
宇宙的な視野でのものごとのエネルギーの巡りとして
先ず水であり
やがて時が来て火を持ち、
水火合わせることで本質的なエネルギーを動かしていく・・
そんな感覚を受け取っています。
 
エネルギーを視ていると、
念入りな水の浄化とそれにまつわる展開がこれまで起きておりましたが、
次のステップ、火を持つ時代がやってきました。
新作と合わせまして、
これら3つのうつわたち、
ピンとくる方のお手元に渡り、
日常の中で
何より楽しみながらご活用いただけましたら幸いです*
 
 
MAJO net shop
open 9月3日20時~ close9月9日18時
今回販売中の全作品は
以下リンク先よりご覧いただけます。
https://majoceramica.cart.fc2.com