総て内在

内宇宙に在る。
 
この世界に生まれた意味を憶えてる領域
 
目に視えないが存在する聖地
そこになにも感じないのは
階層の問題
自分はどこにいるか
 
シリウス全開になるとある種の無感動(=常に平常心)になる
それは統合が進んだ状態
 
人が何を神と呼ぶか
根元に届くと明確なひとつの答え
 
見つかってない星や宇宙は
次元を越える不可視の宇宙や星。
三次元的肉眼や感性では見つからない
 
聖地 何かで次元を超える
全く別の場所にいく
連れていってもらう
 
実際王様の古墳で起こったこと
 
特定の場に行くと具合が悪くなるのは
その人がいる次元からの入場を許可されてない
その人の内宇宙に在るものの問題
 
内宇宙にアクセスできてるかどうか
アクセスして波動をあげる
 
現状で起きているこの世の問題は三次元的になにも解決していなくても
次元が上がることで終結すると言うやり方
 
それによって何が起こるかはその人内宇宙で起こること
 
人の体はこの惑星そのもの
 
自分はグラウンディングできないと言うひとがいるけれど
実際にはできてるのにできてないと習慣的に思い込んでることもある
自分で 認めること 許可すること
 
松村潔さんの動画が面白い。
『グラウンディングしないように2020 08 12』
https://www.youtube.com/watch?v=ukJbOTJA_OI
植物次元に於いてのグラウンディング◎
 
どの次元の大地と契約するか
別次元にある大地との契約 セマナサンタ
 
宇宙すべてシステム
どのシステムを選ぶか あるいは創るか
 
おとといの夜
クリスタル化
 
膨大な高次のエネルギーに包まれ
自分と自分の周囲の大地ごと上の階層に転移する
移転を繰りかえす
 
心地よさがある
 
三回くらい繰り返す
 
その時のイメージ(像)は
まさにクリスタルでできたように
自分の体も大地も透きとおって輝いて
多面的な図形で構成されている。
これがクリスタル化による高次元の大地へのグラウンディング
あるいは 高次元の大地へグラウンディング してクリスタル化するということ
 
もう古い三次元地球ではない。
新しくグラウンディングする場所(次元)の重要性
 
諸々宇宙レベルで地球レベルで古い価値観、システムが壊れてゆくとき
古い価値観やシステムを手放すことが必要な本質的な意味
 

今日の王様の古墳

 
 
 

Felicidades 誕生を祝う

昨日の大涌谷。
おぼえがきで告知させて頂いたら
即ご連絡くださった直感のみなさまと一緒に
火の大地に、愛と感謝の響きでヒ(火。陽。霊。)の
誕生の音開きをいたしました。
 
天地繋がっている間は時も忘れ、
気が付けば40分以上うたっておりました。
皆で異空間にいた感覚で、現実に戻ると
うたっていた時間がまるで遠い昔のことのように感じました。
我に返ればすっかり手足も寒くなっており、
逆に言えば、もし肉体がなければ
いつまでもうたっていられる感覚でした。
 
「神泉の湧き水」と呼ばれている温水で手を清めると、
とてもあたたかくて、ヒのちからをありがたく感じました。
 


 
24日が誕生の極めの日の「ど真ん中」だと降りてきていました。


 
そして今日12月25日は太陽とシリウスとオリオンの三つ星が一直線に並ぶ日。
 
22日の冬至から3日間停滞していた太陽が
再び上昇を始める最初の日は、キリストの誕生を祝う日。
 
死=生
semana santa(聖週間)=navidad(クリスマス)
キリストの誕生と死が一体だと感じるその意味を知る。
 
太陽は
キリスト
ラー
アマテラス。
 

今朝はちいさな蜘蛛が部屋の障子にあらわれました。888はキリスト。


 
オリオンの三つ星は三島。
 
それはミシマミゾクィミミノカミ。
 
それはセオリツヒメ。
 
それはシリウス。
 
大涌谷にシリウスのエネルギーが必要だと心に響く。
それは「”誕生”に必要なエネルギーだから」。
 
そしてまたこのとき同時に
ヤマトタケルは剣を「使わない」ことを選んだ。
 
古事記を読んで昔から不思議だった。
何故ヤマトタケルは大切な剣を姫の元に置いて山に入ったのか。
 
それは彼が剣を使わないことの意味を知っていたからだ。
その時の彼の意識が降りてきて、そのまま私のものと成りました。
 

 
  
仕組みとして水火結んで物事が動き出す。
しかし地上の火が足りない。
この世では意図的に火が遠ざけられている。
あの剣は火を薙ぎ雨を呼ぶ。
だからわたしは剣をさずかり
敢えてそれを「使わない」ことを選ぶ。
 
大地よ
安心して
火の子らを
たくさん地上に産んでください。
 
水火結んで神となるのでしょう。
水火結んで変容が起きるのでしょう。
 
ヤマトタケルもそのことを知っていたのです。
 
そうして彼は水火を結び
変容を起こし
白鳥と成った。
 

 
毎年、semana santa(聖週間)の時期は苦しくて仕方がなかった。
ようやくそれがこの特別な24日に解けて
結びなおしたが起きたのだと
今日わかりました。
 
あらゆる意味において今年は特別なクリスマス。
 
**Feliz Navidad**
 
 

今日もヤマトタケルの湧き水を汲みに参りました。
 

「早く早く」と心が急かすので、
 

 
 
急かされるままに海にくと、
今日復活した太陽が海の向こうへ沈む姿が見られました。
 

 

 

 
大涌谷で汲んできた神泉の湧き水を家の近くの海にお繋ぎ致しました。
 
 
 

  
  
  

夜明けの番人

去年のお正月に、
大宮の氷川神社で天地繋ぐフォースの使い方をおしえてくれた
宮古島からいらしていたケイジさんと千恵さんご夫妻。
 
あれがたった去年の出来事とは思えないくらい
いまではすべてがすっかり転換していることに気づきました。
 

今日の古墳の王様

 
  
そのケイジさんと千恵さんが
ここ一週間発信されている事柄に対して
あまりにも私の内なる魂との共鳴がものすごくて
もうむき出しの本質しかない宇宙に居る感覚になっています。
それを選んだのだ、という
おさらいというか。
答え合わせというか。
 
ケイジさん千恵さんに心から感謝いたします。
 


つまりは、こんな事柄たち。
作陶のもとに土に顕れる不可視の情報の正確さ、
この宇宙においてうたうことの正しさ、
何故私が6年前に鳥の人形をおもむろに作り出したのかの答え、


私が不可視の世界のことを粒子で受け取っている理由、
なぜ亀が40年も一緒に私の傍に居てくれるのかの答えはかごめの総べるに在った事、
富士山の方角よりセオリツヒメが顕れた理由、
シリウスの記憶、
レムリアの記憶、
アルクトゥルスの記憶、
金星の記憶、
リラの記憶、
世界樹とヤタガラス
とイエス・キリスト
とセオリツヒメ
とアルクトゥルス
と ヤマトタケル
と剣、
火の剣とイエスのパッション(セマナサンタ)とアセンション、
この世界に生れて物心ついたときからずっと私の傍に鳥が居たこと、
海で鳥のさえずりのように歌う事を思い出したこと、
地元の青龍が居る熊野神社で羽を授った(実は元々持っていた)こと、
地元の海でスサノヲの声を聴いたこと、
庭の梅で梅干しを漬けたらこぼれた梅酢に塩の結晶ができて
そこからアークの欠片がアンクだと心の内で理解したこと、


ケイジさんと千恵さんに初めて会う前夜見た夢の中で
ピラミッドの内側の四角い石室の形が丸くないことに不満を持っていた理由、
毎度陶芸の窯番で夜明けまで起きていること、
深夜でないと金彩ができないこと、
そのほか諸々のことが
すべて繋がっており、
一寸の狂いなく配置されていた。
ひとつの壮大な魂の物語だったとはっきり理解した。
 
もはや言葉になりません。

 
意識ではないところでこれら一連を一気に思い出したところで
きょう最後に心に浮かんできたのが「リラハープ」。
 

 
そういえば今年の夏に、
リラハープを制作している人と
すでに出会っていたことを思い出しました。
 
 
今日もいつものようにヤマトタケルの湧き水を汲みに行きましたら
初めて何やら言葉の繋ぎのようなものが生まれました。

 
  

今日も海にもたくさん歌いました。

 
もはや言語もゆうに超えているのに
こうして今日あえて文字に書いてみているのは、
自分を含めて
同じピースを持つ方々へのおぼえがきです。
 
 
 

昨晩の夢が、かなりリアリティがあり
後々に繋がるという直感があったのでメモしておきます。
 
寝入りばなに変性意識状態に入りまして
体(幽体)が右回転し始めたので
(右回転で向かうのは内宇宙のイメージでしょうか)
頭頂から抜けそうになった時、
ちょっとまずいかなと思ってストップかけてしまいました。
波動も荒い感じがありましたから。
 
そのあと、映画館のスクリーンに映し出されるように次々にビジョンをみせられました。
スクリーンは分割画面になっていて(20分割ほどでしょうか)
それぞれ異なるビジョンを一斉に見せられたので、
あまりに情報量が多すぎて今現在全く覚えていません。
なにか視るコツがあるのでしょうか。。
今度から一つ一つ見せてほしいとお願いしてみたらよいのかもしれません。
それにしても誰がこれを見せたのでしょう。 
 
今回の体験でひとつわかったのは、
変性意識状態になったときに自分の後頭部の内側から視点を当てると
ビジョンがはっきり視える、という感覚でした。
どういう仕組みなのかわかりませんが、
自分の後頭部を頭蓋骨内の内側から見ているような視点でした。
 
おそらく、自分の内宇宙に繋がるともっといろいろなことが視えてくるということの
示唆の夢(夢というには現実感ありありでしたが)だったのかもしれません。
 
今年に入ってから、某方々から3度ほど、
そして自分内宇宙からも、
『もっと覚醒してください』と言われていて、
具体的にどうすればいいのかわからない成りにも
こつこつとやってきている(そのように誘導されている)感覚はありましたが、
昨晩の体験はちょっと鮮烈でした。
 
普段は脳の1%ほどしか稼働していないそうですし、
近代科学では、心臓も腸も、独自に思考していることが分かってきていますから、
人体に納められた宇宙の深淵さを改めて思います。
自分の内側の探求をおろそかにしては何も覚醒しないと断言できます。
 
今回は荒い波動の中での出来事でしたので
これを機に自分の生まれ持った波動に調整してから
今回学んだコツのようなものを活かしたいと思います。
 
 
追記:
見せられたビジョンは私がこれからやることのようです。
しかし今は何一つおぼえていませんが。。
分割画面のビジョンの中にあったかどうかわかりませんが、
いま心に2つほどやることが浮かんでいるから
まずはこれなのかな、と。
今年5月頃からしばしばことあるごとに
膨大な情報がダウンロードされて
7月後半~8月は許容量越えてオーバーヒートしていましたが、
今回はそのダウンロードされたものの一部が解凍された感じで、
準備できているから
その時が来ればそれぞれ必要な時に思い出す、
そういうものなのでしょう。。
それにしても、自然も宇宙も
すべて「仕組み」なのだなあとつくづく思います。
いずれにしても
自分の芯がしっかりしていれば揺ぐことはないです。
自分内宇宙と繋がる事、大切です。