反転と共存
開いて閉じるの統合
はじまりとおわりの調和
ククリヒメの特別な日
今日
弁天からスサノヲへ
*
今日はなんだかものすごい日でした。。
エネルギー的に。
何を書いてもなぜか残せないようになっているみたいで
うただけ残せましたので貼っておきます。。
今日のこの特別な移行の日に
特別な場所
弁天からスサノヲへ
わかなさんと
沢山のサポートを下さる可視不可視のみなさま
深く感謝いたします。
反転と共存
開いて閉じるの統合
はじまりとおわりの調和
ククリヒメの特別な日
今日
弁天からスサノヲへ
*
今日はなんだかものすごい日でした。。
エネルギー的に。
何を書いてもなぜか残せないようになっているみたいで
うただけ残せましたので貼っておきます。。
今日のこの特別な移行の日に
特別な場所
弁天からスサノヲへ
わかなさんと
沢山のサポートを下さる可視不可視のみなさま
深く感謝いたします。
神戸から戻りまして昨日から早速
堰を切ったように流れが来てそれに次々乗っております。
展開が本当に早くておぼえがきが追い付かない感じなのですが
今日は一つだけ大切なご連絡させてください。
*
エネルギーのおしごとをするようになって
エネルギーのセッションやヒーリング、アチューメントから
わたしと初めてお会い下さる方々も増えてまいりました。
「竜宮ステイ」でお世話になっているHOUSE1891オーナーのわかなさんも
アルクトゥルスエネルギーヒーリングからの出会いでした。
わかなさん曰く、
『MAJOさんは、わたしにとっては巫女でありヒーラーだと思っている。』
とおっしゃってくださって
ほんとうにカテゴライズのない自由な時代になったなあと思います*
エネルギーの世界も、
顕現した可視の世界も
バランスよくどちらも大切に生きておられるわかなさんが、
「竜宮ステイ」にとって大切な場所、
HOUSE1891の特別なヒーリングルームを使わせてくださっていること
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
6月も「竜宮ステイ」にお声かけて頂き、
5日に開催することになりました。
そこで大切なお知らせですが、
「竜宮ステイ」はこの6月5日の回をもって最後と成ります。
わたしのエネルギーのおしごとの目的がはっきりとしており、
マッサージや癒しの時間だけで終わることなく
『お一人お一人が粒立って、
新しい地球のことをしていただける促しになるように』
との高次からの希望=わたしと施術を受けられる方両方の魂からの希望により、
このエネルギーのおしごとがあります。
「竜宮ステイ」はそのスターターとしてのメニューとなります。
(竜宮ステイの詳しい内容は
過去おぼえがきこちら
http://majo.moo.jp/oboegaki/2021/10/24/11-3祝日個人セッション%e3%80%80~龍宮ステイ-in-house1891/
をご覧くださいませ)
神戸から戻り、
私自身が受取っているエネルギーもどんどんバージョンアップしており、
そしてまたこの地球の2022年5月から6月は大きな転換の流れを負っており
これまでの竜宮ステイでのエネルギーのお渡しが、
6月5日までぎりぎりお渡しできるタイミングであるということがわかりました。
そういった促しがわかなさんからもあり、
また私自身天地繋がり高次からもそういった印がありました。
6月からまたエネルギーががらりと変わったこと、
感じ取っている方もおられるかもしれません。
今後加速的にこのエネルギーの変化はおこるのだそうで、
竜宮ステイも「ステイ」から稼働する展開をいよいよ迎えました。
「ステイ」の時間はこれまで。
今後は稼働エネルギーのお渡しのひな形のようなものになりますが、
高次よりすでにそのひな形のようなものもエネルギーとして受け取っておりますが、
これからまとめてメニューとして練り上げる必要があります。
準備が出来ましたらまたお知らせさせてください。
高次元&高振動の大地とのつながりを強めて
自分のからだを軸とした自然との一体化がより感じられる
リトリート的なじっくりたっぷりとした内容になると思います。
今朝わかなさんにもご相談させていただいて、
「竜宮ステイ」の終了お伝えさせていただきました。
わかなさんも新しい展開を楽しみにして下さり
変化を受け入れてくださったこととてもうれしく思いました。
新しい展開の中であらためまして
HOUSE1891のセッションルームを利用させて頂けたらという思いがあります。
新しい形のエネルギーリトリート(仮称)。
準備が整いましたらお知らせいたします。

HOUSE1891の1階ギャラリーでは6月1日~5日まで企画展と
カフェでのランチやお茶の時間もお楽しみいただけます。
展示とランチの詳細はこちら↓をご覧くださいませ*
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=pfbid0yDeDGE7Syr351GaK5Zy3x2pa3XSD5mMuZvk6BtNkgCP8MmnP127ow42cMr66KN7jl&id=10380787855935
最後の「竜宮ステイ」となります。
6月5日ご縁ありましたら お申し込みお待ちしています。

「竜宮ステイ」
各回90分
・12:00スタートの回
・15:30スタートの回
お申込み時にご希望の回をお知らせください。
女性のみ対象の個人セッションとなります。
料金 * 1万円(税込・ハーブティー付)
お申込 *メールにてお願いいたします。
majo_ceramica@yahoo.co.jp
会場*ギャラリーカフェ HOUSE1891
tel. 080-5058-4258(森田)
アクセス *神奈川県三浦郡葉山町一色1891
地図をご覧ください*
http://www.krama100.com/shopping/index.html

・JR逗子駅 バスのりば2番または
京急逗子葉山駅 バスのりば1番より出るバスで
京急バス 山まわり「葉山大道」下車徒歩8分
お車でお越しの場合は近くのコインパーキングをご利用下さい。
昨日
純金彩を施す前に私の土の工房のテーブルに置いておいた
土の弦楽器「みかぼし」を父が見たらしく、
今朝会った時に、
『あの金色のすごいね。あれはすごい。』
と言っていました。
まだ金を施してないのに不思議なことに『金色』と感じたらしい。
*
昨晩
実際に純金と純銀を必要なところへ必要なだけ惜しげなく施し、
(三次元地球的には現在、史上稀に見る金の価格の高騰が起きていますが
制作に入ると経費の事とかそちらに標準を合わせたら
顕現する意味が消えるので・・)
窯に入れて750℃以上に上げて純金純銀の焼き付けを致しました。
純金の繊細な振動が心地よい。
自然の大地では金の鉱脈と水脈は重なっているのだそうですが、
金は土から生まれる、という感覚とともに、
やはり水と結ばれているのか。。と思うのでした。
*
今日
炉内温度の下がり待ち。
明日窯出しできます。
みかぼしとおなじ窯に、
ご依頼頂いて制作した特別な土鈴が一緒に入って居り、
少し前におぼえがきしましたように
「土でできた鈴はすべて流星=隕石」とのことですから・・
みかぼしと共振しているのを感じます。
最近は同じ窯で一緒に焼成できる作品が、
単に工程や焼成温度の関係だけでなく、
作品そのものが持っているエネルギーからも限られています。
*
去年の暮れ。
高次より土の弦楽器の顕現のイメージを受け取り、
それからいっぽいっぽ進めてまいりましたが、
ここにきて「土の弦楽器」というのは便宜上の言い方だと解りました。
顕現したみかぼしは、
弦楽器でもなく
打楽器でもなく
水を汲む甕(かめ)でもなく
天体をみる甕(みか)でもなく
そしてまた
その総てでもありました。
ひとつの言葉で言いあらわすのだとしたら
「みかぼし」以外の何ものでもありませんでした。
これまでの世界では
誰かの都合により敢えて人為的に作られた分断の思考から
一つの職名、
一つの役名、
そのほか諸々、
既存のカテゴリーにあてはめられるように
人は制限を受けてきました。
そのカテゴライズされた一つを持たなければ
場合によってはまるでいけないことのように。
いまはもう統合と調和の時代になりました。
みかぼしは本当のわたしたちのすがたととても良く似ています。
みかぼしは「みかぼし」以外の何ものでもないのと同じように
あなたは「あなた」以外の何ものでもない。
誰かが作った枠組みに当て嵌めてカテゴライズなど到底できません。
統合と調和の本来のすがた。
みかぼしが顕現してくれたことに深く感謝しています。
5月29、31日のわたしの在廊時に
みかぼしの音色、うた、がお届けできる予定です。
会場にてお待ちしております。
◇gallery ARCA企画
MAJO個展
『ミカカミ - みらいからきて みちのかこを つくる – 』
5月1日(日)~5月31日(火)
12時~18時 水・木定休
神戸市中央区北長狭通4-7-3-201
tel.090-6323-2037
https://atelierseed.shop-pro.jp
MAJO在廊
29日15時ころ~閉店まで
31日12時から16時半まで
会場にておまちしています。
また、ギャラリーアルカさんのネットショップからも
今回個展の作品ご覧いただけます。
https://atelierseed.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1978195&csid=22&sort=n
(ご納品先が決まりました一部の作品につきましては
表示されておりません。ご了承下さい)
実店舗での展示と合わせまして
どうぞよろしくおねがいいたします。
土の弦楽器とはこれなのか。
自分の想像を遥かに超えた カテゴライズできないものの顕れ。
想像していたものとは全くことなる土そのものの響き。
これが土の音なのか。
土の凄さを(「凄さ」としか言い表せないもどかしさ)
改めて どどどどーーーーんんんんん と、受けとめる。
筆を持つ左手が舞うままに巡り巡りて
純金彩
純銀彩 を施し
それらの焼き付けのため みかぼし工程最後の焼成中。


素直に土をむすんでうまれた土のお結びのすがたです。
巫女舞の方がおつくりくださった自然農の古代米のエッセンスと
お水と合わせて、この作品の土を練り上げました。
*
このシリーズの作品たちの名称には今回最も悩みました。
この作品が顕現されたエネルギーにふさわしい名称をつけるのに、
本質とのずれが生じないようにと、とても繊細な感覚があったからです。
「はは神のからだ」はうつわに付けられた名称なのではなく、
はは神のからだ そのものです。
窪になった土そのものです。
海の泡のように
竜の鱗のように顕れた釉のしるし。

まあるく並べた この土のははの窪に
そうっと頬をよせると
安心とあたたかさにふんわりと
つつまれて幸せです。
このあたたかな安心の土の窪のエネルギー。。
それが
はは神のからだです。
ああ、これは縄文土器だと思いました。
縄文時代に作られた土器のみなもと。
この窪に食べるものをのせて頂くことは一つの祈りになる。
それが、うつわに食べる物をのせるということの始まり。

ギャラリーアルカさんが今回の個展の始めの頃に、
『はは神のからだがうごきだしました』と
お写真を載せてツイートされていたことが
深く印象に残っています。
言葉で言わずとも大切なことは瞬時にすでに届いておりました。
ははのからだ。
神のからだ。
そこからうまれたひとのすがたそのままに。
光の粒子。
繊細な振動。
あわうみ
懐かしい時
懐かしい場所
そして土。
それをなんとひとつの言葉に纏めたらよいのでしょう。
はは神のからだ、そう言い表すので精いっぱい。
あとはみなさまの御手とお心にゆだねます。

本日のお写真はすべてギャラリーアルカさんよりお借りしました。
*
◇gallery ARCA企画
MAJO個展
『ミカカミ - みらいからきて みちのかこを つくる – 』
5月1日(日)~5月31日(火)
12時~18時 水・木定休
神戸市中央区北長狭通4-7-3-201
tel.090-6323-2037
https://atelierseed.shop-pro.jp
作家在廊
29日15時ころ~閉店まで
31日12時から16時半まで
会場にておまちしています。
また、ギャラリーアルカさんのネットショップからも
今回個展の作品ご覧いただけます。
https://atelierseed.shop-pro.jp/?mode=cate&cbid=1978195&csid=22&sort=n
(ご納品先が決まりました一部の作品につきましては
表示されておりません。ご了承下さい)
実店舗での展示と合わせまして
どうぞよろしくおねがいいたします。