奥宮の

マナイの聖水にどっぷり浸かり

カミーノを歩いたトキから続いてきた

これまでの扉をすっかり綺麗に閉めて

天橋立より戻った。

 

今朝、天日に干す梅干しに、星を創造するヒルコ玉のエネルギーがどんどん入っていくのが分かりました。

今日7月26日の朝の光に干すことが出来て大変幸せに感じて耀くたましいがありました。

樹齢百年を超える庭の梅の実
水火を結ぶ感謝の最上のエネルギーの玉。
辺り一面かぐわしい梅の香り。

 

感謝あふれる私の実家と成る

天橋立のマナイの奥宮で

25日のその場の次元が

すでに

52次元と60次元の2カ所が在ることを

告げられました。

そしてそれだけ上げても

半分に落ちた次元で落ち着く

心ある人々の暮らす傍らの聖域のことも告げられました。

どうぞ皆さん身近な水をこれまで以上に大切にして下さい。

どうぞよろしくお願い致します。

 

***おまけ

工房イソラの目の前の古墳の王様に
見守りお願いして一日干しただけで
素晴らしい滋養とエネルギー
素晴らしい芳香。
干し終わりの三日目が待ちきれなくて
光の一粒頂きました*

   

 

お渡しの日

土の弦楽器『真名』と『マナイの笛』をそれぞれにオーダー・お迎え下さった方々のもとへ発送しました。
または工房イソラにお迎えにお越し下さった方も居られて
ここ数日は渡しの日でした。

一つの扉を開いたら
次の扉を開く前にきちんとこれまでの扉を閉める。
そうすることで次の最高の扉の前に立つことが出来る。

今日も工房イソラにお越しの方とさまざまなお話を巡らせながら、
新しく開かれた扉の先を視ている。

穏やかでいて力強い。

正にアマの祝戸開きのトキ。

自分の中で霊的な食というものの視え方が
変わって来ているのを感じます。
自分の手から発せられるエネルギーも
変わってきている。
いつもお世話になっている農園さんの
耀くばかりのお野菜たちを頂きながら。

 

4つの魔笛

二つ前の投稿に記しておりました
4つのマナイの笛。

かつて無いほどの振動密度高い7月下旬を前にして
全て持ち主のお手元に
お還しすること叶いました。

正にお還しすることが出来たと言う感覚です。

地球を愛する方々のみたまが
マナイと出逢いましたこと。
感謝いたします。

これは小さな
そして大きな
宇宙の祈りでもありました。

 

最終工程〜純金彩の焼付け〜窯出し

窯から出たばかりの
土の弦楽器『真名』と『マナイの笛』

今朝、窯の蓋を開けて
まだ暖かな子らを炉内から引き上げました。

あたらしく生まれてきてくれた
優しく美しい
音と響きの子ら。
土の弦楽器と4つの笛。
それぞれのオーダー主様に
早速お写真撮って彼ら誕生のご連絡しました。
 
土の弦楽器の方は、これから
天然木の梅の木を乾燥させたものからペグを作り、
若水の絹弦に翡翠を通して弦張りの作業に数日を要します。
オーダー主様のマナイの記憶そのままに紋が楽器のボディ全面に顕現されました。
えも言えぬ輝きを放っています。
ともあれ、ここまできたらあと少し。
持ち主様にお渡しできることが本当に楽しみです。
 

マナイの笛
鳴りやすい横笛で
大変澄んだ音が響き渡ります。
(この写真で一番上に映っている子のみお迎え待ちです)


もし気になるかたがいらしたらご連絡ください。
isora@majo.moo.jp
メールにて詳細お伝えいたします。
 
マナイの笛に関しては
ネットショップや展示等への掲載は致しませんので
ピンとくる方はメールからお問い合わせくださいませ。
この子らは『神羅万象に響き渡る笛』とのことです。
どの子が気になるかお伝えいただけましたら
使用している原材料、価格など詳細お伝えいたします。
 
ご活用いただけます方、どうぞよろしくお願いいたします。

写真の真ん中に映っている子のみお迎え待ちです。
お問い合わせください。

追記※この記事に記しました『マナイの笛』のお問合わせに関しましては、
7月22日いっぱいにて受付締め切りにさせていただこうと思います。
よろしくお願い致します。