詳細とご参加お申し込みのページが
ご用意できましたので
お知らせいたしますね。
https://resast.jp/events/838438
ご縁織り成す神秘の泉と星のもとで
お会いできますのを楽しみにしています。

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きのうはなんだか
ものすごい日で
ポータルばんばん開きまくってた。
感激したのは、わかなさんがランチのときに何も言わずにすっと
左利き用の向きにお箸をだしてくださったこと。

まさか。。と思っていたら、そのあとのデザートのスプーン『はい』と
やはりわたしのぶんは、ちゃんと左利きの向きに置いてくださった。
あまりに感動して心が振るえました。
どんなに忙しくともわかなさんの輝く『本物』と『本質』をみました。
素敵すぎました。。


巫女舞の方のおともだちのオープンアトリエでは
過去生や宇宙時代に共有するものをもつ仲間たち(今世では初対面)が
待っていました。
どんどん自分の本質が隠し切れないオープンな時代になってきました。
みんなエネルギーで視ているから嘘のない本質だけの世界。
なんと生きやすいこと。

多鶴子さんが選んでくださったアナスタシアドレスを着せていただいたら、
『これは左胸につけたのよ』とおっしゃって、そのドレスの左胸には
それはそれは美しいお花のような幾何学模様が藍の濃淡でとても繊細に染められていました。
『わたし左利きなんです。なんでわかったの?』と言ったら
『その人のエネルギーでみているからわかるのよ』と多鶴子さん。
ほかにも隕石や水晶のエネルギーなど複数を転写された布でつくられた道着も着せていただきましたが
これはこれまで体験したことのない衝撃のエネルギーでした。
かつてそこに惑星があったことを思わせるような
着ていると人ではなく星そのものの磁力になってしまうような感覚です。。
わたしは、エネルギーのクリアリングがされていない古着が苦手なのですが、
布に転写できることの本質をここでありありと体感して興味深く思いました。
アナスタシアドレスの多鶴子さんのアトリエでの展示会ではありましたが、
すべての布にまるでなにか・・星や植物、鉱物等々のエネルギーが転写された研究室の標本が並んでいるかのようにも感じられました。
たった一日とは思えないほどの濃厚なエネルギー世界の扉を
次々に開いて
たくさん宇宙的なエネルギーをつかって旅した感覚の帰宅後、
大好きな振動数高い茶器でゆうるり岩茶で晩酌していたら
そのままぐっすりと眠ってしまいました。

朝ちょうど日の出の頃に目が覚めて、
昨晩の晩酌からつづきの朝酌を。
幸せすぎます*


月が新しい太陽となる。
『ヤマトタケルの湧き水の祝詞』
詠み手 廣瀬奈々子さん
地元 湧き水 滝 海
ありがとうございます。
***
ひとりひとりがひかりのはしらとなり
天地結びますように
目と目を合わせれば
それだけで微笑(ほほえみ)かわす古い記憶を
たましいの奥よりよびさましますように
それぞれの星の生まれびとのたましいたちが
みちのかこをともに創造しますように
おおうなばらのみなもとのははなる
てんのめぐりのめあてのちちなる
みなみなさま
豊潤なる山よりいずる水は
とどこおることなく
清らかないすずの川より
天と人とのあわいを経てもなお清らに
みなくちより大海(たいかい)へと送らるる
ふかくふかくに天(あま)と海(あま)ありて
すみやかにすこやかに
糺(ただ)しくきよらに
むすびなおしうまれなおす
あめのむらくもの剣
あめのみかぼしの封印を解き
たいらけくやすらけく
きこしめせと
かしこみかしこみももうす
***************************
「ヤマトタケルの湧き水の祝詞」
ひとりひとりがひかりのはしらとなり
天地結びますように
目と目を合わせれば
それだけで微笑(ほほえみ)かわす古い記憶を
たましいの奥よりよびさましますように
それぞれの星の生まれびとのたましいたちが
みちのかこをともに創造しますように
おおうなばらのみなもとのははなる
てんのめぐりのめあてのちちなる
みなみなさま
豊潤なる山よりいずる水は
とどこおることなく
清らかないすずの川より
天と人とのあわいを経てもなお清らに
みなくちより大海(たいかい)へと送らるる
ふかくふかくに天(あま)と海(あま)ありて
すみやかにすこやかに
糺(ただ)しくきよらに
むすびなおしうまれなおす
あめのむらくもの剣
あめのみかぼしの封印を解き
たいらけくやすらけく
きこしめせと
かしこみかしこみももうす
***************************
こちらは
いつもお水を汲ませて頂いているヤマトタケルの湧き水で
2022年の6月30日に生まれた祝詞です。
その日その時のおぼえがきになります。
http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=7898
祝詞というものはそもそもおひとりおひとりが
自らの本心にアクセスしてことだまを紡ぐもの。
こういったことだまを紡いだこの首飾のようなものを
スペインでは「サエタ」、日本では「祝詞」と呼びならわしており
ほんらい地上の人々がこの言霊の首飾りを音魂に乗せてうたうもの。
それは大地のためであり地球のためのうた。
そして大地や地球とはそのままあなた自身でもあります。
今、このおぼえがきを書いていましたら
『心は元から憶(おぼ)えている』
とのこと
メッセージ受け取りましたのでこれをお読みのみなさまにシェアいたします*