ちび竜たち

MAJO net shop
昨日から今日にかけて3枚の絵皿を更新しました。
 
食べ物をのせていただくとき、
この絵皿をお使いになることはもちろんのこと、
ときにはうつわたちと一緒におもてにでて
自然光の中に
解き放ってあげてください。
光の中できらきらと様々な表情をみせながら
ちび龍たちが微細にふるえて喜ぶ様子がきっとわかることでしょう*
 
 ・・最近は
わたしがこのようなことを書かずとも
うつわたちと一緒にお出かけされ
土地土地の自然と親しく過ごされる方が増えていること
本当に嬉しく思います。
そんな時はお手元のうつわたちも
生き生きとしていることでしょう。
 
既成概念の枠をとり外して、
そこに顕われる現象を謳歌され
心開かれる方がおられること、
本当にしあわせです。
それは大地のうたを心で聴けるかたがた。
そんな方々が
これからの地球をつくるかたがたなのですね。
 
MAJO net shop
https://majoceramica.cart.fc2.com/
1月6日22時まで。
 

『竜 木成る』
 
さあっと
一斉に
 
星たちが変わる
星座が変わる
 
いまこのときに 木を植えよう
つぎの宇宙に 育つ木を
 
 
こちらの作品の掲載ページ
https://majoceramica.cart.fc2.com/ca27/288/p-r-s/

 
今回net shopにupしている作品たちひとつひとつ、
写真撮影の段階からリーディングしています。
作品たちみんなそれぞれに伝えたいことがあって、
顕現してくれているので
言葉でもメッセージお伝えできるところは
各作品のページの説明欄にてお伝させていただいています。
 
 

27日満月の日のメッセージ

可視不可視のサポートを沢山いただいた
とても濃厚で楽しく、
そしてどこか肝心なところはキリッとする
そんな時空が顕れたいち日でした。

この日3人で海岸で視たふしぎなひかり。
満月が昇りました。

この日工房に来てくださった方々。
ありがとうございました*
大切なメッセージたくさん伝えていただきました。

先日おぼえがきしました12月25日のシリウスの郷での演奏から
土の弦楽器わたつみが、お話しするようになりました。
(解禁でしょうか・・)
シリウスの郷からの帰り道、
わたつみがトランクケースの中から
『ありがとうありがとう』と言ってくるのが分かって心ふるえました。
 
満月の日に工房イソラにお越しになった、
音に乗せたエネルギーを解読できるかたに
わたつみのこれまでの演奏の音源をお聴きいただける機会があり、
この音源はシリウスにつながっていることが、
はっきりと分かりました。
 

雪竜 セオリツ

この星 と 遥か彼方の星 
 
高い次元の天 と 深淵なる地の底
 
それらを結ぶ 初めの一輪
 
ようやく開く
 
時は来た
 
雪に舞う ちいさな竜とともに
 
 

MAJO net shop 雪竜 セオリツのページ
https://majoceramica.cart.fc2.com/ca27/197/p-r-s/?preview=b28de820491c267bbe8641a44c3a2b5f
 
 

 
黒曜石のページの支払い方法に
カード払いの記載がされておりませんでした。
(現在は直っております)
今回の販売作品すべてカードでのお払い可能ですのでご利用下さい。
(カートに進むと支払い方法で選択できます)
 
 

「星開き」~シリウスの郷から

今日も素晴らしい時空が顕れておりました。


 
昨日の25日は、とても家族的なエネルギーが流れていて。
シリウスの湧水の郷のひめみこさんに呼ばれて
土の弦楽器わたつみさんとともに伺いました。

この日は「星開き」の日。
高い振動空間でお祝いされました。

 
高次の幸せの生命の木がみるみる育つようにして
シリウスの郷のひめみこさんがお声かけて下さった人々が
それぞれに自分らしくここに集い
それぞれの心に届くことを成されていて
さらにそれが調和して増幅して
本当に素晴らしい時空間でした。
ひめみこさんとおかあさまのあたたかなお心遣いのもとで
それがいついつまでも続きました。

ひめみこさんとおかあさまが育てた自然のお野菜とともに
ほんとうに美味しい心のこもったお料理の数々・・
感激でした・・
たくさんの丁寧につくられたお飲み物とお菓子。
すべてに心と愛がこもっていて。

お祝いの途中に8時間の時差で、
スペインがクリスマスの日を迎えて
わたしの故郷の町ラ・ランブラのみんなから、
お祝いのメールが続々届き、
シリウスの郷の祝いのパラレルと重なりました!!
 
この日のことはうまく言葉にできません。。
 
帰り道、わたつみさんの入ったトランクケースを押しながら駅に向かう途中、
わたつみさんが『ありがとうありがとう』といってくるのが分かって心ふるえました。
 
忘れられない2023年の12月25日となりました。