赤い人魚

デジタル展示会『人魚にまつわるあれこれ』
『赤い人魚』更新いたしました。
 http://majo.moo.jp/shopping/expo/sirena/sirenas.html

 
一年と少し前、
ホームページを大々的に改装、、というより
大々的にシンプルにしたとき、
ネット上の展覧会のコンテンツを作りました。
 
しかし目次に掲示されたまま
あれよあれよと一年と少しが経ち、
世の流れも自分の内宇宙の流れも一新したこのときに
ようやく一年越しの夢が
今回のデジタル企画展『人魚にまつわるあれこれ』で
初めて実現できたこと
これも偶然ではないと感じます。
 
自分の内側とつながるものに正直に、
かろやかに顕現してゆけることが幸せです。
これからどんどんそういった核心的なことの実現のチャンスは
速く流れていくことと推察しています。
 
HOUSE1891のオーナーわかなさんが
『待ったなしだよね。』とおっしゃいました。
ああ、誰もがそう感じているのだ。
 
重量級の世界は終わり、
ぶっちぎりで地上の楽園へとむかっていいのだと。
ぶっちぎりのスピード感がこの速川の速度感。
この流れに乗った時、こちらが現実だったのだとわかりました。
そう確認させてもらえる事象が次々に顕れて
そう思ったのは自分ひとりではなかった。
総てつながっていた。
そしてそう氣づいたところより統合と調和の時代へと入ります。
 
 
 

時代は変わりました。

去年の12月26日から1月6日の12日間のジーザスエネルギーのお渡しを終えた後、
何故急に人魚がまた顕れだしたのか、
魂のレベルで理解した昨日の「水の沙庭」の打ち合わせでした。
 
信じるという事をゆうに超えて
「そこに在る」という調和しかない世界では
流れにのるという要所を心の奥で理解しておけば、滞りない。
 
そういったことをもう知っているかたがたとの打ち合わせは
それ自体が癒しそのものであり、
地上に生まれおちた人間にとって必要な時でした。
昨日お会いできましたみなさまに感謝しています。
 
2月26日の当日は素晴らしいことになるでしょう。
 
水の深淵なるエネルギー世界にふれて
多くを語るべきではないと感じ
もうこれ以上は言葉にすることはできません。
 
たいせつな泉にてお越しのみなさまとの共振共鳴を
ただたのしみにお待ちしています。
 
ありがとうございます。
 
2月26日の詳細はこちらをご覧ください。
https://m.facebook.com/events/2751989088430501?acontext=%7B”source”%3A”3″%2C”action_history”%3A”null”%7D&aref=3
 
ご縁ある方にとどきますように。
 
 
 

今日の人魚

更新いたしました。
http://majo.moo.jp/shopping/expo/sirena/sirenas.html
 
毎日ひとつひとつの作品を改めて手に取り、
それぞれひとつひとつに向き合って、
ヒーリングセッションをさせてもらっていることと
まるでおんなじです。
 
そこに宿る祈りにも似たエネルギー振動(=いのち)にいざなわれ
それぞれの作品の奥深いところから浮かび上がってくるものを
改めてこの機会に視させていただいている思いで、
とても興味深い毎日です。
 
それぞれの作品の深層にはたくさんの情報を持っていて、
それを動画の始めや終わりに入れさせていただくことも起きています。
こちらとあちらをお通しする筒となった私がお渡しさせていただいている。。
という感覚は、作品を制作するときのスタンスと全くおんなじ。
 
今回のデジタル展覧会は私にとっては
これまでにない新しい扉だったのだと、始めてみてから気づきました。
誰に習うでもなく、ただ直感でわくわくするほうを選び取って進むとは
こういう、不可視の世界との共同創造なのだと
今回もまた『人魚にまつわるあれこれ』というデジタル展示会として
目に見える形になったことで教えてもらったのだとわかりました*
 
ぜひお時間のありますときに、
ご覧になる方の内宇宙とつながるようなひとつの瞑想的なものとして
動画をお楽しみくだされば・・と思っています*
 
いつも楽しみにしてくださいまして
本当にありがとうございます*
 

 
本日もヤマトタケルの湧き水を汲みに参りました。

 

  

 

 

 


  
ありがとうの気持ちがわいて うたをうたいました。
 
 
 

はじまりました

ネット展示会『人魚にまつわるあれこれ』はじまりました。
これから日々、一日に1点から数点ずつアップしてまいりますので
どうぞ遊びにいらして下さい。
 
こちらより作品一覧ご覧いただけます。
http://majo.moo.jp/shopping/expo/sirena/sirenas.html
 
どうぞよろしくお願いいたします。