

今回は弁財天からのメッセージうけて
おつくりさせていただいたものざねになります。
ご必要とされる方のお手元に渡りますよう
どうぞよろしくお願いいたします。
◆ARCA企画展
『ふるさと ~こころのよりどころ~』
2025年1月18日(土)~2月2日(日)
12:00-17:00 水・木定休日
会場/ARCA
神戸市中央区北長狭通4-7-3-201 西
tel.090-6323-2037




今回は弁財天からのメッセージうけて
おつくりさせていただいたものざねになります。
ご必要とされる方のお手元に渡りますよう
どうぞよろしくお願いいたします。
◆ARCA企画展
『ふるさと ~こころのよりどころ~』
2025年1月18日(土)~2月2日(日)
12:00-17:00 水・木定休日
会場/ARCA
神戸市中央区北長狭通4-7-3-201 西
tel.090-6323-2037


きょうのおぼえがきのタイトル
かみの再生 ~『ふるさと』
と書いたら
なぜか
涙溢れそうになりました・・

『かみ』のことだま。
神。 火水。 紙。






若水とマナの泉の水を
宇宙の超高振動をたもつ瓢型の特別なうつわに注ぎ
ツクヨミの二枚の合わせ鏡を用いて次元水を作り
かみ、次元の扉を開くものざねと成す。
「おふだ」といわれているものの原型(もとのかたち)です。
これも内宇宙(=神羅万象繋がる高次宇宙)のシステム。
『あなた、そういうの作るの得意でしょう?』と
高次宇宙から言われて
『そうか、自分で作って良いのだ』と氣付いて
おつくりしています。
歌うように
舞うように
おつくりしています。
なんて心地が良いのでしょう。
なんて心地の良いところから
かみは再び生まれてくるのでしょう。
わたしはものづくりが本当に大好きです。
筒と成るわたしの手を通してあふれ出てくる豊かなエネルギー。
こうした「かみの再生」からうまれたもの。
こういったものことの流れに
瞬時にご理解示される
神戸のARCAさんの
企画展『ふるさと』にてご覧いただけますので
ぜひお立ち寄りくださいませ。


9日よりメールのお返事などのご対応、通常どうりに行います。
net shopよりお迎えくださいました作品につきましては
9日より発送再開いたしますので
お手元にお届けできますまで
どうぞ今しばらくお待ちくださいませ*
***心からありがとうございます***
こちらリンク先よりご覧いただけます
https://majoceramica.cart.fc2.com/?ca=33

『セオリツ 白竜』
昨晩は、アップしたとたんにすべてお迎えいただきました。
ありがとうございました。
勘のよい方はお気づきだったかもしれませんが、
あ わ う た と名付けた『セオリツ 白竜』。
なぜ た はないの?
と思われたかもしれませんね。
じつは た
あったのですのが
まだ精麻を撚っておらず、昨晩のアップは見合わせました。
まさか昨晩ですべてお迎えいただけると思っておりませんでしたので
精麻を撚り た の準備ととのえました。
ですので た の『セオリツ 白竜』もおひとつ
今夜アップさせていただきました。
た
田心姫の た でもありますね。
神戸一宮にお祭りされている女神です。
**
明日より二日間の出張のため
出先でもなるべくご返信できるように準備しておりますが
返信が遅れますこと
発送は9日以降となりますこと
どうか了承くださいませ。
出張期間中もnet shop はオープンしております。
どうぞよろしくお願いいたします*
***
装身具のカテゴリのものは、掲載期間の限定はありませんが
実店舗やギャラリーに出展される場合は、
予告なくnet shopより下げさせていただく場合がありますこと
ご了承ください。
ご遠方のお客様が増えており(ありがとうございます*)
なるべくnet shopにてご覧いただけたらと思い、
今回の新作、まず初めに掲載させていただいております。
ご縁ありましたらどうぞよろしくお願いいたします*
net shopに掲載しました。
https://majoceramica.cart.fc2.com/?ca=33
装身具のカテゴリのものは、掲載期間の限定はありませんが、
実店舗やギャラリーに出展される場合は、
予告なくnet shopより下げさせていただく場合がありますこと
ご了承ください。
ご遠方のお客様が増えており(ありがとうございます*)
なるべくnet shopにてご覧いただけたらと思い、
今回の新作、まず初めに掲載させていただいております。
ご縁ありましたらどうぞよろしくお願いいたします*

ようやく装身具のものが顕現できました。
ベストな状態で精麻が手に入って、
12月は前半が大きな調整が入っていたので、
土のお仕事がいっとき止まってしまいましたが
半月遅れで・・というよりも、
まさに「冏(あきら)か」なシフトチェンジのあとで
一段も二段も更新された高い振動のもとですっかり安心のままに
愛と優しさの装身具が顕れてくれました。
精麻は、自然のままに、天と地をむすぶその植物の茎の皮を
若水で柔らかにして左回転に撚り、
それぞれの尾をもつペンダントに成りました。
三つのそれぞれのペンダントの撚り終わりのまとめ方(尾)が
ことなりますのでご留意くださいませ。
いずれも輪になった精麻の撚り紐をくぐって着けていただく様式です。


三つの『セオリツ 白竜』に
あわうたの
あ わ う
とそれぞれに言葉、 降りてまいりました。
*
すこし前に鉱石がいろいろ手に入ったことをおぼえがきしているのですが、
それら鉱石と、土を用いた装身具が顕現されているので
明日にでもnet shop装身具のカテゴリにアップさせていただこうと思います。
よろしくお願いいたします。