
とても振動が高い。
産子さん方が夏草を刈って下さっていたのもありがたく、境内のお掃除を少しお手伝いさせて頂きました。
湧き水に手を浸けると、思わず『わあっ』と声が出るほど冷たくて。
夏冷たくて冬あたたかい大地の懐から湧く自然そのままの大切な力がある、優しくて大好きなお水です。

とても振動が高い。
産子さん方が夏草を刈って下さっていたのもありがたく、境内のお掃除を少しお手伝いさせて頂きました。
湧き水に手を浸けると、思わず『わあっ』と声が出るほど冷たくて。
夏冷たくて冬あたたかい大地の懐から湧く自然そのままの大切な力がある、優しくて大好きなお水です。
本質を見るというのは直接エネルギーを視るということ。
だから嘘も付けないし隠すこともできないのですよね。
そしてエネルギーは目で見るのではなくハートで視るもの。
生きやすい世界の顕現の必須条件です。
(胸のチャクラのことも実体験をまじえて
またくわしくお話しできたらと思っています。)

純金の振動は大概のことを解決してしまうのですごいなと思う。
結局振動数を上げるってことだから。
陶芸を仕事としてはじめた30年前の当初から
純金彩を作品に施させていただいてきたその意味が
ようやくここ数年のなかではっきりとわかり
お伝えできるようになりました。
純金は浄化もするし
それにともない次元を上げる
そもそも日本は
金の鉱脈の上に川が流れていることが多いから
水の振動が非常に高くて
何をせずとも自然の真水が美味しいのが本来の日本の姿。
コノハナサクヤヒメや瀬織津姫の日本各地の伝承に語られるように
清らに湧く泉に女神が降るという伝説は
感知できる方が実際に体感した出来事からの物でしょう。
金は地上の鉱物の中で最も酸化しない
まさに大地の賜物だと感じてる。
こう言った視点はとても大切で
今繋がる方々はその視点を持たれているから
本質ではないものをすぐに見抜いたり
言葉がなくとも伝わることが多い。
作品には気持ちよく純金を施しています。
純度の高い金の心地よさは肉体に転写する。
ましてや胎土(ベースとなる陶土)と
それを練り上げるお水も
ご縁深く振動が高いものを使わせていただいているので
直球ストレートに母なる大地・高い密度の地球と繋がります。
可視不可視ともに今年に入ってから
私は地のことメインでさせてもらっています。
天地の地。
陰陽の陰
光と闇の闇。
闇の滞りを解消して天地の繋がりを太くすること。
闇への既存のレッテル貼りを無くすと
最も深く安心出来る居場所が、
じつは闇の中にあると言うことがわかる。
自らのレッテル貼りをやめれば
深い安心感を取り戻せるということに繋がる。
出来ることが増えると言うのは
依頼されたり任されることが増えると言うことなのだと実感しています。
自分の周りを見ることで
自分の内で起きていることをも知る。
言ってみれば身の周りで起きることは
自分の内の反映そのままです。
さらに幽顕と繋がるパイプが太くなっています。
これからもっともっと地・闇がクリアになると言う事もわかっているので
心地よくそのように生きて行きたい。

***
点滴堂企画展「星空のロマンス」
2024年7月31日(水)~8月11日(日)
open 12:30~close 20:00
東京都武蔵野市中町 1-10-3 2F
tel. 090-6796-5281
メール info★tentekido.info (★を@に変換)

【点滴堂】は…
展示スペースのあるブックカフェ
三鷹駅北口歩いて5分のちいさなお店です
書棚いっぱいの古本はすべて販売しています
様々な作品との出会いを楽しみつつ。
お気に入りの1冊を選びながら。
おいしい珈琲・紅茶をご賞味ください♪
(点滴堂HPより)

がめさん、うちにきてからこの夏で43年になりました。
・・たぶん43年だと思う。もう年数わかんなくなっちゃったよ・笑
カメラ目線で可愛く撮れました。
ありがとう♡


涼風がもどってきた*


7月31日感謝とともに過ごし旧暦夏越の祓い(8/3)でしめくくり、
8月はとたんにエネルギーが軽くなりました。
体感されている方も多いことでしょう。
エアコンが苦手なので
家にはないのですが、工房にはあるので、
先月までは工房でエアコン使用していました。
自然が不自然な気候でしたから。
8月に成ってそれが自然に還ってきました。
このタイミングで「自分に還る」というテーマが顕れて
8月~9月半ばころまではどっぷり自分の内面に還っていく時期になります。
8月2日に配信しましたpodcast「航海の護符」でもお話していますが、
7月は本当にエネルギー混乱の渦中にあり、
かなりさまざまなサポートを受けて
新しいつながりができたり
要らないつながりを整理したりと
大きな移行がありました。
旧暦(月の暦)そのままに8月4日新月から
まさに祓いのあとの新年がはじまり
生まれたてのすがすがしいエネルギーに一転しました。
天地結んで流れを読む旧暦ってすごいですね。
ものごとが何故だかうまく進められないとき、
『何のために生まれてきたのか』と改めて思(憶)い出すことにしています。
そう思えば、多少の困難は乗り越えられるから。
これをするために生まれてきたんだった、ということを
改めて心の真ん中に置くことで視点が一瞬にして変わります。
何をするために生まれてきたのか憶(おも)いだすことは
地球に生まれてきた魂にとって本当に最優先事項です。
ただただ憶いだすことです。
自らの蛇のブロックが外れた時、
蛇とは太陽エネルギー=生命エネルギーだったということが
情報や知識ではなく、実感として分かりました。
自分の周りで混線していたものがクリアになり
自らに還りました。
憑依という一点だけを見ていたら
三次元の無限ループを選択していたことでしょう。
大きく螺旋を描いて似たような場所に戻ってきても
以前と明らかに一段上の視点から見ている。
まさにとぐろを巻く白蛇さん=ヒルコさん。
冏(あきら)かな視点とは、
ヒルコさんの赤い目目(めめ=かか=カカミ)です。
ひとつ紐解くことができると
つぎつぎに芋づる式に紐解かれて
自らの魂の出自に繋がる。
そこに何のためにここに生まれてきたかの答えもあります。
宮沢賢治さんとはどこかの星で(見当はついていますが)
魂の時代に一緒にお志事をしていたと感じます。
ですから、
こうして賢治さんの魂が来た星が形と成って顕れてくれたのでしょう。
星のたまいしがラピスラズリであるということも
たんなる偶然ではありませんよね。


***
点滴堂さんには企画展へお声かけていただき本当に感謝いたします。
明日7日で会期の折り返し地点と成ります。
8月11日の最終日まで
どうぞよろしくお願いいたします。
点滴堂企画展「星空のロマンス」
2024年7月31日(水)~8月11日(日)
open 12:30~close 20:00
東京都武蔵野市中町 1-10-3 2F
tel. 090-6796-5281
メール info★tentekido.info (★を@に変換)

【点滴堂】は…
展示スペースのあるブックカフェ
三鷹駅北口歩いて5分のちいさなお店です
書棚いっぱいの古本はすべて販売しています
様々な作品との出会いを楽しみつつ。
お気に入りの1冊を選びながら。
おいしい珈琲・紅茶をご賞味ください♪
(点滴堂HPより)