12月24日(金)に箱根の大涌谷に参ります

地上の火が足りないというメッセージを長らく受け取っており
そこから「水火の結び」というワードとともに
急速に箱根の「大涌谷」という土地に結びついてゆきました。
12月24日うたの振動をとどけにここに参ります。
 
ピンとくる方がご一緒できたら
より良いことと、心に降りて来ていますので
ここでお声かけさせていただきます。
 
12月24日(金)大涌谷駅集合。
現地集合・現地解散です。
(天候によっては中止の場合あり。
中止の場合はここおぼえがきでお知らせいたします)
参加費などはかかりません。
当日の飛び込み参加も歓迎です*が
可能でしたら下記メールにてご参加の旨おしらせください。
majo_ceramica@yahoo.co.jp
 
天地つなぎ
大地より湧き出るエネルギーのうた
初めての方でもうたについては誘導いたします。
こちらの記事をお読みになって、
もしも「行きたい」という心の声が聞こえたら、
ぜひご一緒いたしましょう。
 
 
*大涌谷*
今からおよそ3,000年前、神山北西斜面で大規模な水蒸気爆発が起こり、そのときの爆裂火口の跡が大涌谷にあたります。
また、崩壊した神山山体が岩屑流となり、早川をせき止め、誕生したのが芦ノ湖です。
大涌谷は、いまなお噴煙があがり、 火山活動を間近に観察することができる貴重な場所です。(大湧谷インフォメーション公式サイトより)
 
下記リンク先も合わせてお読みいただき、
ご自身で大丈夫とご判断されたかた、ご参加くださいね。
 
大湧谷アクセス
http://www.kanagawa-park.or.jp/owakudani/parking.html
 
大涌谷の気候
http://www.kanagawa-park.or.jp/owakudani/weather.html
 
 
 

アルカさんに納品致しました

神戸のギャラリーアルカさんに、
緋色のうつわシリーズ納品いたしました*
 
もともと5月のアルカさんでの個展がなければ生まれてこなかった
緋色のうつわとしての一連の顕れです。
 
新作を交えて7点の作品を納品させていただきました。
 
ギャラリーアルカさんは靴をぬいでおあがりいただき
ゆっくりと作品と対峙してご覧いただける環境を大切にして下さっています。
今回納品の作品たちは常設で置いて頂いておりますので、
神戸にお越しの際にはぜひゆっくりとご覧ください。
 


オーナーの西田さんが書いてくださいました。
 
こんなにも和やかなお顔だったかな。 5月に来られた時より更に優しい。 MAJOさんも同じ印象だそうで、何も手を加えていない、とのこと。 器は見る時期によって変化するのか、私が変化したのか。 いずれにせよ優しく、柔和な「かぐや マリヤ」
https://twitter.com/GalleryArca/status/1470614782118338561

 
写真はアルカさんよりおかりいたしました。
 
 
 

「だいちのめぐみをいただいているかぎり、まいにちがハレ」

きのうの農園さんの可愛いお野菜たちであさひるごはんを。
こころからありがとう*

 
 

 
変性意識状態のこのとき↓に顕れていた図形を
http://majo.moo.jp/oboegaki/2021/10/02/植物に癒される/
絵に描くようなイメージが湧いていたのだけれど
なかなか描けない感じでしたが、
やっとこころみることができました。
 

 
今日はここまで。
 
 
 

焚き火 収穫祭

 
いつもお世話になっている農園さんの焚き火にお声かけいただきました。
一年分の伐採した枝葉を燃やす特別な焚き火の日。
思い切り大雨に当たって
装備がない私は薪拾いのお手伝いもままならず。。
 


 
『火が好きっておっしゃっていたから。』と焚き火の前に呼ばれ、
絶品の焚き火の焼き芋や、
農園さんのお野菜たっぷりすいとんを頂いて。。
感謝で一杯の豊かな豊かな時の中、身も心もほかほかに。

 

 
 
『これがここの農園さんの収穫祭になりますね。』
誰かがそう言いました。
『そうなりますね。』と農園の方が言いました。
しみじみと焔を見つめる。
 
なかなかやまない雨の中、
本物の暖かさがありました。
 

 

 

 

 

 
午後になって焚き火が終わるころ、
ようやくお日様が顔を出してくれました。

なんだかまるで
みんなで夜通し火の番をした後、
夜明けを迎えたような感覚になっておりました。