天橋立 〜はこぶね瞑想会

毎月開催されている神戸元町のARCAさん主催のはこぶね瞑想会。
昨日は天橋立での特別な会となりました。
 


5月に西宮の甲山でのはこぶね瞑想会にご参加された方も
昨日は天橋立現地にご参加くださって
天地にスコーンと抜けるように開かれたエネルギーの中での土の弦楽器の演奏は、
終始アマの波に漂うような
羽衣にて舞う様なイメージが来ており
海と宇宙との繋がりを感じるものでもありました。
(羽衣は地球環境には合わない宇宙由来のエネルギー体が羽織る
シールドのようなものとも言われていますね)
 
昨日のはこぶね瞑想会で遠隔にて演奏させていただいた
土の弦楽器わたつみの演奏録音を
ご参加の皆様にお届けさせていただいたのですが、
その音の響きからアルカ・マナさんが感受されたメッセージを
おぼえがきをお読みくださっている皆様にもシェアさせていただこうと思います。
 



 
もうなにものにもとらわれなくていい

なにかを願うことも

祈ることも

しなくていい

全てあなたの中にあり

わたしはあなたとともに生きているのだから

あなたはわたし

わたしはあなた

いつもあなたとともに生きる

愛しています

ずっと

愛しています





マナはその日その時しか得られない

明日には溶けてなくなってしまうから

今日与えられたものは今日の日に充分な糧

明日はまた明日与えられるから

何も心配することはないんだよ

今日後悔することがあっても

それがあなたの精一杯だから

そこで得たものはその時もうそれで充分だから
 




アルカ・マナとしてメッセージ受けられた
ARCAさんのブログも併せてお読み頂けましたらと思います。
マナイの痕跡ー天橋立
https://ameblo.jp/tane320/entry-12912795227.html

天橋立

サラスヴァティ

地下の水脈

火を持つ水の女神

アソの海

 

イヒカ

驚いたことに

『イヒカ』に

『マナイ』に

反応される方が次々現れています。

5月の神戸の個展では真名井のうつわに涙する方も。。いま大切なことを書かれたメールやおたよりを送って下さる方々もあらわれて。

深い海の底の真名井イソラから

光り輝く地表に湧く水イヒカへ。

シリウス星系のエネルギーイヒカ。
地球の鹿にとても良く似ていますが・・。
昨日は『鹿』の付く神社アルカ神社の奥宮に
呼ばれたと言う方とお会いしました。
写真のイヒカはARCAさん撮影。
漸く目覚めて
生きています。

天空のイソラと地上のマナイ。

イソラはマナイのご先祖さまで、マナイはイヒカを呼んでコミュニケーションを取っておりました。イヒカは大きな岩に湧く泉の場所に降りて来ることが出来ました。それは太古のシリウスと良く似たエネルギーの場所だからかも知れません。

その時その場ではイヒカもマナイの人々も光り輝き、神という概念もまだ無いトキのこと。

もしくはイヒカもマナイの人々も神でした・・と言う言い方でもよいのかも知れません。

神と言う言葉で天地を分断し、神事という形式を作った瞬間から形骸化が始まりました。

今はもう、みなもとへと還ってもよい。

と、鹿のイヒカが誘ってくれているように感じます。

個展の波 それから

5月の神戸ARCAさんでの個展『かみさまのうつわ』の熱量がものすごくて。

個展以降のARCAオーナーさんのブログご投稿の内容がとても濃いのです。https://ameblo.jp/tane320/entry-12906387816.html

さまざまな理由で必要あって隠されていた記憶がある。

それももう今は覚醒する方々続々。

それぞれの内宇宙に訊ね答えを得ている。

動き出しましたね。

繋がる方々との答え合わせは更なる宇宙の新しき基礎構造と成る。

私も6月に入ってからまた一段とエネルギーが冴えて、次々と人と会うターンに入って居る。

先月までは毎月旅に出て居たのに、いまは工房イソラに人々が集う。

ことしから始めたnoteでのメンバーシップの瞑想会は、これからの創造世界の展開の、そのひな形だったのだと分かりました。

『最先端である』

『最も浅いところは最も深いところ』

二つのヒントが降りてきています。

 

個展『かみさまのうつわ』

16日の甲山での『はこぶね瞑想会 ~たましいのピクニック』を経て
17日にARCAさんにて個展『かみさまのうつわ』がひらきました。
 
各作品につきましては
ARCAオーナーさまのうつわに降ろされたエネルギーを感知されるおちからすさまじく、ぜひこちらオーナーの西田さんのブログお読みいただけたらと思います。
撮影してくださった写真からも大きく心に伝わってくるものがあります。
https://ameblo.jp/tane320/entry-12904332031.html
 
そしてなんとも軽やかに時空を超えて早々に明日21日夜9時より
ARCAさんサイトでの個展作品のネット通販が開始されます。

 
初日から二日間の在廊をさせていただきましたが
お越しの方々とゆっくりお話しできまして貴重な時と成りました。
 
ひきつづきましてうつわたちと対話していただけますよう
作品たちはARCAさんの宇宙で調えてお待ちしております。
 
どうぞよろしくお願いいたします*

 

つれづれ

先日スコーンをたくさんつくって、オーブンに入りきらない分を
ふと思い立って揚げ焼きにしてみたら
ものすごくパワフルな香ばしいものに出来上がって、
特に底などは焦げ焦げだったのですけれど(笑)
以来『あの焦げ食べたい』と強く思い
今日はあえて焦げを食べたい目的でパンケーキを焼きました。 
多目の油をフライパンに敷き、林檎のスライスを並べた上から
パンケーキの生地を流して焼きました*
思惑どうりの炭化具合に体が喜んでおりました***
 
焦げを食べるって浄化ですね。
以前いただいたミクマリの里の竹炭のお塩も
気づいてみれば手放せないものになっており、
身体の声を訊くと必要なものとして焦げ・炭があります*
 

王様の古墳の上に白いお月様。
昨晩は深夜零時頃家の屋根の向こうに沈む月を見たばかりなので
遠い星にくらべると毎日の月の軌道の変化の大きさに
どんなにか月が地球の傍にいるということを思うのでした。
 

 
籠神社での披講のご奉納の際にお分けいただいた古代赤米。
いただいた半分をありがたく食し
残りの半分は育ててみようと思いました。
今朝見たら可愛い芽がのぞいておりました*

さまざまなお野菜の種の芽出しをしています。
種が入った入れ物を手の上に乗せると命のエネルギーが
熱く手の平に伝わってきます。