個展『かみさまのうつわ』

16日の甲山での『はこぶね瞑想会 ~たましいのピクニック』を経て
17日にARCAさんにて個展『かみさまのうつわ』がひらきました。
 
各作品につきましては
ARCAオーナーさまのうつわに降ろされたエネルギーを感知されるおちからすさまじく、ぜひこちらオーナーの西田さんのブログお読みいただけたらと思います。
撮影してくださった写真からも大きく心に伝わってくるものがあります。
https://ameblo.jp/tane320/entry-12904332031.html
 
そしてなんとも軽やかに時空を超えて早々に明日21日夜9時より
ARCAさんサイトでの個展作品のネット通販が開始されます。

 
初日から二日間の在廊をさせていただきましたが
お越しの方々とゆっくりお話しできまして貴重な時と成りました。
 
ひきつづきましてうつわたちと対話していただけますよう
作品たちはARCAさんの宇宙で調えてお待ちしております。
 
どうぞよろしくお願いいたします*

 

TENTOITOさんが

土の弦楽器わたつみの演奏音源をお使い下さっています。5/23までモニターさん募集とのこと。https://www.instagram.com/p/DJjvEuiTWAH/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

TENTOITOの八木さんはカテゴライズできないゆらぎ整体(この名称も仮のもの。。)の施術をされる宇宙的な方。詳しくはpodcast航海の護符の第27回『カテゴライズできない世界』にゲスト出演下さっていますので良かったらお聴き下さい。

3月より主催させて頂いておりますnoteメンバーシップの月一瞑想会からこうして各人のお志事へと繋がり輪が広がっていくこと本当に嬉しく思います。

身近なところから自分らしく心地の良いピンと来る世界を創る。素敵なアイディア思いつきましたらご相談下さい。互いに良き機会や展開を共有できたらと思っております*

ありがとうございます。

 

再び巡りのとき、最終章。

ヤマトタケルの遺言により景行天皇 (ヤマトタケルの父)が大田田根子(おおたたねこ) に命じて編さんされたものが「ホツマツタエ」とされており、記紀より500年ほど古いこの国の伝承を可視不可視多様な角度からことだまを用いて纏めたものとされています。

先月の天橋立以降セオリツヒメがパワーアップして還ってきたことと繋がって、ふたたびヤマトタケルが浮かび上がって来て居ます。

あらためてホツマツタエを紐解くとヒルコが捨てられ拾われたことから始まり、私がご縁のあるかたがたと共にここ数年に渡り行ってきたヒルコのこと、これまでに訪れてきた和田神社、西宮神社、廣田神社などの伝承とも密接に繋がっていることが記されておりただ驚くばかり。

かごめかごめの後ろの正面も今回の天橋立にてハッキリ悟り、つねにそうせざるをえずに鏡に映して視てきた(そのため手足共に左利きとして生まれてくることを選んだ)私のこの地球に生まれてきた魂が今や答え合わせをしている思いです。

扉が開かれている今、もう一度ホツマツタエを紐解きながら今この時の事象とを付き合わせる絶好の機会に感じられています。

何故この10年以上にわたり神戸に毎年呼ばれ続けていたのか、いよいよその最終章だと感じています。

すべての答えを自らの内に感知することでしょう。

 

あわのうた かたかきうちて ひきうたふ
 おのつとこゑも あきらかに ゐくらむわたを ねこゑわけ
 ふそよにかよひ よそやこゑ これみのうちの めくりよく
 やまひあらねは なからえり すみゑのをきな これおしる
』(ホツマツタエより和のうた)

16日の『はこぶね瞑想会~魂のピクニック』にも少しずつご参加のお申込み頂いており、この大切な時を共有できますこと幸せに思います。

星巡りの最終章。

祝の盃。

 

 

エネルギー切替わりのときに

土の剣からのリフォームのご依頼のものざね*

稀有なこの時代が時代だけに
土の剣などこれまでご使用なさっておられる方々より
エネルギーバージョンアップによりリフォームのご依頼が増えております*
 
五月に入りエネルギーの切り替わりもいよいよ。
今月16日の瞑想会もとても楽しみなところです。
 
はこぶね瞑想会~たましいのピクニック
詳細とお申込みは
主催のARCA(アルカ)さんのブログをご覧くださいませ*
https://ameblo.jp/tane320/entry-12898152258.html
ピンとくる方のご参加おまちしています。
 
 

調整 土作り

前回のおぼえがきにて少し述べました各地主要な場で時空の扉が開いたときに汲ませて頂いてまいりました聖水を大地よりお分け頂いた大切に濾した土に加えて、ある程度乾燥させてから練り上げます。
今はその『ある程度』まで乾燥させている状態です。

四月は年間で最も乾燥する月のはずですが、今年の四月は湿度が高い。
なかなか土が乾きません。

作陶は土の乾燥具合が命。

乾燥に時間がかかっていることも、振動エネルギーの世界から視れば今の時勢の中では必然なことなのでしょう。実際そのように視えますし、土に触れてみると粘度が増して可塑性とともに振動の高い土に成っています。
振動の高い土は光って視えます。
やはり土に触れることで繋がる振動エネルギーの世界から視ても今はこれまでにないような転換期なのだなあと感じます。

昨晩工房で作業をしていたら不思議な感じで時空が動く感覚がありました。
一瞬地震かと思いましたがそれとは違ったようです。

自然に土全体が乾いてゆくのを待ちます。