
今日もヤマトタケルの湧き水を汲ませていただき
境内のお掃除させてもらいました。
うたもでてきましたのでうたいましたら
以前どこかででてきたメロディーでした。

同じ鳥の声が聞こえても
少し前まであんなに盛んだった
蝉の合唱は
もう聞こえないと改めて思いました。


今日もヤマトタケルの湧き水を汲ませていただき
境内のお掃除させてもらいました。
うたもでてきましたのでうたいましたら
以前どこかででてきたメロディーでした。

同じ鳥の声が聞こえても
少し前まであんなに盛んだった
蝉の合唱は
もう聞こえないと改めて思いました。














サッカーをする子供たち。
『神の手!』
ワザ連発
『こいつなんとかしろよ。』
座り込むゴールキーパー
木星の下で。
大好きな場所で
歌をうたっていました。

























まさに土が語ってるみたい。
ちょっと衝撃でした。
うちの昭和レトロな扇風機がけっこうなモーター音を出すので
夏の間、スマフォの音楽を流してもモーター音に消されてほぼ聞こえず。。
なのでスピーカーを作ったのだけど。

これまでいかにデジタルな音で聴いていたのか比べてみたら一目(聴)瞭然。
耳が喜んでる~*
五感に六感に超越し、変幻自在に人を癒してしまう。
これまた音開き。
ほんと土ってすごい。。。
龍集山でのリボーンの会のことを
山北の美夕紀さんが書いてくださいました。
https://m.facebook.com/story.php?story_fbid=702880414001904&id=100028398554130&m_entstream_source=feed_mobile
あれから参加者のコミュニティが盛り上がっていて
高振動冷めやらぬなか、
なかなか7日のことが言葉にできない、とおっしゃっていた美夕紀さん。
振動が振動を呼び伝播しています。
参加者のみなさんのメッセンジャーグループは
最初はこのワークショップ開催に当たって日時の連絡に使われていましたが、
いまや新しい地球のコミュニティを感じさせています。
どんどん見事に展開しているのを目のあたりにして
凄いことをしてしまった、とおっしゃる地元・山北の美夕紀さん。
直感で動けることの本質に対する正確さを感じます。
今回のワークショップは初めから『呼ばれているね』と
美夕紀さんと話していたのですが、
準備ができている方が今回呼ばれたのだと、
参加された皆さんのいまの流れを見て
そしてこれからも続く流れを見て
あらためて感じました。
目先の盛り上がりで、
よかったね~で終わるのではなく、
自然な繋がりを持ち本質に届く豊かさです。
それをみんなで出来たことが本当に幸せです。
組織立つことなく、それぞれの持っている物を縦糸横糸にして織りなし
こうやって地上の楽園は人の手によって織り上げられていく。
星山(龍集山)の高振動世界から、この地上世界に降りてきてからも
体の水源に記憶された7月の振動はつづいていることが
いま目に見える形で確認できます。
沢山の可視不可視のサポートに、ふかくふかく感謝するばかりです。
山北の神様が
開かれましたこと、
そしてそれが人々に伝わっておりますこと、
とても喜ばれているのが分かります。