龍集山でのリボーンの会のことを
山北の美夕紀さんが書いてくださいました。
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あれから参加者のコミュニティが盛り上がっていて
高振動冷めやらぬなか、
なかなか7日のことが言葉にできない、とおっしゃっていた美夕紀さん。
振動が振動を呼び伝播しています。
参加者のみなさんのメッセンジャーグループは
最初はこのワークショップ開催に当たって日時の連絡に使われていましたが、
いまや新しい地球のコミュニティを感じさせています。
どんどん見事に展開しているのを目のあたりにして
凄いことをしてしまった、とおっしゃる地元・山北の美夕紀さん。
直感で動けることの本質に対する正確さを感じます。
今回のワークショップは初めから『呼ばれているね』と
美夕紀さんと話していたのですが、
準備ができている方が今回呼ばれたのだと、
参加された皆さんのいまの流れを見て
そしてこれからも続く流れを見て
あらためて感じました。
目先の盛り上がりで、
よかったね~で終わるのではなく、
自然な繋がりを持ち本質に届く豊かさです。
それをみんなで出来たことが本当に幸せです。
組織立つことなく、それぞれの持っている物を縦糸横糸にして織りなし
こうやって地上の楽園は人の手によって織り上げられていく。
星山(龍集山)の高振動世界から、この地上世界に降りてきてからも
体の水源に記憶された7月の振動はつづいていることが
いま目に見える形で確認できます。
沢山の可視不可視のサポートに、ふかくふかく感謝するばかりです。
山北の神様が
開かれましたこと、
そしてそれが人々に伝わっておりますこと、
とても喜ばれているのが分かります。
