『陽光と山の鳥のこえ
山にいけない 陽光も満足に浴びられない
そんな時間もない
一分間のエネルギーチャージ』
*
今朝の総てが気持ちよくて
そしたら上記の言葉が降りてきたので
この総ての気持ちよさを一分間に込めてアップしました。
必要なかたへ。
『陽光と山の鳥のこえ
山にいけない 陽光も満足に浴びられない
そんな時間もない
一分間のエネルギーチャージ』
*
今朝の総てが気持ちよくて
そしたら上記の言葉が降りてきたので
この総ての気持ちよさを一分間に込めてアップしました。
必要なかたへ。

おとといのお話になりますが
弁天様のお膝元にて
ヒーリング・セッション「竜宮ステイ」
行わせていただきました。
竜宮そのもののHOUSE1891さん
弁天様のようなわかなさんの
大きなキラキラとした和のなかで
この日もふくよかな女神を思わせる
明るく豊かなエネルギーが流れています。

私がヒーリングセッションを始めたころから
氣になっていた、と
昔からの友人がお越しくださいました。
この日は竜が沢山来ていて、
どうしちゃったの?というくらい。

ともあれ。
同じ故郷のかたがたがお越しになるここ竜宮より
今日も新しい地球に活きるメッセージとエネルギーを
高次のご自身により内なる宇宙へとつないでいただきました。
降りてきたメッセージは
『それをすぐに行えよ』と
セッション後すぐ、まるでダメ押しのようにして
キーワードのシンボルが
目の前にドーン!
と
顕れたのにはびっくり。
宇宙がわかりやすくかみ砕いて教えてくれます。
それに氣付いて
あなたはあなたに親切にしてあげてください。
大切なことです。

この日のすごい暴風は竜たちの仕業かな。
一日の終わりには
慶び
と
浮かびました。まるで純白の花が開くようにして。
すべての事象に
ありがとうございました*






















ただひたすら現象の中で生きているのだなあと感じ入ります。。
瀬織津姫が、幸せな幼年時代を過ごしたという大地。
『MAJOさんは絶対行ったほうがいいよ』と
大塚ご夫妻が湧水の郷へ連れ行ってくださいました。
湧水群のおおいなる水源地は
地球の核のマグマに通じるものを感じて、
さらにはそこは地球のはてしない内宇宙にもつながっている・・と
魂が震えるようにして深く深く理解した日。。
こんな奇跡みたいな場所へおつれくださって感謝いたします。
旧地球の大晦日のような日に。

2月後半から昨日にかけて瀬織津姫のおまつりがつづきました。
この度のご縁ありました皆様には心から感謝いたします。
この怒涛の流れを言葉に顕しずらいという事もあり、
時系列ももはやおかしくなってきているので
書けることは少ないのですが、少しだけ。
水の儀、火の儀、花の儀と行いました「水の沙庭」、
瀬織津姫生誕地での例大祭、
そして
瀬織津姫の誕生日といわれています3月3日。
(説は色々ありますが要は大切なのはエネルギー的なもので視ます)
この3つはコンプリートしなければならないと高次から指令が来ていました。
それぞれの儀をご準備されて執り行われた方々には
本当に大変なお役目でした。。
そのような大変貴重な場にいることができ、
みなさまと瀬織津姫とに改めまして深いご縁を感じ
この時空で出会えましたこと、言葉で言い表せないほどに感謝しています。
ようやくその3つ目の3月3日の儀式を終えて(222を超えて333)、
ほっと一息・・
・・というわけには参りませんでした。
この間、時空が歪んでいると感じていたのは私だけではなく、
終わりが来て始まりが来る
のではなく
終わりと始まりが同時に存在している。


頭で考えるような時系列ではない。
それは感覚的に分かりました。
そしてその超越した感覚を共有できる方々と
「ふつうに」共同創造をご一緒している不思議。
これまでの世界であまりふつうではないことを
いまやふつうに「ふつう」という方々。
まるで太古からの知り合いのようです。

白竜の背に乗って
グングングングン上昇中。
もはやこの流れは止められない。

*おまけ*
笙と和琴の演奏とうたをご奉納された大塚惇平さんと
水の儀にてお役目果たした人魚の絵皿「ふかいうみのひかり」。
すべての儀が終わった後
撮らせていただいた瀬織津姫でつながるおふたり。
