
2月後半から昨日にかけて瀬織津姫のおまつりがつづきました。
この度のご縁ありました皆様には心から感謝いたします。
この怒涛の流れを言葉に顕しずらいという事もあり、
時系列ももはやおかしくなってきているので
書けることは少ないのですが、少しだけ。
水の儀、火の儀、花の儀と行いました「水の沙庭」、
瀬織津姫生誕地での例大祭、
そして
瀬織津姫の誕生日といわれています3月3日。
(説は色々ありますが要は大切なのはエネルギー的なもので視ます)
この3つはコンプリートしなければならないと高次から指令が来ていました。
それぞれの儀をご準備されて執り行われた方々には
本当に大変なお役目でした。。
そのような大変貴重な場にいることができ、
みなさまと瀬織津姫とに改めまして深いご縁を感じ
この時空で出会えましたこと、言葉で言い表せないほどに感謝しています。
ようやくその3つ目の3月3日の儀式を終えて(222を超えて333)、
ほっと一息・・
・・というわけには参りませんでした。
この間、時空が歪んでいると感じていたのは私だけではなく、
終わりが来て始まりが来る
のではなく
終わりと始まりが同時に存在している。


頭で考えるような時系列ではない。
それは感覚的に分かりました。
そしてその超越した感覚を共有できる方々と
「ふつうに」共同創造をご一緒している不思議。
これまでの世界であまりふつうではないことを
いまやふつうに「ふつう」という方々。
まるで太古からの知り合いのようです。

白竜の背に乗って
グングングングン上昇中。
もはやこの流れは止められない。

*おまけ*
笙と和琴の演奏とうたをご奉納された大塚惇平さんと
水の儀にてお役目果たした人魚の絵皿「ふかいうみのひかり」。
すべての儀が終わった後
撮らせていただいた瀬織津姫でつながるおふたり。

