TENTOITOさんが

土の弦楽器わたつみの演奏音源をお使い下さっています。5/23までモニターさん募集とのこと。https://www.instagram.com/p/DJjvEuiTWAH/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

TENTOITOの八木さんはカテゴライズできないゆらぎ整体(この名称も仮のもの。。)の施術をされる宇宙的な方。詳しくはpodcast航海の護符の第27回『カテゴライズできない世界』にゲスト出演下さっていますので良かったらお聴き下さい。

3月より主催させて頂いておりますnoteメンバーシップの月一瞑想会からこうして各人のお志事へと繋がり輪が広がっていくこと本当に嬉しく思います。

身近なところから自分らしく心地の良いピンと来る世界を創る。素敵なアイディア思いつきましたらご相談下さい。互いに良き機会や展開を共有できたらと思っております*

ありがとうございます。

 

三つの土の弦楽器

もう四年も前のことに成るのでしょうか。年の暮れに『3つの弦楽器を作る』、と言うメッセージ受けて、その二日後に日本のモノリナの母とも言われる方が、ドイツの医療現場で実用されている弦楽器モノリナを背負って工房に来られるということが起きました。その出来事により弦楽器の構造を知ることと成り、一つ目の土の弦楽器「ミカボシ」が誕生しました。

二つ目の土の弦楽器「わたつみ」は、六甲山の向津峰の太古の磐座にクロアゲハによって案内され、そこで渡された土から生まれました。

「わたつみ」が誕生してからさまざまな方や土地土地で演奏して頂く・させて頂く機会を得ました。

三つ目の土の弦楽器は『クロスの弦』と降りてきて、そのメッセージを受けてすぐ、地元の馴染みのカフェでたまたま向かい側に座った方が、スペインのハープ奏者で弦がクロスしていると話しているのを耳にして、思わずお声がけしました。

その方は親切に、日本にほとんど入ってきていないスペイン製のご自身のハープの写真、弦がクロスになっている構造を見せて下さったのでした。

三つ目土の弦楽器にご依頼主が顕れました。アイリーさんという方で目に視えない世界の深いところでおしごとされている方でした。ご依頼の土の弦楽器は「弓月」と自ら名乗り月の光の中で窯から誕生しました。

必要な物実としてどの土の弦楽器も活用されています。ひとえにこの地球の振動を上げるために。

私は振動を上げること=祈りだと思っています。そのための土の弦楽器であり、私の手から産み出される物実たちのすべてです。

ここに来て、私が奏でる三つ目の土の弦楽器がまだ生まれていない、『憶い出せ』、と来ました。

私が奏でる三つ目の土の弦楽器は『セオリツ』と名乗りましたが、これまでのおぼえがきに何度か書きましたように、天橋立以降感知したところによるとセオリツヒメがパワーアップして還ってきて居られており、そのセオリツヒメの「セオリツ」は、もはやその名称ではないのかも知れません。

新しく生まれて来るであろう土の弦楽器が自ら名乗ってくれるのを待ちます。(沢山のワードが降りてきているのですが一つに絞れません。絞らなくても良いのかも知れませんが)

その新しい土の弦楽器より、今日一つ教えてもらったことがありました。

三つの土の弦楽器はそれぞれ『天・地・人』をあらわしていると言うこと。ミカボシは『天』であり、わたつみは大海原=『地』であり、これから生まれてくる私が奏でる三つ目の土の弦楽器は『人』であると。

なるほど。

それらしい土の弦楽器がどうやら今回生まれてきそうです。

つれづれ

先日スコーンをたくさんつくって、オーブンに入りきらない分を
ふと思い立って揚げ焼きにしてみたら
ものすごくパワフルな香ばしいものに出来上がって、
特に底などは焦げ焦げだったのですけれど(笑)
以来『あの焦げ食べたい』と強く思い
今日はあえて焦げを食べたい目的でパンケーキを焼きました。 
多目の油をフライパンに敷き、林檎のスライスを並べた上から
パンケーキの生地を流して焼きました*
思惑どうりの炭化具合に体が喜んでおりました***
 
焦げを食べるって浄化ですね。
以前いただいたミクマリの里の竹炭のお塩も
気づいてみれば手放せないものになっており、
身体の声を訊くと必要なものとして焦げ・炭があります*
 

王様の古墳の上に白いお月様。
昨晩は深夜零時頃家の屋根の向こうに沈む月を見たばかりなので
遠い星にくらべると毎日の月の軌道の変化の大きさに
どんなにか月が地球の傍にいるということを思うのでした。
 

 
籠神社での披講のご奉納の際にお分けいただいた古代赤米。
いただいた半分をありがたく食し
残りの半分は育ててみようと思いました。
今朝見たら可愛い芽がのぞいておりました*

さまざまなお野菜の種の芽出しをしています。
種が入った入れ物を手の上に乗せると命のエネルギーが
熱く手の平に伝わってきます。

 
 

再び巡りのとき、最終章。

ヤマトタケルの遺言により景行天皇 (ヤマトタケルの父)が大田田根子(おおたたねこ) に命じて編さんされたものが「ホツマツタエ」とされており、記紀より500年ほど古いこの国の伝承を可視不可視多様な角度からことだまを用いて纏めたものとされています。

先月の天橋立以降セオリツヒメがパワーアップして還ってきたことと繋がって、ふたたびヤマトタケルが浮かび上がって来て居ます。

あらためてホツマツタエを紐解くとヒルコが捨てられ拾われたことから始まり、私がご縁のあるかたがたと共にここ数年に渡り行ってきたヒルコのこと、これまでに訪れてきた和田神社、西宮神社、廣田神社などの伝承とも密接に繋がっていることが記されておりただ驚くばかり。

かごめかごめの後ろの正面も今回の天橋立にてハッキリ悟り、つねにそうせざるをえずに鏡に映して視てきた(そのため手足共に左利きとして生まれてくることを選んだ)私のこの地球に生まれてきた魂が今や答え合わせをしている思いです。

扉が開かれている今、もう一度ホツマツタエを紐解きながら今この時の事象とを付き合わせる絶好の機会に感じられています。

何故この10年以上にわたり神戸に毎年呼ばれ続けていたのか、いよいよその最終章だと感じています。

すべての答えを自らの内に感知することでしょう。

 

あわのうた かたかきうちて ひきうたふ
 おのつとこゑも あきらかに ゐくらむわたを ねこゑわけ
 ふそよにかよひ よそやこゑ これみのうちの めくりよく
 やまひあらねは なからえり すみゑのをきな これおしる
』(ホツマツタエより和のうた)

16日の『はこぶね瞑想会~魂のピクニック』にも少しずつご参加のお申込み頂いており、この大切な時を共有できますこと幸せに思います。

星巡りの最終章。

祝の盃。

 

 

エネルギー切替わりのときに

土の剣からのリフォームのご依頼のものざね*

稀有なこの時代が時代だけに
土の剣などこれまでご使用なさっておられる方々より
エネルギーバージョンアップによりリフォームのご依頼が増えております*
 
五月に入りエネルギーの切り替わりもいよいよ。
今月16日の瞑想会もとても楽しみなところです。
 
はこぶね瞑想会~たましいのピクニック
詳細とお申込みは
主催のARCA(アルカ)さんのブログをご覧くださいませ*
https://ameblo.jp/tane320/entry-12898152258.html
ピンとくる方のご参加おまちしています。