
10年ほど前。
この町に越してきて初めて星が語り掛けてくることを知りました。
そしてその星はシリウスだということも初めて知ったのでした。
今年、約10年かけたシリウスの過去生の回収が
ようやっと終了したことを知りました。
弥栄。
約1o年前の、シリウスが初めてコンタクトしてきた3月。
まだ王様の古墳のことも、知らなかった。
あのときと同じく
今日、王様の古墳の真上にシリウスが輝いていました。

10年ほど前。
この町に越してきて初めて星が語り掛けてくることを知りました。
そしてその星はシリウスだということも初めて知ったのでした。
今年、約10年かけたシリウスの過去生の回収が
ようやっと終了したことを知りました。
弥栄。
約1o年前の、シリウスが初めてコンタクトしてきた3月。
まだ王様の古墳のことも、知らなかった。
あのときと同じく
今日、王様の古墳の真上にシリウスが輝いていました。
3月1日の朝日



スペインの郷土料理ミガスにはまっており、
この日もあさひるごはんにつくりました。

家でコーヒーはのまないのですが、
苗から育てた自然農の「SAMURAIティピカ」だけは別です。
先日網が二重になっている茶こしを買ったので
これで淹れてみたらこれまでとまた味が変わって面白い。
フルーティな味が引き立ちます。

3月2日の朝日






庭に植えたかぶの収穫をしました。



3月3日の朝日








2月28日で旧地球は終わりました。
かといって3月1日からまるまる新地球かというとそうでもありません。
旧地球が終わったと感じられるのは、
これは新地球に立った時点での視え方です。
新地球と旧地球のずれは段々と大きくなってきており
重なりのヴェシカパイシスの部分は段々少なくなっています。
いまはまだ新旧両方の地球を行ったり来たりしている方も多いでしょう。
振動の高い方から低い方への介入はできますが
低い方から高い方への介入はできません。
それはこの宇宙の理です。


2月28日。

突然心におりてきた目黒不動尊へ。

こちらのご祭神不動明王は日本武尊であるということを
2022年12月にご住職が開示されました。

ほんとうに開かれた場所だと感じます。
本質であることを進めるために必要のない枠が取り外されています。
例えば
2022年12月にここで開催されたシルクロードに因んだ演奏会では
ヤマトタケルの詠んだうたがうたわれ、
スペインのモンセラート修道院の朱い本からキリスト教聖歌が歌われました。
ヤマトタケルというのは役職名であり
海の向こうから渡ってきた民族であること
いまになって日本の源を・本質を知ろうとする人々によって
開示されてきています。
日本は世界的に見ても多様な民族によりつくられた国でありました。



境内の最も奥にあるこちらのお社にお参りさせていただくと
日本武尊
弟橘姫
国常立命
奥宮とも言えそうな大鳥神社に繋がりました。
そのシンボルをいくつもここで見せられました。






護摩焚がおわり、ご住職が
『今日(2月28日)がほんとうは、旧暦の初護摩の日であった』こと。
『今日ふと行きたくなって護摩焚きに来られた方は呼ばれたのだ』ということを、
この日いつもより人の少ないご本堂での護摩焚きに
集った人々にお話しされました。
すべての枠を取り払い、直感で生きること。







このあと目黒不動尊の奥宮的な位置にある大鳥神社へまいりました。
不動尊のご祭神が日本武尊であれば、
奥宮が大鳥神社というのはさもありなんです。
2022年の12月の終わり、この大鳥神社に来たかったのだけれど
伊吹山中で倒れたヤマトタケルの再現のようなエネルギーにとらわれて
これまで経験したことのないような寒気による頭痛、
あまりの冷気にスマホも動かなくなって場所が分からなくなり
あの時はお参りすること叶いませんでした。。
不思議な経験でした。
今回は白い羽根などのいくつかのシンボルを見せられており
お参りさせていただけること信じて
ようやく一年越しのおまいりが叶いました。







大鳥神社をあとにして亀戸へ向かいます。
このあと私が幼い頃より40年以上ずっと傍に住んだ産土神社の亀戸天神へ。http://majo.moo.jp/oboegaki/?p=19779



昨日は神戸からのお客様方&地元の方とで
すべての神話の祖となる宇宙の理の勉強会。
かつてはこうやって政治。。まつりごとが行われていたことの
しるしが全編に込められた大変にエネルギーの高いお話を
高橋千穂さんが惜しむことなく全力でお伝えくださった
大変貴重な時間と成りました。
膨大な情報ゆえに咀嚼に時間がかかりますが
非常に大切なことをお渡しくださったことは
ご参加の皆様が肌で・魂で感じ取られていて
全力でお伝えくださる千穂さんには
どんな感謝の言葉でも言い顕せないほどの気持ちでいっぱいです。

工房イソラでこういった勉強会を有志のみなさまで開催させていただけたこと
本当にありがとうございました。
茶会瞑想のおしらせが今月はできずにおりますが、
いつになく来客の多い今月は
従来の形式での茶会瞑想は見送りにさせていただき、
来月に設定させていただこうと現在開催日をリーディングしています。
来月も大変重要な月となりますので、
そのなかでの茶会瞑想にふさわしい日程にて開催できたらと思っています。
あきらかに去年までとはことなる流れで、
いよいよ3月に新年が明けると感知しております。


さむいけれども若水が幸せそうで♡

氣のせいではなくて
やはり山桜の花のまだちいさな芽吹きのおかげさまで
ほんのり山があたたかく色づいています。