7月21日の富士山での太古のヒのエネルギーのご神事から数日後のこと。
部屋で寝転がっていたら窓から黄色い石がすうっと入ってきました。
シトリンという石の名前も入ってきました。
まあるくプリッとしたその石の、あまりにもはっきりとしたビジョンを見せられ、
そして
『すぐにわかる。最初に目に飛び込んでくるから。』
と言われました。
すぐにネットで探してみました。
言葉どおりにすぐにわかりました。
まあるい満月のような石でした。
石が届いてすぐ、その石にはめられていた金属の枠を外しました。
その石に合わないと思ったからです。
シルクの撚り糸のマクラメ編みで石を包み、
精麻を撚って紐を作りたいと思いました。
そんな風に思っていたのに二ヶ月もたってしまって
ようやく今日、作ることが出来て思いを叶えました。
ちょうど胸の真ん中に石が来るようにして、
石とシルクと精麻だけのシンプルな、
そして最大限に石の力を発揮するものに成りました。

言われているそう。
更にこの石には
満月の素養も感じます。
闇の太陽ヒルコさんからの
贈り物だったのでしょうか。
このようにしつらえたシトリンはこれからの様々な場面で役立ってくれることと思います。
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まず自分に必要なものを顕すこと。
最近はそれがとても大切に感じられます。
同じ方向を見ている方々と供に
おしごとさせていただく機会が増えているので、自分が必要とするものは、この星の振動密度を上げるのに必要なもの。自ずとメッセージを受け取るようにして伝わってくる。
本当にこのことは大切だと思います。
先日も、オーダーの打ち合わせに来られた方と、同時におなじビジョンをキャッチして、そのとき霊視したものをそのままにお作りすることになりました。ご依頼主も、私も、やはり視ている先の方向が同じだと言うことです。打ち合わせに余計な説明などいらなくなっていて、本当におもしろい時代になったなあと思いました。
