2025年後半の日程が決まりました。
メンバーの方にはnoteより既に通知が届いていることと思います。
↓のページはメンバーでない方もご覧いただけますので
気になる方はお読みになってみてください*
https://note.com/majo_cieloymar/membership/boards/516ccca63ec4/posts/de6c247fdef5
先月あたりからより明確にその月のテーマのようなものが降りてきており
そのテーマに響く音が土の絃楽器『わたつみ』の若水の弦から生まれてきています。
今月6月17日の瞑想会では『脱皮』と降りてきています。
これまでの当たり前が当たり前でなくなること
それが変容であり、
もっと呼吸のしやすい生きやすい環境へと移っていく
それが脱皮であり、
私は心にしっくりくるものとして
この現象にヤドカリさんを重ねております○
地元の海辺でたくさんのヤドカリさんを実際目にするようになって
なんだか示唆されているような気持ちになりました*
来月から、毎月の瞑想会のメンバーシップ会員向けの掲示板の
タイトル部分に、
その月に響くテーマを記載しようと思います。
例えば今月でしたら『脱皮』です。
それを7月から掲示板のタイトルの部分に記載しますね。
タイトル部分はメンバーでない方も見ることができます。
2025年後半の瞑想会の日程を見ると(リーディングして決めております)
今のエネルギーをいきる(生きる・活きる)にあたり、
一つの大きな流れになっていることが見てとれました。
要らないものを振り落としながら
輪唱するように一つ一つ階段をのぼるように振動を上げていく
その仕組みがうまくはたらくよう日程が組まれております。
例えばブロックが外れにくいテーマのときは
二ケ月に渡っての響きが施されています。
そうして12月で2026年につなげる今年のエネルギーのめぐりの一通りが
滞りなく通っていく感覚です。
同じことばかりくり返して変化が感じられないような感覚お持ちの方も
これからの新しい展開にワクワクの方も、
それぞれその中で様々氣付くことがありますよう、
この瞑想会は展開しているように感じます。
日: 2025年6月7日
イヒカ
驚いたことに
『イヒカ』に
『マナイ』に
反応される方が次々現れています。
5月の神戸の個展では真名井のうつわに涙する方も。。いま大切なことを書かれたメールやおたよりを送って下さる方々もあらわれて。
深い海の底の真名井イソラから
光り輝く地表に湧く水イヒカへ。

地球の鹿にとても良く似ていますが・・。
昨日は『鹿』の付く神社アルカ神社の奥宮に
呼ばれたと言う方とお会いしました。
写真のイヒカはARCAさん撮影。
漸く目覚めて
生きています。
天空のイソラと地上のマナイ。
イソラはマナイのご先祖さまで、マナイはイヒカを呼んでコミュニケーションを取っておりました。イヒカは大きな岩に湧く泉の場所に降りて来ることが出来ました。それは太古のシリウスと良く似たエネルギーの場所だからかも知れません。
その時その場ではイヒカもマナイの人々も光り輝き、神という概念もまだ無いトキのこと。
もしくはイヒカもマナイの人々も神でした・・と言う言い方でもよいのかも知れません。
神と言う言葉で天地を分断し、神事という形式を作った瞬間から形骸化が始まりました。
今はもう、みなもとへと還ってもよい。
と、鹿のイヒカが誘ってくれているように感じます。
