絵付けや釉付けは筆を使うこともありますが、こんな風に草や葉っぱを丸めたり束ねたりした物で付けるのが好き。 さらには指で舞うように付けたり描くこともあります。昔は苦手だった釉付けも、これは舞だとわかってから大好きになりました。