魂の世界のしくみ

今日はオーダーいただいていた土の弦楽器のお引渡しの日。
 
『嵐の日にこそふさわしい』とおっしゃるオーダー主さまは
まさに竜人の魂を持つ方でした。
 
都内から工房に来られる間『一度も雨に降られなかった』と仰る。
お持ちの傘もレインコートも全く濡れていない。
今日は土の弦楽器のお引渡しのお祝いでもある特別な日でしたから、
さすが竜神一族に守られているようでした。


オーダーの土の弦楽器も
宇宙的な高次の響きを持つ竜の姿のものと成りました。
 
次元的に大変難易度の高いオーダーでしたが
不思議な偶然の引き寄せで可視不可視の世界からのサポートを
ここぞという時にありがたいことにいただいて完成させることができたものを、
今日という日にお引き渡しすることができて
ほんとうに嬉しく思い、そして心からほっと致しました*
 
お引き渡しに今日という日を選んだこと、
選ばれた日の意味を知ること、
すべて完璧な流れの中に在り、
「終わりと始まり」というメッセージが降りてきていました。

私の誕生日にとお花をいただいてしまいました*

地球の次元を上げる活動をされている方々がこうしてまわりに
どんどん増えて行っていること、本当に嬉しく思います。
みなさんその為にこの時代に生まれて来たことを
憶(おも)いだしておられていて。
わたしもその流れの中で
こうして何かできることがあるというのは幸せです。
 

 
夕方の同じ時間、テレビの中で天気予報が言うこととは裏腹に
この世界は優しい薄桃色に染められていました。

 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です