諏訪湖ほとりにて

左右の岸から湖中央に向かって
奔り出すものあり。
立浪はまるで龍の背骨のよう。

 
おととしの夏、諏訪の森の奥の泉で
御神渡があることを感知して
その場ですぐに『御神渡の時に行きたい』と即答された方々と
今回ここに来ることができました。
また、ここに直接来ることができなかった方とも
『こころみ』によりエネルギーのおちからいただいて
一緒にお祈りのうたをうたっているような感覚がありました。
 
星を創造するエネルギーが満ち満ちており、
そのしるしを
はっきり霊視されること
様々な形で顕れておりました。
 
 

私たちが帰ったその日から諏訪では氷点下を記録し始め、そして今朝のニュース。

https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025020900104

 
 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です