4月23日『はこぶね瞑想会』*

先月より始まりましたARCAさん企画 at 西宮のspaceはこぶネさんでの
月1回の瞑想会。
今月は23日(水)に開催いたします*
 
3月に入ってこれまでとまったく異なる次元世界へシフトチェンジを行い、
同じく大きなシフトチェンジをされた方々と天橋立で再会を祝うという完全に新しい地球での展開がありました。
偶然といえばあまりに偶然の連続で、
もはやスマホなどなくても必要なものには自然にすでに繋がっているのだという
同振動でつくる世界の顕現を感じています。
ですから答え合わせのようなこともたくさん起きています。
違和感はすべて排除されて行き、
魂のレベルで本当に生きやすい世界になってきています。
今月は天橋立からの内宇宙的なエネルギーが強大で、
それがそのまま23日のはこぶね瞑想会で演奏させていただく
土の弦楽器わたつみの音色と響きに反映されることでしょう。
 
それをあえて言葉であらわしてみると
滞り詰まっていたものを高密度の振動で押し流し
天地結ぶ体の内なるエネルギーの筒の通りが
佳くなっていく、という感覚です。
 

 
今月6日、籠神社へご奉納に参ります際に天橋立を歩いていて
あそこはなにもかもが不思議な場所で
松林の中を『まつぼっくりが~あったとさ~♪』と雷雨と暴風にうたれながら陽気に歩いていたら、
並木の松たちが喜んでいる、と同行していた方が感知していました。
確かにうたと一緒に並木の松たちが嬉しそうに揺れておりました。
 
帰りも天橋立を歩いたのですが(全長を歩くと45分ほど)
帰りは「松果体」というワードが来ており(松林でこてこてすぎます)
松果体に見合う天橋立の松ぼっくりのエネルギーとともに
今回23日のはこぶね瞑想会が調えられたことを知りました。
 

 
先日土の弦楽器わたつみさんの若水の弦が2本も切れて
ピンとくるものがあり、18本すべての弦を張り直しました。
すると
この土の弦楽器わたつみが誕生したときの響きに還ったのです。
うまれたてのわたつみさんが奏でた最初の一音の響きがよみがえっており感動いたしました。
元に戻るという感覚ではなく、「様々を経て玉座に還る」という感覚です。
玉座に還り、うまれたときの一音を響かせるわたつみさんの音色とともに
今回のはこぶね瞑想会が行われます事、しあわせに感じています。
 
「はこぶね瞑想会」の詳細とお申込みは
ARCAさんのサイト↓をご覧ください*
https://ameblo.jp/tane320/entry-12892362661.html
 
ご参加お待ちしております* 
 
 

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