むすんでひらいて

3月の終わりから毎月のようにこれまで開いてきた大きな扉を一つ一つ閉めている。

そんな感覚があります。

すでにすべての移行は済んでいて、皆自ら選んだ階層で生きていく。最先端ではそのような事象が起きています。

あちらとこちらの狭間を超えて。

新しいトキを迎える準備として、いまさまざまな角度から最上のカタチに調えられ、いま必要とされる方々にお会いする日々。

何のために生まれてきたのかを問うなかで、最上の扉の前に立ち、その扉を開くべく時は満ちて。

 

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