
何かを表現したり創造したりするとき
自分の外には一切関心持たず
ただひたすら自分の内側に繋がることが大切です。
一度頭の中をまっさらにして自分に繋がれば
想像を超える高い振動密度の内側の自分が
今の自分(と思っている自分)とたいして変わりはない
意外と自分はやはり自分だったと気づくことでしょう。
そしてその今の自分とたいして変わりない内側の自分は
内宇宙そのものであり、
自らの心に湧くどんな質問にも答えられる
内宇宙の主であることにも気づくでしょう。
その状態の自分に繋がる有効で誰にでもできる手段としての瞑想があります。
そして純度高い瞑想というものを
より具体的に引き降ろしてくれるのが
土の弦楽器たちです。
三年前に
『3つの土の弦楽器をつくる』というメッセージを受けて
素晴らしい偶然の重なりのお陰様で
三年目の今年に3つの土の弦楽器の顕現が完遂しました。
*土の弦楽器『ミカボシ』 天
*土の弦楽器『わたつみ』 地
*土の弦楽器『真名』 人
三つが天・地・人をそれぞれに顕すものであることを、
今年真名が完成した時に告げられました。
今この時を超えていくのに必要とされる物実でした。
今や天地人それぞれの奏者が現れ
オーダーメイドでお作りさせていただいております。
奏者の方々とはただならぬご縁を感じ、
共に地上に楽園を降ろすことを
可視不可視ともに奏でてつながり広がり輪を和を作っています。
それぞれがそれぞれに粒立って。
ここからは土の弦楽器奏者の方に向けてのお知らせになりますが、
土の弦楽器をお持ちの方に若水の弦の販売を始めようと思っております。
土の弦楽器奏者の方でご希望の方には、
言霊使いの御家系を継ぐ高橋千穂さんの口伝によるアカシックのロストレコードより降ろされた若水の弦の作り方をお伝えいたします。
三つのいずれかの土の弦楽器をお持ちでご自身で若水の弦をお作りになりたいというご希望の方はメールにてお知らせくださいませ。
isora@majo.moo.jp
8月に入りようやく次のステージが始まりました。
火と水のエネルギーがあまりにも強くて
きりりと襟を正すような気持ちとともに、
新しい世界に踏み込む純粋なわくわくとした気持ちがあります。
この大地より湧き上がる力のある美しい水を飲んで
次々と手渡されるものをどんどん顕現するようにして
ようやく開かれた新しい世界の波に乗ってまいります。
