
12月にしては暖かです。
寒さに弱い私にはありがたい。
今年の過酷な夏をなんとか生き延びてくれた庭の植物たち。
トマトは花をつけても全て落ちてしまって
一つも実らなかった。

暖かいせいか、再び次々開花しています。

一つも実が成らなければ種は採れませんが
一つでも実が成れば来年実る子供たちが生まれてくる種が採れる。
ありがたくて心ふるえました。

『脇から次々生えてくるよ』と言われて植えてみたら
本当にそのとうりで、必要な分だけ少しずつカットして
新鮮なところを毎回お味噌汁に入れたりして・・
こうした暮らしにしたら冷蔵庫要らずなんだなあと思います。


王様の古墳の真上はちび竜たちの氣に満ちてにぎやかです。

昨日は母方の故郷から地元のお菓子がいろいろ送られてきたとのことで
かつさんにおすそ分け。その流れでpodcast収録しました。
(昨日のおぼえがきも合わせてご覧くださいね*)

写真はお好み焼きを作ったつもりが
なぜか膨らみすぎてパンケーキのように。。
『これにソースをかけるのがなんか妙。。。』と言いつつ
お味は悪くはないものの・・・なんだか焼きそばパンのようでした*笑
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今朝は火鉢の火起こしをしました。


火の明かりを目からも
栄養のようにもらいます*

王様の古墳の真上にあまのとりふね?

風に乗って王様のお出かけです。
今日はこちらは風が強いです。
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おぼえがきをいつもお読みくださっている皆さま
本当にありがとうございます。
皆さま方の中には昨年春以降、私がちょうど足を怪我していた時に
お作りさせていただいた『こぐま鈴』をお持ちの方もおられることと思います。
今日のおぼえがきの最後に
その『こぐま鈴』をお持ちの方々へのおねがいを書かせてください。
私からお願いなどせずとも既にそのようにお使いくださっている方も
いらっしゃることとは思いますが・・
あえてこの大切な切り替わりの時にお知らせさせてくださいね。


今この時になって、これほどまでこの『こぐまの鈴』が大切な役割を持つものだとは
昨年お作りしていた時点ではここまで詳しくわかりませんでした。
ただ、この地球の神羅万象から頼まれてお作りし顕現した物実だということは
わかっておりました。
昨年同時期に、深層リンパドレナージュのEriさんも同じエネルギーをキャッチされていて、『MAJOさん、鈴がきてるのよ。』と。
『その鈴、私のところにも来ています。』と私。
Eriさんの久里浜のサロン「green natura」さんでもその当時、
即『こぐま鈴』をお取り扱いくださることになりました。
ありがたいことにEriさんのご縁からも『こぐま鈴』をお持ちの方が
何人もいらっしゃることと存じます。
打てば響く。
同時にキャッチした、というのはこれはもう本当に間違いなく
このラインに生きると決めた魂たちの地球への深い想いと次元上昇へのタイミングが
リアルに来ていることに他なりません。
『こぐま鈴』は地上の全ての火のエネルギーの調和を促す神具でした。
『熊』は古語で『神』そのものを顕す言霊です。
こぐま・・新しく生まれ、そしてちょうど良いところで結ぶ=祝い。
この鈴を鳴らすことは、頭で考えている範囲をゆうに超えた
この時代を地球と共に最上のラインを渡って行ける大きな助力になります。
是非是非今年そして来年と、
ご自身の日常の中でピンと来たときに
この『こぐま鈴』を振り鳴らしてくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします*
地球をよりよく振動と音霊で今の次元を最上のラインまで上げてまいります。
いつもブログおぼえがきをお読みくださる皆さま方もこのラインにチャンネルが合っているということですから皆さまのお心も一緒です*
ありがとうございます***
