つれづれとおしらせ

つれづれもおしらせも統合されてしまいました。
今日はそんなおぼえがきです。
 

去年の2月に村人になった九州の命泉山の限界集落の響人(ゆらびと)たちから
土地の宝物が素晴らしいお手紙とともにときをこえて贈られてまいりました。
豊槽✨
感謝の気持ちが湧き溢れてきます。。
振動が繊細な土地の食べ物はどれもお花の香りがしました。
かつ圧倒的なパワーを感じ、本来の食べ物とはこれだと感じます。
 
下茹でしたお野菜たちに味付けしようと
この豊槽セットの中に入っていたお味噌の蓋を開けたら💖が鎮座。

本当にもうすごい世界がきました💫

***ありがたくいただきました***

 
屋根の上では地元農園さんの甘夏の皮の甘露煮を日干ししながら
つまみ食いが止まらない♪


大地にありがとうをして庭のじゃがいもたちの収穫も
畑の畝を作ってくれた友人と一緒にしました*
かわいい子沢山とマザーじゃがいも* 

***大地さんありがとう***

 
間も無く再びコノハナさんに愛に行きます。
ヒルコさんのSOSを受け取ってから
一体これまで何度コノハナ富士山に通ったことでしょう。
そのためにこの地球に生まれてきたことを成す。
何のために生まれてきたのか憶えている魂のレベルで信頼のおける人たちと。
今回の旅も素晴らしい神ごとになりそうです。

 
土地と土地を結ぶ。
竜脈の復活をすることでイキを吹き返す地球。
 
昨年立春に高次に開かれた諏訪湖の今年の御神渡りを見守りつつ
私のホームと言える天橋立はいま雪に包まれて。
 
2月7日からの神戸ARCAさんの企画展のDMは
天橋立のヒルコの太陽でした。
 
昨年は、ARCAのオーナー氏も私も
それぞれにそれぞれの理由でまったく三次元的な連絡の取り合いもないままに
あとで気づいてみれば天橋立にそれぞれ何度か通っておりました。
お互いにそれぞれの今住んでいる土地と天橋立を結ぶように、
行ったり来たり、行ったり来たり、まるで機織りの 杼 のように。

ARCAさんも次元上昇・見事な新展開を迎えられ、
『今回が最後のARCA企画グループ展と成ります』とのご連絡いただきました。
これをお読みになっている響人(ゆらびと)の皆さま方にはおすすめの顕現となります。
 
元町のARCAとして最後の場。
「いつか」など存在しなくて「今」しかありません。
 
是非お立ち寄りくださいませ。
 
 

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