
大分・桜竹の響人(ゆらびと)の方々がお贈りくださった
土地で育ったお米とお芋、それに命泉山の古代祭祀場の巨大列石から湧く湧き水。
それらを、月の甕で醸して神ミキを作りました。
去年訪れた桜竹の土地の波動をありありと感じます。
寒くなったのでなかなかぷくぷくと発酵の合図がないままに、数日が経ち。。
昨日はその桜竹の響人(ゆらびと)の方々が関東にお越しになりお会いできて
素晴らしい時を過ごしました。
家に帰って甕をのぞいてみると、ぷくぷくと泡が立ち始めていました!
今日27日はこの銀河宇宙の暦では650年に一度の特別な時でした。
お昼間からなんだかエネルギー密度が高くて、
クラクラするなあと思っていたらそういうわけでした。
海王星が650年を超えて今日、0スタートを切りました。
このタイミングで神ミキが完成しました。
今回ミキを醸した月の甕は
命泉山の粘土層の土と湧き水と、
逗子の桜山の古墳の粘土層の土とヤマトタケルの湧き水を合わせて
練り上げた土でお作りしています。
「月の甕」と双子のように一緒に生まれてきた「太陽の甕」は
命泉山にご奉納されました💫
宇宙的にパワフルなこの神ミキは富士山にお持ちします。
それから地元の農園さんが、
富士山へ持っていけるように
農園さんのご先祖さまが植えられて代々大切にされてきた
芳しいスイセンの花束を作ってくださいました。

一番小さな鏡は護身用。エネルギーがとても軽やかで、
新しい時代の護り方なのだなあと
全くこれまでが通用しない次元急上昇世界の顕現を
こんなところからも日々感じています。
