日々

富士山よりもどりし日々は
神ごとの連日連夜で
なかなかここおぼえがきに戻ってこれずですが
今夜も最終追い込みで土と向かい
展示のためのデスクワークと向かい

そのような中で立春の神ごとに呼ばれました。
 
天地人。

正しく巡る。

**

作らせていただいている鏡について
今日降りてくるものがありました。
曰く、

ろくろで宝珠を水引きし 顕れた宝珠を再び指で平らに均して鏡と成す。
それにより天の情報を照らし映す柱となる。
柱は矛でありその雛形を映した物実が剣である。
この玉は鏡と剣が統合された物実。
この物実は宇宙システムに則り
必要なエネルギーを天から下ろし

大和の調和の竜の目となり起動させる璽(おしで)。


新作の『水鏡玉』。
神戸元町ARCAさん最後の企画グループ展『光の国』にてご覧いただけます。
必要とされる方へとお届けできますように。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です