古墳の真上 今日は一日、窯の温度の下がるのを待ちながらデスクワークで個展作品のキャプションなどを制作していました。ふと窓の外に目をやると、ほんの一瞬でしたが世界が見事な藤色に染まっておりました。 そしていま目の前には奇麗なお月さま。