メモ

 
タケミナカタ。
鶴と亀が総(すべ)る。
 
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天津御火星[あまつみかほし]を”みなかたぼし”と称した。
工事の職人を土方と言う。海上の回漕渡船の職人を舟方[ふなかた]とよんだから
水方[みなかた]とは淡水の河川の渡守のことであり
これが水方星[みなかたぼし] 略してみかのほしの語源でもあったらしい。
 
真鍋大覚著「儺の國の星」より
 
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渡守。
渡しの女神セオリツヒメ。
シリウスから地球へ。
フェニキアから日本へ。
 
イエスからヤマトタケルへと渡すタケミナカタ。
 
 
 

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