
今日も湧き水を汲みに参りました。


いつも美味しいお水をありがとうございます*
*
そして夕刻、近所のパンカフェへ。

パン屋さん新作の「里山パン」が棚に並んでるのを見つけました*
パン屋さんの目の前のふたつの古墳がある桜山がモデルで
古墳の王様の傍で養蜂をされているかたのハチミツを生地に練り込み、
三浦の海で採取した海洋酵母で発酵させたパンだとのこと*
地元愛と大地の滋養があふれてる💗

今日も湧き水を汲みに参りました。


いつも美味しいお水をありがとうございます*
*
そして夕刻、近所のパンカフェへ。

パン屋さん新作の「里山パン」が棚に並んでるのを見つけました*
パン屋さんの目の前のふたつの古墳がある桜山がモデルで
古墳の王様の傍で養蜂をされているかたのハチミツを生地に練り込み、
三浦の海で採取した海洋酵母で発酵させたパンだとのこと*
地元愛と大地の滋養があふれてる💗
深層リンパドレナージュのEriさんが教えて下さった
城ヶ島の石風呂やしろ屋さんに行ってきました。
スクーターで往復2時間の行程はちょっとハードでしたが、
意外と行けるものだなあ、と。
行きでちょっと氣の通りのあまりよくないところを通ったときに、
私のなじみ深いエネルギーがさっと来て
その場を変えられたのが分かりました。
へええ~、という感じでした。
そのエネルギーがシリウス由来でしたので、
そのままシリウスのエネルギーにつつまれて石風呂へ。
このエネルギー、この日必要なタイミングで顕れたのだと、
後になってわかったように思えました。
詳しくは後述いたします。
*
ここは、
ほぼ直接面識がある方でないと
来られないような感じになっている場所のようで、
(自然とそう成って行ったという感じなのでしょうか・・)
私もEriさんとのご縁で来ることができたように思います。
石風呂のある室に入ったとたん、
目の前に丸石が沢山敷き詰められているのを見て
胸の奥から
『わあ~~海だ~~!!』
・・という気持ちが何故か強く湧き上がる。
とてもわくわくしてしまい、
イメージでは
海の中にバシャバシャと入ってはしゃいで
浴びる
浴びる
ひとり浴室で縄文人の声(音)でうたをうたい・・
・・・幸せでした。
なんでしょう、この魂が震えるような感覚。
不思議です。
あとで石風呂の女将さんよりお聞きしたのですが、
この石風呂では、上層に海の石を敷かれており、
下層にはマグマの石を敷かれていて、
それぞれ適切な厚みの層で敷き詰めることで、
これら水火の石が、
DNAのように螺旋を描いて立ち上がる
磁場エネルギーとなっているのだそうです。
そのあとのEriさんの深層リンパドレナージュ。
何故かこの日は話が止まらない。
たぶん必要あってそういう流れだったのだと。
Eriさんは、
現実とあちらの世界との『間/あいだ』を大切にしている、と
以前おっしゃっていたのですが
ほんとうにそのとうりで、
あちらの世界から私のエネルギー本質を自然に促し、
私の深層が動き出すのをじっと待って、
自然に引き出してくれる。
隠れてしまっているその人らしさが引き出される感じです。
と同時に肉体の癒しも進行するので、
研究熱心なEriさんの実験と実践の結果が集結した肉体への施術も
私の体にとって抜群のタイミングで施してくださいました。
施術終わって、自分の内側から目に見える形で顕れたのは、
シリウスのエネルギー。顕現した人魚のようでした。
石風呂~深層リンパドレナージュの流れで
休憩室に戻った私をご覧になって女将さん、『あ、変わったね。』と。
後で確認してみたらEriさんからも、
今日のMAJOさん人魚でしたね と。
そうおっしゃるEriさんご自身も、
私への施術の前と後では明らかに変化されていて。
すごく若くなられていて、、という書き方は失礼にならないといいなあ。
やはりEriさんの御本質が引き出されて
内側からきらきらと輝いておられました。
私に施術してくださったのですが、同調がおこったのがわかりました。
きっとご縁が深いのだと思います。。
詳しい説明や解説がなくともすっと通じるEriさんとの
エネルギーコミュニケーションの時間。
今回は言葉でのお話もてんこ盛りではありましたが、
それもまたこれまでの現世での確認事項や気づきでもあり、
それだけでなくちゃんとしっかりエネルギー体でのやりとりも
行われていたのだと感じました。
懐かしい宇宙の魂たちがここに来てる。
宣伝せずとも必要なエネルギーが必要なだけ集まるところへ。
なんだかすごいご縁結びの時代になってきたなあと思います。
Eriさん*やしろ屋の女将さん*ありがとうございました**
感謝の気持ちでいっぱいです*

ひさびさのぺいすさんの営業再開、待ちに待っていました。
私の日常になくてはならない時空間に還ってこられました*






今日の朝昼ごはん*
手前は真菰のきんぴらさん。
奥のサラダはゴーヤとキャベツと
先日草刈お手伝いさせて頂いた直子さんの畑のニンジンを
梅酢と塩麹で和えました*

数日前にゆっきーさんのご友人が地元朝市で真菰を販売されるとの報を受け、
ゆっきーさんにお願いしてとても立派な真菰を手にすることができました。
ゆっきーさん*ありがとう**

真菰を初めて食べたのは2013年、京都の東寺の近くの
自然農の個人農家さんを応援している小さな八百屋さんにて。
そこでほとんどのお野菜は生で食べられるのだということも知りました。
真菰の中身はほんのり甘味があり、
焼いても香ばしいですし、
生のままお刺身のようにお醤油につけて頂くのも◎
昔はお米農家さんは一緒に真菰を植えて土壌を清められていたとの事、
現在ではそれが薬品にとって代わっているので、
なかなか手に入らない貴重な食材、こうしてご縁を頂けてありがたいです*

こちらは昨日の朝昼ご飯。
右の小皿は真菰をぬか漬けにして、
ちょこっと自家製の塩麹をふりかけてみました*合う~*
左の小皿は直子さんのニンジンとコロボックルさんの水ナスにお醤油をかけて。
直子さんのニンジンは野性味あふれて、
これほとんどメディカルグレードではないでしょうか。
ニンジンが薬だということをしっかり思い出させてくれる
高麗人参のような香りとお味で、生でいただくのが気に入っています。
どのお野菜も可愛くて・・
沢山の方々のお手を渡ってお力頂けますこと感謝いたします***
大好きな場所で
歌をうたっていました。























