メモ


セオリツヒメの正体
 
例えば私がある地点に海を持っていけるのはセオリツヒメがいる(ある)からだ。
それでつくばの山中に海を持っていけたのだ。
セオリツヒメと書くときは何か宇宙的なシステムであり、女神とは感じてない。
島と島をつなぐ海水は
別の言い方をすれば
点と点をつなぐエネルギー粒子。
 
海水に囲まれた島に祭られるのは弁天。
 
セオリツヒメのシステムは数字でいえば9
満ちる満たす満月かぐや姫

セオリツヒメが月の女神と言われたり
かぐや姫といわれたり弁天といわれたりする所以。
そのほんとうの正体は海水でありエネルギー粒子のほうである。
 
島と島をむすぶ海水や星と星を結ぶようなエネルギー粒子の性質は、
なにものより速く遠くへと運ぶ宇宙存在アルクトゥルスに似て。
 
アルクトゥルスの剣とは
つまりセオリツヒメの剣だったのだ。
 
 
※変成意識時に降りてきた内容80%
自分の体験からの理解20%で
この文章は構成されています。

 

メモ

昨晩、大地と宇宙からの「カミーノの大地のエネルギー」の件のオーダーの報酬を受けとりました。(報酬という言い方は本当は違い、循環するツールというべきでしょう。本来3次元のお金もそうですよね)
 
神棚に挨拶してから寝ようと手を合わせると
自分の内側から青く透き通った剣が立ち上がり
剣をとおして青く透き通る玉が降りてきて
胸の少し上のあたりに収まりました
そこから次々に宇宙システムが展開して稼働を始め
足元で平たい青く透き通った円盤が
ろくろのように左回転していました。
そのシステムは自分が中心に居ることで稼働するものでした。
私の幹の中心では6のかたちに渦を巻く回転エネルギーがありました。
 
それから目が冴えてしまい
次に土と鉱石を合わせて産み出すもののことを受けとりました。
新しい地球のもの、
あるいは新しい地球に向かうもの、が視えていました。
 
それからいま地球で実際に起きていることがきになり
スマホでニュースをみようとしたら
立ち上がってきた動画が、
今朝のおぼえがきでリンクさせていただいた
我那覇さんの番組のインタビューでした。
 
根元的な周波数を本来のその人らしいところに調える。
それはその人がこの世界に生まれてきた時の誕生のエネルギー。
動画をみて、一つの事象に限らず、
総てにおいての優先事項だとキャッチしました。
 
また宇宙がとても近くなってきています。
 
一晩中そんな風でしたので
眠ったのが朝6時になってしまいました。
 

 
それとはまた別のこと。

2、3日前、流し場に三角形の幾何学模様みたいなものが二度に渡って来ていて、
なんとなくUFOなんじゃないか?と思ったのだけど、三角の先端は赤く光っており、雰囲気的に弁天を思いました。
ミツウロコともふっと浮かびました。
 
自分へのメモとして残します。

 

メモ。

アメリカ前大統領の時代に頻繁に耳にしたワード。
世界で起きていること
現地から我那覇さんのレポート。
(初め少し音声が出てなかったので飛ばしてみました)
https://youtu.be/iFMBwnyGnZ8
レポートの後半
どちらを応援・反対するのかではなく、二項対立させるシステムから降りるということの大切さを思います。
最後にレベルニュースの記者かたが通りかかり我那覇さんも不可視の世界から呼ばれてお役目されてることを感じました。偶然はないから。

我那覇さんのこちらのジャーナリスト氏へのインタビューもわかりやすく今回の流れになっています。レベルニュースも出てきます。
https://youtu.be/q3U1uSd0FPw

 

メモ

真鍋大覚著「儺の國の星」より
 
Minerva[ミネルバ]は元来は金工の技芸の神であったが
やがては一般に染色織物の神にも祭られて
女人はこれを拝み 己の手の上がるを祈った。
こゝに織女の遠い祖先の一つの姿を見直すことが出来る。
西海では昔から
皆形[みなかた] 御名方[みなかた]などと崇められていたから
Minerva[ミネルバ]の倭名であったかもしれない。
 
有明海の民族は夏場に蹈鞴[たたら]を溶かす。
仕事の上首尾を祈る対象が外ならぬ織女であった。
Vega[ベガ]は西域の鷹であったが
風を司る神でもあったことが
蹈鞴の出来ぐあいが
総て南風にたよらざるを得ぬ工人の嘆きでもあったからである。
 
*
 
[ミネルバ Minerva]
ギリシア神話のアテネと同一視されたローマ神話の女神。
元来はエトルリアの神で、その後ラテン民族の神となり、
ユピテル、ユノとともにローマのカピトリウム丘上に祀(まつ)られた。
ミネルバの祭日は3月19日で、クインクァトルスとよばれた。
アテネと同じく、技術と工芸をつかさどる神格として職人に崇拝された。
知的活動、とくに学業にも関与し、また帝政期には医療の神としても信仰された。

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)


 

メモ

 
タケミナカタ。
鶴と亀が総(すべ)る。
 
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天津御火星[あまつみかほし]を”みなかたぼし”と称した。
工事の職人を土方と言う。海上の回漕渡船の職人を舟方[ふなかた]とよんだから
水方[みなかた]とは淡水の河川の渡守のことであり
これが水方星[みなかたぼし] 略してみかのほしの語源でもあったらしい。
 
真鍋大覚著「儺の國の星」より
 
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渡守。
渡しの女神セオリツヒメ。
シリウスから地球へ。
フェニキアから日本へ。
 
イエスからヤマトタケルへと渡すタケミナカタ。