『はこぶね瞑想会 ~たましいのピクニック』

5月17日から始まる神戸元町ARCAさんでの個展『かみさまのうつわ』
に先立ちまして、ご縁あって西宮の甲山にてはこぶね瞑想会を開催する運びと成りましたのでお知らせいたします。
 
個展『かみさまのうつわ』につきまして
こちら↓のおぼえがきをご覧くださいませ*
https://majo.moo.jp/oboegaki/?p=25872
個展会場には17日(土)18日(日)に在廊予定です。
16日の瞑想会と合わせまして
ご参加・ご来場おまちしております。
 

 
それでは以下より
『はこぶね瞑想会~たましいのピクニック』のおしらせになります*
 
◇開催日時
5月16日(金) 10:00~13:00以降自由解散
 
◇会場と集合時間
兵庫県西宮市甲山町25-1
 神呪寺 に10:00集合(詳しい場所はお申込み時にお知らせします)

※土地勘がなくご不安な方は、阪神西宮駅に9:00集合。
 阪神バスで行きます。(詳細お申込み時におしらせします)

神呪寺から15分ほど坂道上りますので歩きやすい靴でお越し下さい。
 
◇参加費
あなたがこの世界に循環エネルギーとして巡らせることができる
あなたらしいエネルギーを金額としてお支払い下さい。
これもまた自らを知る新しい高次世界へのレッスンとなりますので
楽しみながらよろしくお願いいたします。
 
◇当日の流れ
・呼吸法~氣の流れ(実践と口伝)
・新地球においてのチャクラシステム(誘導瞑想)
・振動高い土(地母)と親しむ~はこぶね瞑想(土の弦楽器演奏とともに)
・休憩
・シェア交流
・お弁当ご持参ください
・13:00以降自由解散
 
◇持ち物
お弁当
飲み物
ビークルヤンメをお持ちの方はご持参されると良いようです。
お持ちでなくともご参加歓迎されています。
 
ビールヤンメにつきましてはこちらをご覧ください
https://majo.moo.jp/oboegaki/?p=19592
 
 
◇雨天の場合
西宮のspaceはこぶネさんにて同内容で開催いたします。
 
 
◇開催概要
5月は14、15、16日あたりに大きなエネルギーが動く感覚があり
宇宙的な規模で(もちろん地球も日本も私たちの日常にも)
これまで開いたことがないエネルギーの扉が開くような感覚があります。

spaceはこぶネオーナーさまの産土ともいえる甲山奥宮の
三つのヤンメ(ヤマモモ)の木が植えられた特別な場所で
かねてより、なにか演奏をしてほしいとのご要望を頂いて居りました。
時が巡り、ARCAさんで月に一度開催の『はこぶね演奏会』のスペシャルとして今回この地に導かれました。
 
 
この瞑想会を通じて
地上に働いていた既存のシステムの書き換えが行われることを
事前に高次のエネルギー存在よりメッセージとして知らされておりますので、
これまでの地上世界システムが合わないと感じるかたは楽になっていくと思います。 
 
 
今回の瞑想会で三の霊数に降ろされる新しいエネルギーはシリウス由来のもので
特にシリウス、セオリツヒメ、そして彼らの御遣いと成る宇宙竜たちを中心とした
高次宇宙からのエネルギーサポートが入ります。
 
セオリツヒメに関しては、地球の波動が上がったことに伴い
地球とのむすび直しを行いバージョンアップを成し遂げた
光波動のセオリツヒメが顕れています。
あらゆる枠を取り払い星と星をむすぶ
全宇宙に満ちる繊細で粒子的なエネルギーとして感知されます。
 
 
特別なエネルギーが動く日程をキャッチしての今回の開催になります。
三つのヤンメの木の下での瞑想会。本当に楽しみにして居ります。
 
 
◇ご参加&お問い合わせ
 
下記ARCA(アルカ)さんのお問い合わせフォームより
お申し込みください。
https://atelierseed.shop-pro.jp/customer/inquiries/new
 
  
なによりも
あなたと地球
地球とあなた
双方向の地球愛を
心ゆくまで感じたい方、ご参加おまちしております*
 
 

はこぶね瞑想会でした

ようやく土の乾きが良い塩梅になり練り上げました。

くるくる巻いて可愛い二つの形で保存。
やっと作陶に入れるのが嬉しい*

 

午後からはこぶね瞑想会でした。

いつも季節を感じる素敵なしつらえで
お迎え下さるspaceはこぶねネさん✨

 

今日の土の弦楽器わたつみさん

松ぼっくり二つ

 

天橋立に繋がり天地結ぶパイプのお掃除、滞りを流す音開きが今回の響きの中に降りてくること、事前のメッセージで知らされていましたが、実際にはじまってみるとそれは想像を超えたものでした。

私が演奏中に感受し視ていたものはかなりシステマチックなもので。いわゆるQRコードのような図形がどんどん書き換えられていく様子でした。

演奏の響きの中で古いコードが消えて次々に光る新しい四角の大小のパーツが組み合わさり、新しいQRコードと成って渡されました。

特に頭部に対しての書き換えが行われたと感じました。

頭部の新しいQRコードから一氣に全身に調整が入ったようです。今もまだかなり高い次元から降りてくるエネルギーにより仙骨への反応が顕著。それと共に宇宙的な存在が近くに居るときの周波音がずっと聞こえています。

かなり振動が高く、初めての領域、つまりわたつみが若水の弦に成って初めてその領域(52~53次元)に繋がったと感じました。

瞑想の後のシェア会では心安らかな状態であると共にそれぞれの方がそれぞれの神を感じ取っておられたこと。これはとても興味深い現象が顕れたことと感じました。

面白い。

瞑想は本当に面白い。

この世界を存分楽しみましょう。

今回の演奏。頭部にある古いQRコードを消して新しいものに書き換える高次のわたつみの若水の弦の響き。もうこういう時代ですのと、これからの時代を迎えるに当たりとても大切なことと感じましたので、今回ご参加の皆さまにご快諾頂きまして公開することに致しました。必要な方はお受け取り下さい。演奏途中3分ほどの無音状態含めトータル約30分近い内容です。ゆっくりくつろげる体制で深い呼吸のもとお受け取り下さい。

 

 

調整 土作り

前回のおぼえがきにて少し述べました各地主要な場で時空の扉が開いたときに汲ませて頂いてまいりました聖水を大地よりお分け頂いた大切に濾した土に加えて、ある程度乾燥させてから練り上げます。
今はその『ある程度』まで乾燥させている状態です。

四月は年間で最も乾燥する月のはずですが、今年の四月は湿度が高い。
なかなか土が乾きません。

作陶は土の乾燥具合が命。

乾燥に時間がかかっていることも、振動エネルギーの世界から視れば今の時勢の中では必然なことなのでしょう。実際そのように視えますし、土に触れてみると粘度が増して可塑性とともに振動の高い土に成っています。
振動の高い土は光って視えます。
やはり土に触れることで繋がる振動エネルギーの世界から視ても今はこれまでにないような転換期なのだなあと感じます。

昨晩工房で作業をしていたら不思議な感じで時空が動く感覚がありました。
一瞬地震かと思いましたがそれとは違ったようです。

自然に土全体が乾いてゆくのを待ちます。

 

かみさまのうつわ ~高次の視点から

 
大地に足を着ける次元・グラウンディングする次元が
新しい地球では最低でも7次元と成っていることとのメッセージを
昨年11月、沼島(瓊島)へ神事で訪れる数日前に
相模湾の江ノ島の中津宮の市杵島姫命に呼ばれて伝えられました。
そしてその時に同行した方も一緒に、
実際に顕現した7次元の世界を目の当たりにしたことで
リアルに納得するものがありました。
 
以降これまでの次元上昇の展開が輪をかけて目覚ましく、
その多くは言語化すると振動が落ちて質が変わってしまうため言語化できないまでも、その並々ならぬエネルギー振動は
ここおぼえがきをいつもお読みくださっている方々にも少なからず
何かしらは伝わっているものがあるのではないかと思っております。
 

神戸元町ARCA企画
MAJO個展 『かみさまのうつわ』 5/17(土) ~ 25(日)

この流れの中から生まれてくる作品たち、
とくに『火を持つ水のうつわ』をはじめとする
うつわたちがたずさえるエネルギーは
新しい地球の波動=最低でも7密度以上の振動を放っていることを
もはや認めざるを得ません。
 

 
所有するのではなく共有すること。
それはかつて古代の人々が自然とともに行なっていたことであり
それがいつしか所有することへ意識が移行したことにより
不安や心配が生まれて、それが旧地球の社会を形作ったことを思うと、
もう何年もまえからメッセージを受け取って作り続けている
『片口のうつわ=注ぐうつわ』に
新しい地球で生きることにおいてとても大切な意味があったことを
今振り返ってみて思わざるを得ません。
 
いちど満たされたひとつのうつわから
さらにそれをお分けするために形作られたものが
片口の注ぐうつわです。
 

 
わたしのオフィシャルHPのプロフィールの冒頭に
このように記載させていただいています。

いまこれを改めて読むと片口のうつわそのものだと感じます。


 
毎年5月に個展をさせていただいて
今年で10年目のお世話になります神戸のARCAさん。
ARCAさんとともに変容を繰り返して
いまここまで~この惑星の大きな転換期と成るこの時代~たどり着きました。
 
常にその時々で最上のタイムラインを選ぶことを
直感に従いまるで波乗りのように繰り返してまいりました。
その最新(=現時点での最終形態)が
片口のうつわであったと言えると思います。
 
盃は星である、というメッセージが数年前に降りてきており
すでにここおぼえがきでもお伝えしてまいりました。
 
ひとりひとりがひとつひとつの星(=うつわ=盃)であること。
いよいよそれを祝うときがやってまいりました。
祝いのエネルギーが高次の片口の器によって
それぞれの盃に注ぎ込まれることでしょう。
2025年5月のARCAさんでの個展では
かみさまのうつわをおつくりさせていただこうと思います。
 
かみさま
とは何なのか。
高次の視点でとらえれば
もう答えはすぐお分かりになることと思います。
人のたましいは皆、すべての階層に存在しています。
高次の階層からご覧になってください。
その高次の視点を持つ手助けとなるものが瞑想であり
変性意識状態です。
ですからこの時代に重要なツールとして
瞑想の機会を増やしていただきたいと思うのです。
 
* 
 
今年も個展期間中のどこかで在廊させて頂きますのと
特にその中でも上記いたしました流れで個展内容と連動して
1 dayリトリートを開かせていただくことに成りました。
 
わくわくするような内容で
すぐにでもお伝えしたいところですが
三次元的詳細を構築する必要がありますので
詳細がお伝えできるレベルに調いましたら
また改めておぼえがきにてお知らせとご参加の募集をさせてください*
 

 
まずは今月23日の『はこぶね瞑想会』。
こちらへのご参加おまちしております。
はこぶね瞑想会へのお申込みは
主催のARCAさんまでよろしくお願いいたします*
こちらのページ↓よりお願いいたします*
https://ameblo.jp/tane320/entry-12892362661.html
 
 
ただただ自分軸の直観に従い行動することで
何をするためにこの地球に生まれてきたのかを憶(おも)いだす。
本筋に還っていっしょに祝い合えたらうれしく思います*
 
 

4月23日『はこぶね瞑想会』*

先月より始まりましたARCAさん企画 at 西宮のspaceはこぶネさんでの
月1回の瞑想会。
今月は23日(水)に開催いたします*
 
3月に入ってこれまでとまったく異なる次元世界へシフトチェンジを行い、
同じく大きなシフトチェンジをされた方々と天橋立で再会を祝うという完全に新しい地球での展開がありました。
偶然といえばあまりに偶然の連続で、
もはやスマホなどなくても必要なものには自然にすでに繋がっているのだという
同振動でつくる世界の顕現を感じています。
ですから答え合わせのようなこともたくさん起きています。
違和感はすべて排除されて行き、
魂のレベルで本当に生きやすい世界になってきています。
今月は天橋立からの内宇宙的なエネルギーが強大で、
それがそのまま23日のはこぶね瞑想会で演奏させていただく
土の弦楽器わたつみの音色と響きに反映されることでしょう。
 
それをあえて言葉であらわしてみると
滞り詰まっていたものを高密度の振動で押し流し
天地結ぶ体の内なるエネルギーの筒の通りが
佳くなっていく、という感覚です。
 

 
今月6日、籠神社へご奉納に参ります際に天橋立を歩いていて
あそこはなにもかもが不思議な場所で
松林の中を『まつぼっくりが~あったとさ~♪』と雷雨と暴風にうたれながら陽気に歩いていたら、
並木の松たちが喜んでいる、と同行していた方が感知していました。
確かにうたと一緒に並木の松たちが嬉しそうに揺れておりました。
 
帰りも天橋立を歩いたのですが(全長を歩くと45分ほど)
帰りは「松果体」というワードが来ており(松林でこてこてすぎます)
松果体に見合う天橋立の松ぼっくりのエネルギーとともに
今回23日のはこぶね瞑想会が調えられたことを知りました。
 

 
先日土の弦楽器わたつみさんの若水の弦が2本も切れて
ピンとくるものがあり、18本すべての弦を張り直しました。
すると
この土の弦楽器わたつみが誕生したときの響きに還ったのです。
うまれたてのわたつみさんが奏でた最初の一音の響きがよみがえっており感動いたしました。
元に戻るという感覚ではなく、「様々を経て玉座に還る」という感覚です。
玉座に還り、うまれたときの一音を響かせるわたつみさんの音色とともに
今回のはこぶね瞑想会が行われます事、しあわせに感じています。
 
「はこぶね瞑想会」の詳細とお申込みは
ARCAさんのサイト↓をご覧ください*
https://ameblo.jp/tane320/entry-12892362661.html
 
ご参加お待ちしております*