イヒカ ヒノヒカリトドク

シリウス 水の惑星
 
天地結び
 
星々を超えて
 
地上に顕わる
 
太古から
 
ゆらめく
 
素のままに
 
還れる場所
 
やわらかく
 
清々しいままに
 
マナイ ここにひらかれる

掲載のタイミングが巡って参りましたのでMAJOnetshopにup致しました。https://majoceramica.cart.fc2.com/ca27/289/p-r-s/?preview=93e6356f2651bc2c909a84b5e9136901

ご縁ある方にお届けできますよう。

 

若水の弦

若水の弦(おちみずのげん)を作っています。
土の弦楽器に使用する若水を用いた52〜53次元に響く絹の弦です。

パワーアップした土の弦楽器『わたつみ』
新しく生まれてきた『真名』

それぞれを元に
それぞれの響きをスムーズに引き出す絹弦の組合せを
霊数も直感で合わせてあらためて選んでいます。

写真はその発注表の下書き。

専門業者さんよりまずは絹弦が届いて
それからその絹弦を若水の弦に仕上げるまでに数週間。

こういったお志事には十分なエネルギーをそそいでやります*

 

イヒカ

驚いたことに

『イヒカ』に

『マナイ』に

反応される方が次々現れています。

5月の神戸の個展では真名井のうつわに涙する方も。。いま大切なことを書かれたメールやおたよりを送って下さる方々もあらわれて。

深い海の底の真名井イソラから

光り輝く地表に湧く水イヒカへ。

シリウス星系のエネルギーイヒカ。
地球の鹿にとても良く似ていますが・・。
昨日は『鹿』の付く神社アルカ神社の奥宮に
呼ばれたと言う方とお会いしました。
写真のイヒカはARCAさん撮影。
漸く目覚めて
生きています。

天空のイソラと地上のマナイ。

イソラはマナイのご先祖さまで、マナイはイヒカを呼んでコミュニケーションを取っておりました。イヒカは大きな岩に湧く泉の場所に降りて来ることが出来ました。それは太古のシリウスと良く似たエネルギーの場所だからかも知れません。

その時その場ではイヒカもマナイの人々も光り輝き、神という概念もまだ無いトキのこと。

もしくはイヒカもマナイの人々も神でした・・と言う言い方でもよいのかも知れません。

神と言う言葉で天地を分断し、神事という形式を作った瞬間から形骸化が始まりました。

今はもう、みなもとへと還ってもよい。

と、鹿のイヒカが誘ってくれているように感じます。

個展の波 それから

5月の神戸ARCAさんでの個展『かみさまのうつわ』の熱量がものすごくて。

個展以降のARCAオーナーさんのブログご投稿の内容がとても濃いのです。https://ameblo.jp/tane320/entry-12906387816.html

さまざまな理由で必要あって隠されていた記憶がある。

それももう今は覚醒する方々続々。

それぞれの内宇宙に訊ね答えを得ている。

動き出しましたね。

繋がる方々との答え合わせは更なる宇宙の新しき基礎構造と成る。

私も6月に入ってからまた一段とエネルギーが冴えて、次々と人と会うターンに入って居る。

先月までは毎月旅に出て居たのに、いまは工房イソラに人々が集う。

ことしから始めたnoteでのメンバーシップの瞑想会は、これからの創造世界の展開の、そのひな形だったのだと分かりました。

『最先端である』

『最も浅いところは最も深いところ』

二つのヒントが降りてきています。

 

むすんでひらいて

3月の終わりから毎月のようにこれまで開いてきた大きな扉を一つ一つ閉めている。

そんな感覚があります。

すでにすべての移行は済んでいて、皆自ら選んだ階層で生きていく。最先端ではそのような事象が起きています。

あちらとこちらの狭間を超えて。

新しいトキを迎える準備として、いまさまざまな角度から最上のカタチに調えられ、いま必要とされる方々にお会いする日々。

何のために生まれてきたのかを問うなかで、最上の扉の前に立ち、その扉を開くべく時は満ちて。