天橋立より その3

ご奉納の際にわたしたち八名みんな
髪に飾った桜花
泊まった宿のおとなりの神社さんには
弁財天さまとわたつみさんがお祭りされてました。
早朝に朝日の中でご挨拶致しました。
欄間の神紋に「八」・「米」のメッセージ

 
懐深く親しみ感じる籠神社と
心地よい我が家のように感じられた真名井神社でした。
出立の日
元来た方へと天橋立を渡りました。

el camino de Santiagoのあのエネルギー が
ここにも来ていると感じました。
阿蘇の海にさようならを言い
また来るね、と言い

たくさんの感謝と胸いっぱいのしあわせとともに 次の土地へ。
 

乗った車両はミロク

言葉にならない
光になって
 
こちらに呼ばれて
こころのままに